
皆様、こんばんは。Jardin des Costumesの木村です。
連日のご予約・ご支援、誠にありがとうございます!
おかげさまで、本日、目標達成率が48%になりました♪あと少しで半分です!!
プリマアロンジェの魅力を伝えるべく、ますます頑張ります。
さて先日、オペレッタ公演を見に行ったのですが、今日は、そこでの気付きを共有したいと思います。
題して、「舞台は見た目が大事!」
この公演、主要な役を演じるのはプロの方ですが、アンサンブルにはアマチュアの方々も参加されています。
作品の舞台はパリ。華やかなパーティーが開かれているシーン。
に、
時々、
猫背で巻き肩の人がチラホラ、、、
あー…残念。
急に舞台が日本に見えてしまいました。
舞台芸術は「総合芸術」。
作品の舞台がパリで、登場人物がフランス人しかいないのであれば、誰一人として日本人に見えてはいけないですよね。
お客様をその作品の世界に引き込めるよう、歌や踊りだけでなく見た目も含めて作り上げたいもの。
「見た目を引き上げる」という意味では、プリマアロンジェもその役目を果たすアイテム!
少しでも美しく魅せたい!という思いを持つ大人リーナさんに、もっともっと知っていただきたいと思います。
必要とされる方に伝わるよう、たくさんの方にご紹介いただけると嬉しいです。
応援の程よろしくお願いいたします!



