【2秒装着で歩行をサポート】続かない運動より、毎日続く習慣を|はくインソール

実用新案“はくインソール”は2秒装着。歩くだけで足裏アーチを作り足裏から姿勢と体幹をサポート!現場の声を凝縮×4万人の臨床をヒントに。【姿勢専門家の理学療法士】矢口拓宇の経験を商品化しました。靴不要、家でも職場でも使える「新発想インソール」で続かない運動より、毎日続く習慣を。

現在の支援総額

573,860

573%

目標金額は100,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/07に募集を開始し、 43人の支援により 573,860円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

【2秒装着で歩行をサポート】続かない運動より、毎日続く習慣を|はくインソール

現在の支援総額

573,860

573%達成

終了

目標金額100,000

支援者数43

このプロジェクトは、2026/06/07に募集を開始し、 43人の支援により 573,860円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

実用新案“はくインソール”は2秒装着。歩くだけで足裏アーチを作り足裏から姿勢と体幹をサポート!現場の声を凝縮×4万人の臨床をヒントに。【姿勢専門家の理学療法士】矢口拓宇の経験を商品化しました。靴不要、家でも職場でも使える「新発想インソール」で続かない運動より、毎日続く習慣を。

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クラウドファンディング終了まで、あと4日となりました。今日は、「はくインソール」を開発した理由について、改めてお伝えさせてください。私は理学療法士として20年以上、延べ4万人以上の方の身体に向き合ってきました。病院や施設、施術の現場では、多くの方に運動や体操の方法をお伝えしてきました。身体を整えるためには、運動が大切です。筋力を保つことも、柔軟性を高めることも重要です。しかし、どれほど良い運動をお伝えしても、続けることができなければ、十分な変化にはつながりません。現場では、何度もこのような言葉を聞いてきました。「最初の数日は頑張ったのですが、続きませんでした」「忙しくて、体操をする時間が取れません」「やらなければと思うほど、できない自分が嫌になります」「運動が大事なのは分かっているんです。でも、どうしても続かないんです」そんな言葉を聞くたびに、私は考えるようになりました。続けられないのは、本当にその人の意志が弱いからなのだろうか。本人の努力が足りないからなのだろうか。私は、そうではないと思っています。仕事、家事、子育て、家族の介護などなど、現代人は忙しいのです。疲れて帰ってきてから、新しい運動を毎日続けることは、簡単ではありません。それならば、続かない人を責めるのではなく、続けやすい仕組みをつくるべきではないか。新しいことを始めるのではなく、すでに毎日行っていることの中に、身体を整えるきっかけを組み込めないか。そこで着目したのが、「歩くこと」でした。私たちは毎日、立ったり、歩いたりしています。家の中を移動するときも、仕事をするときも、買い物に行くときも、足を使っています。その毎日の歩行を、身体を意識する時間に変えることができれば、忙しい方でも無理なく続けられるのではないか。その発想から、「はくインソール」の開発が始まりました。「はくインソール」は、足に直接装着するため、靴がなくても家の中ではくことができます。特別な運動器具を準備する必要もありません。装着に長い時間をかける必要もありません。大切にしたのは「続けやすさ」です。どれほど理論的に優れた方法であっても、続けてもらえなければ意味がありません。毎日の生活の中で、無理なく使えること。使うための心の負担が少ないこと。忙しい人でも、自分の身体を大切にするきっかけを持てること。それを何よりも大切にしました。「運動が続かない自分は駄目だ」そう思う必要はありません。必要なのは、強い意志ではなく、自然に続けられる仕組みなのです。「はくインソール」が、身体を大切にするための最初の一歩になれば、これほど嬉しいことはありません。終了まで、あと4日です。一人でも多くの方に、この思いが届くことを願っています。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


