【がんばる女性に、希望の一冊を】13人の「愛と再生の物語」出版に力を貸して下さい

優しくて、気遣いができて、強がりで。そんな女性ほど、ひとりで泣く日もあった。自分を後回しにしてきたすべての女性達へ。13人の女性が本音で書いた「13の愛の物語」を、一人でも多くの人へ届けたい。あなたの「応援する」という一歩が、誰かの人生を変えるきっかけになるかもしれません。

現在の支援総額

97,500

9%

目標金額は1,000,000円

支援者数

29

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優しくて、気遣いができて、強がりで。そんな女性ほど、ひとりで泣く日もあった。自分を後回しにしてきたすべての女性達へ。13人の女性が本音で書いた「13の愛の物語」を、一人でも多くの人へ届けたい。あなたの「応援する」という一歩が、誰かの人生を変えるきっかけになるかもしれません。

有浦真衣さん ご紹介

プロジェクト最年少メンバーでありながら、圧倒的な存在感の持ち主です。

関西弁で話してくれる言葉はどこかほっこりやわらかくて、気づいたらすっと心に入ってきている——そんな不思議な引力を持った方です。

もともとは栄養士として、病院の厨房で働いていた真衣さん。
食数の管理、禁止食品の確認、発注・在庫の把握……
命に直結する食の現場で、毎日ひとつひとつの責任と真剣に向き合ってきました。

でも、責任感が強いゆえに、気づけば自分を追い込んでいた。
心も体も限界に近づいていたあのとき、ふと内側から聞こえてきた声があったそうです。

「私は、私をここに置き去りにしたくない」

その声を聞いてから、真衣さんの歩む道が変わっていきます。


今の真衣さんが届けるのは、栄養士としての地に足のついた視点と、チャネリング・波動・オーラ・声・歌による癒しを組み合わせた、唯一無二のセッション

体のことも、心のことも、目に見えないエネルギーのことも、まるごと一緒に見てもらえるような、そんな温かさがあります。


スタンドFMでも活躍中で、声を通した癒しの世界もどんどん広げています。

真衣さんのテーマはこの一言に尽きます。

「あなたは、あなたを一番に愛していい」

自分を後回しにしてきた人が、もう一度自分の感覚を信じて、自分らしい人生を選び直せるように。


そっと寄り添いながら、一緒に歩んでくれる——それが有浦真衣さんという人です。

霊性の高さと、やさしさと、関西人らしいあたたかさ。
この不思議な魅力、ぜひ本の中でも感じてみて欲しいと思います。

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