電気代はエアコンの1/80(1日1.5円)| 水循環システム搭載の直冷えマット

エアコンよりガツンと涼しさを体感 | USB給電だから寝室だけでなくキャンプ•車中泊でも大活躍 | お子様やペットも使える | 水循環システム搭載の直冷えマット

現在の支援総額

23,015,091円

23,015%

目標金額は100,000円

支援者数

772人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/29に募集を開始し、 772人の支援により 23,015,091円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

電気代はエアコンの1/80(1日1.5円)| 水循環システム搭載の直冷えマット

現在の支援総額

23,015,091円

23,015%達成

終了

目標金額100,000円

支援者数772人

このプロジェクトは、2026/04/29に募集を開始し、 772人の支援により 23,015,091円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

エアコンよりガツンと涼しさを体感 | USB給電だから寝室だけでなくキャンプ•車中泊でも大活躍 | お子様やペットも使える | 水循環システム搭載の直冷えマット

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「マットの水抜きはどうするの?」ご質問をいただきました。中には、「マット全体に大量の水が入っている」というイメージを持たれる方もいらっしゃるようです。しかし実際は、ウォーターベッドのような構造ではありません。マット内部には細い碁盤の目状に水路があり、少量の水が循環しています。そのため、寝転んでいても「水の上に寝ている」ような感覚は実際ありません。また、マットは非常に薄いので、折り曲げて使えます。ソファのうえで熟睡しているおっさんの画像をご参考ください(笑)オフシーズンなど長期間使用しない場合は、マットのチューブ先端を下にして物干し竿やお風呂場で吊るしていただければ、自然に簡単に水を抜くことができます。よく乾燥させたあと収納して、来シーズンまた使ってやってください。


チューブ接続部はマットの短辺側にありますが、マットはリバーシブルのため、•上半身の右側•上半身の左側•足元の右側•足元の左側など、いずれの向きでもご使用いただけます。また、チューブ長は約1mありますので、お部屋のレイアウトに合わせて設置いただけます。ベッド周りは意外と人それぞれ。ご自身のお部屋を思い浮かべながらご覧いただければと思います。まもなく支援額が1,500万円を超えそうです。応援ほんとうにありがとうございます。


【熱はどこにいくのでしょう?】ご質問をいただいてます。「身体の熱を移動させるなら、その熱はどこへ行くのですか?」という内容です。実は、熱は消えているわけではありません。直冷えマットは、身体の熱を水へ移し、本体へ戻し、放熱しています。⸻これは、冷蔵庫の背面や、エアコンの室外機が熱くなるのと同じ考え方です。⸻ただし、大きく違うのは、扱う熱の量です。エアコンは部屋全体を冷やします。一方、直冷えマットは、身体が触れている部分の熱を逃がすための製品です。エアコンも冷蔵庫も、扱う熱の量そのものが異なります。⸻つまり、目的そのものが違います。部屋全体を冷やす、庫内全体を冷やすのではなく、身体の熱を逃がす。そのために必要な熱移動を行っています。⸻「部屋を冷やす」ではなく、「身体を冷やす」そんな考え方の製品です。


【「部屋を冷やす」と「身体を冷やす」の違い】実は、エアコンも、冷蔵庫も、直冷えマットも、基本的な考え方は同じです。熱を消しているわけではありません。熱を移動させています。⸻冷蔵庫の後ろが熱いのも、エアコンの室外機が熱いのも、そのためです。⸻直冷えマットも、身体の熱を水に移し、本体で放熱しています。⸻ここで大事なのは、「部屋全体を冷やす」のが目的ではないということ。⸻例えば、真夏に35℃の部屋を25℃にするなら、それはエアコンの仕事です。⸻一方、直冷えマットは、身体が触れている部分の熱を逃がします。⸻つまり、エアコンは部屋を冷やす。直冷えマットは身体を冷やす。目的そのものが少し違います。⸻例えば、エアコンを25℃まで下げて眠る代わりに、26〜28℃程度に設定し、身体に触れている部分は直冷えマットで熱を逃がす。そんな使い方もあるかもしれません。電気代の負担も少し楽になるかもしれません。もちろん、室温や湿度、暑さの感じ方には個人差があります。ただ、「部屋を冷やす」と「身体を冷やす」。そんな違いを知っていただけると、この製品の考え方が少し伝わるかもしれません。


昔、わたしが営業マンだった頃の話です。真夏に外回りの営業から帰ってくると、とにかく暑い。思わず事務所のエアコン温度を下げたくなります。ところが今度は、事務職の女性スタッフから「寒いです」という声が上がる。逆に温度を上げると、今度は営業側が暑い。どちらも間違っていません。体感温度には個人差があるからです。ご支援者さまからも、「夫婦でエアコンの温度設定が合わない」というコメントをいただきました。これも同じですね。直冷えマットは、部屋全体を冷やすというより、身体に触れている部分の熱を逃がすという考え方の製品です。そのため、エアコンの温度を極端に下げなくても、快適に感じられるかもしれません。もちろん環境や個人差はありますが、「私は暑い」「私は寒い」そんな悩みを持つ方の選択肢のひとつになれば嬉しく思います。


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