皆さま、こんにちは。「はくインソール」のクラウドファンディングも、いよいよ終了まであと5日となりました。現在、【支援総額39万5360円・支援者24名】の皆さまからご支援をいただいています。ご支援くださった皆さま。プロジェクトページをご覧くださった皆さま。SNSやくちコミで周囲の方にご紹介くださった皆さま。本当にありがとうございます!皆さまから届く応援の言葉を読むたびに、「この商品をつくってよかった」「勇気を出して挑戦してよかった」と、胸が熱くなります。私が「はくインソール」を通じて実現したいこと。それは、体のことで、やりたいことを諦める人を一人でも減らすことです。本当は、もっと軽やかに歩きたい。足が痛くならないで歩きたい。でも、足腰の痛みや不安があると、なんとなく行動範囲が狭くなってしまいます。「疲れるから、今日は出かけるのをやめておこう」と、体のことで、人生の選択肢まで小さくしてしまうことがあります。私は理学療法士として、長年、多くの方の身体や歩行に向き合ってきました。その中で強く感じてきたのは、歩くことは単なる移動ではない、ということです。歩くことは、人生そのものと言っても過言ではありません。働く、人に会う、買い物や旅行、趣味を楽しむことにつながります。そして、自分らしく生きることにつながります。だからこそ、体を支える土台である「足元」を、もっと大切にしてほしい。無理な運動を始めるのではなく、日常生活の中で自然に取り入れられる方法を届けたい。その思いから生まれたのが、「はくインソール」です。面ファスナーで簡単に装着でき、家の中でもはけます。靴をはくこともできます。家の中でも、職場でも、外出時でも使うことができます。特別な運動時間をつくるのではなく、毎日の「歩く」という行動を、足元を意識する時間に変えていく。それが、私が提案する新しい習慣です。終了まで、あと5日。この商品を必要としている方に、まだ十分に届けられているとは思っていません。だからこそ、最後まで諦めず、発信を続けてまいります。ご家族やご友人、職場の方など、足元や姿勢、歩くことについて悩んでいる方がいらっしゃいましたら、ぜひこのプロジェクトをご紹介ください。一人のシェアが、一人の人生を前向きに変えるきっかけになるかもしれません。残り5日。最後まで、温かい応援をよろしくお願いいたします。


皆さまの温かいご支援のおかげで、当初の目標を達成することができました!ご支援いただいた皆さま、シェアや拡散で応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。想像を超える反響をいただき、私自身とても驚いています。そこで今回、より多くの方へ「はくインソール」をお届けできる体制づくりを進めるため、ネクストゴールを設定いたしました。私たちは日々の施術を通して、多くの方のお身体を見てきました。その中で感じるのは、「かかと」が身体全体のバランスを支える大切な土台であるということです。家を建てる時に土台が重要なように、人の身体も土台が安定することで姿勢や歩行のバランスが整いやすくなります。はくインソールは、そんな足元から身体を支えるために開発しました。「最近疲れやすい」「立ち仕事がつらい」「姿勢が気になる」そんな方々に、この商品を届けていきたいと思っています。おかげさまで目標達成という大きな一歩を踏み出すことができましたが、プロジェクトはまだ続きます。もし周りに足や姿勢のお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら、このプロジェクトをご紹介いただけると嬉しいです。ネクストゴール達成に向けて、最後まで全力で取り組んでまいります。引き続き温かいご支援をよろしくお願いいたします。【あなたの姿勢、かかとから崩れていませんか?】突然ですが、姿勢を良くしようとして「背筋を伸ばすこと」ばかり意識していませんか?実は、私たち整体の現場では「足元のバランス」がとても重要だと考えています。身体は積み木と同じです。一番下の土台が傾いていると、その上にある膝、骨盤、背骨も少しずつバランスを取ろうとして歪みが生まれます。その土台となるのが「かかと」です。かかとが安定すると、身体全体のバランスが取りやすくなり、美しい姿勢づくりにもつながります。もちろんインソールを入れるだけで魔法のように姿勢が変わるわけではありません。しかし、毎日歩く足元から身体を支えることは、健康な身体づくりの大切な第一歩です。私たちは、もっと多くの方にその大切さを知っていただきたいと思っています。おかげさまで目標金額は達成しましたが、さらに多くの方へ届けるためネクストゴールに挑戦中です。あなたのご支援はもちろん、SNSでのシェアも大きな力になります。引き続き応援よろしくお願いいたします!


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