【がんばる女性に、希望の一冊を】13人の「愛と再生の物語」出版に力を貸して下さい

優しくて、気遣いができて、強がりで。そんな女性ほど、ひとりで泣く日もあった。自分を後回しにしてきたすべての女性達へ。13人の女性が本音で書いた「13の愛の物語」を、一人でも多くの人へ届けたい。あなたの「応援する」という一歩が、誰かの人生を変えるきっかけになるかもしれません。

現在の支援総額

144,000

14%

目標金額は1,000,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

11

【がんばる女性に、希望の一冊を】13人の「愛と再生の物語」出版に力を貸して下さい

現在の支援総額

144,000

14%達成

あと 11

目標金額1,000,000

支援者数44

優しくて、気遣いができて、強がりで。そんな女性ほど、ひとりで泣く日もあった。自分を後回しにしてきたすべての女性達へ。13人の女性が本音で書いた「13の愛の物語」を、一人でも多くの人へ届けたい。あなたの「応援する」という一歩が、誰かの人生を変えるきっかけになるかもしれません。

ねぎしちょうほうさんは、40年以上にわたり「文字」と向き合い続けてきた書の探究者です。

日本書道院認定師範として多くの人に書を伝えながら、
その一方で15年以上、介護の現場にも携わってきました。

そしてご自宅での介護を通してより深く
人の身体に寄り添い、人の心に寄り添い続けてきた人生。

だからこそ、ちょうほうさんの言葉には不思議な温かさがあります。

「文字はただ書くものではなく、自分自身と向き合うための鏡。」

そう語る彼女は、2020年に筆跡心理学と出会い、
「書くこと」の持つ可能性を改めて知ることになります。

さらに龍体文字やカタカムナとの出会いを通して、
文字に宿るエネルギーや響きの奥深さを体感。

その学びはやがて、自らの使命を見つめ直す大きな転機となりました。

現在は、心と魂と身体をトータルで整えながら、
多くの人が本来の自分を取り戻すサポートを行っています。

ちょうほうさんと接していると、
慌ただしく過ぎていく日常の中で忘れていた
「静かな自分自身」と再会するような感覚になります。

深く息を吸い、ゆっくりと文字を書く。

それだけで心が整い、思考が静かになり、
自分の内側に眠る本当の想いが見えてくるのです。

もし今、人生の方向性に迷っているなら。

もし、自分らしさを見失いかけているなら。

ぜひちょうほうさんの物語に触れてみてください。

そこには、愛と自分本来の輝きを取り戻すための
優しいヒントが詰まっています。

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