【がんばる女性に、希望の一冊を】13人の「愛と再生の物語」出版に力を貸して下さい

優しくて、気遣いができて、強がりで。そんな女性ほど、ひとりで泣く日もあった。自分を後回しにしてきたすべての女性達へ。13人の女性が本音で書いた「13の愛の物語」を、一人でも多くの人へ届けたい。あなたの「応援する」という一歩が、誰かの人生を変えるきっかけになるかもしれません。

現在の支援総額

186,500

18%

目標金額は1,000,000円

支援者数

54

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/27に募集を開始し、 54人の支援により 186,500円の資金を集め、 2026/06/20に募集を終了しました

【がんばる女性に、希望の一冊を】13人の「愛と再生の物語」出版に力を貸して下さい

現在の支援総額

186,500

18%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数54

このプロジェクトは、2026/04/27に募集を開始し、 54人の支援により 186,500円の資金を集め、 2026/06/20に募集を終了しました

優しくて、気遣いができて、強がりで。そんな女性ほど、ひとりで泣く日もあった。自分を後回しにしてきたすべての女性達へ。13人の女性が本音で書いた「13の愛の物語」を、一人でも多くの人へ届けたい。あなたの「応援する」という一歩が、誰かの人生を変えるきっかけになるかもしれません。

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ねぎしちょうほうさんは、40年以上にわたり「文字」と向き合い続けてきた書の探究者です。日本書道院認定師範として多くの人に書を伝えながら、その一方で15年以上、介護の現場にも携わってきました。そしてご自宅での介護を通してより深く人の身体に寄り添い、人の心に寄り添い続けてきた人生。だからこそ、ちょうほうさんの言葉には不思議な温かさがあります。「文字はただ書くものではなく、自分自身と向き合うための鏡。」そう語る彼女は、2020年に筆跡心理学と出会い、「書くこと」の持つ可能性を改めて知ることになります。さらに龍体文字やカタカムナとの出会いを通して、文字に宿るエネルギーや響きの奥深さを体感。その学びはやがて、自らの使命を見つめ直す大きな転機となりました。現在は、心と魂と身体をトータルで整えながら、多くの人が本来の自分を取り戻すサポートを行っています。ちょうほうさんと接していると、慌ただしく過ぎていく日常の中で忘れていた「静かな自分自身」と再会するような感覚になります。深く息を吸い、ゆっくりと文字を書く。それだけで心が整い、思考が静かになり、自分の内側に眠る本当の想いが見えてくるのです。もし今、人生の方向性に迷っているなら。もし、自分らしさを見失いかけているなら。ぜひちょうほうさんの物語に触れてみてください。そこには、愛と自分本来の輝きを取り戻すための優しいヒントが詰まっています。


Tomoさんは、花を通して「自分を大切にする時間」を届けている、花と暮らしのスタイリストです。彼女の作品には、ただ美しいだけではない、不思議なぬくもりがあります。季節のリースやフラワーアレンジを眺めていると、忙しい毎日の中で置き去りにしていた自分の心に、そっと目を向けたくなるのです。ドライフラワー、プリザーブドフラワー、アーティフィシャルフラワー。さまざまな花材を自在に扱いながらも、Tomoさんが本当に大切にしているのは、一人ひとりの想いや物語に寄り添うこと。「どんな花を選ぶか」ではなく、「その人がどんな気持ちで花と向き合うのか」。そんな心の部分を丁寧に受け取りながら、世界にひとつだけの優しい作品を生み出しています。Tomoさんと話していると、まるで春の陽だまりの中にいるような安心感があります。無理に頑張らなくていい。もっと自分らしく生きていい。そんなメッセージを、言葉だけでなく花そのものを通して伝えてくれる人です。花に触れる時間は、自分をいたわり、心を整え、本来の自分を思い出す時間。Tomoさんは、その大切なひとときを多くの人に届けたいという想いで活動を続けています。今回の出版プロジェクトでは、花のある暮らしがもたらす小さな幸せや、自分を慈しむことの大切さを届けてくれることでしょう。もし今、少しだけ心が疲れているなら。ぜひTomoさんの物語に触れてみてください。きっとあなたの毎日に、花のように優しく穏やかな彩りを添えてくれるはずです。


AKIさんは、伝統的な奥ゆかしさと現代的な感性を併せ持つ「現代の大和撫子」。20年以上の看護師キャリアで培った「人の心に深く潜り込む対話力」を武器に、現在は動画クリエイターとして活躍しています。AKIさんと話していると、いつの間にか心が軽くなっていることに気づきます。 それは彼女が、20年という長い年月、看護師として「命」の灯火を絶やさぬよう、誰よりも近くで人の苦しみに耳を傾けてきたからです。彼女がくれるのは、耳当たりのいいだけの言葉ではありません。「大丈夫。そのままのあなたに、価値があるんだから」その一言は、迷い、悩み、自分を後回しにしてきた人の心の奥深くまで、静かに染み渡ります。現在は、動画やAIを駆使して、埋もれている魅力を掘り起こす活動を展開。地元・熊本の未来を創る仕事から、個人起業家のブランディングまで、テクノロジーに「愛」という血を通わせるのが、彼女の真骨頂です。自分を信じられなくなったときは、ぜひ本を手に取ってAKIさんの物語を読んでください。 AKIさんの優しい、けれど力強いエールが、あなたの物語を再び動かし始めるはずです。


有浦真衣さん ご紹介 プロジェクト最年少メンバーでありながら、圧倒的な存在感の持ち主です。関西弁で話してくれる言葉はどこかほっこりやわらかくて、気づいたらすっと心に入ってきている——そんな不思議な引力を持った方です。もともとは栄養士として、病院の厨房で働いていた真衣さん。食数の管理、禁止食品の確認、発注・在庫の把握……命に直結する食の現場で、毎日ひとつひとつの責任と真剣に向き合ってきました。でも、責任感が強いゆえに、気づけば自分を追い込んでいた。心も体も限界に近づいていたあのとき、ふと内側から聞こえてきた声があったそうです。「私は、私をここに置き去りにしたくない」その声を聞いてから、真衣さんの歩む道が変わっていきます。今の真衣さんが届けるのは、栄養士としての地に足のついた視点と、チャネリング・波動・オーラ・声・歌による癒しを組み合わせた、唯一無二のセッション。体のことも、心のことも、目に見えないエネルギーのことも、まるごと一緒に見てもらえるような、そんな温かさがあります。スタンドFMでも活躍中で、声を通した癒しの世界もどんどん広げています。真衣さんのテーマはこの一言に尽きます。「あなたは、あなたを一番に愛していい」自分を後回しにしてきた人が、もう一度自分の感覚を信じて、自分らしい人生を選び直せるように。そっと寄り添いながら、一緒に歩んでくれる——それが有浦真衣さんという人です。霊性の高さと、やさしさと、関西人らしいあたたかさ。この不思議な魅力、ぜひ本の中でも感じてみて欲しいと思います。


ライブでは言葉に詰まるシーンもありました。それくらい今回のプロジェクトにはそれぞれの人生が詰まっています。ただの本ではありません。「もう一度、自分を生きたい」そう願った女性たちの物語です。たくさんの想いがあふれています。もしよかったらアーカイブを見ていただけたら嬉しいです。そしてこの物語を必要な人に届けるために少しでも応援していただけたら嬉しいです。▼ ライブはこちら ▼Facebookライブ井原慶子https://www.facebook.com/keiko.ihara.73鈴木杏梨https://www.facebook.com/profile.php?id=100077702133276井上治美(いのうえはるみ)https://www.facebook.com/profile.php?id=100054745025491


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