【福井ロケ】幼馴染3人が未来へ一歩を踏み出す短編映画『ゆらめく』製作プロジェクト

25歳という人生の分岐点に立つ幼馴染み3人の物語を、俳優の齋藤礼、松咲里穂、井手上桜子が初の共同プロデュースで映画化。福井県あわら市を舞台に小池匠監督とタッグを組み、迷いながらも一歩を踏み出す勇気を与える作品を製作するため、映画撮影資金と映画祭出品費用のご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

637,000

63%

目標金額は1,000,000円

支援者数

86

募集終了まで残り

18

【福井ロケ】幼馴染3人が未来へ一歩を踏み出す短編映画『ゆらめく』製作プロジェクト

現在の支援総額

637,000

63%達成

あと 18

目標金額1,000,000

支援者数86

25歳という人生の分岐点に立つ幼馴染み3人の物語を、俳優の齋藤礼、松咲里穂、井手上桜子が初の共同プロデュースで映画化。福井県あわら市を舞台に小池匠監督とタッグを組み、迷いながらも一歩を踏み出す勇気を与える作品を製作するため、映画撮影資金と映画祭出品費用のご支援をお願いいたします。

本作で幼馴染み3人と同じ母校の卒業生でカフェ店員
日高啓太役を演じた保坂直希さんのご紹介です。

保坂 直希(ほさか なおき)

1985年生まれ
山梨県出身

映像から舞台まで多岐にわたる現場で、
本番の機微に呼応する柔軟性を兼ね備え、
役の背景を感じさせる丁寧な演技に定評がある。

作品の空気感に溶け込みつつ、
物語のリアリティを支える確かな実在感が持ち味。

過去の出演作に、
主演作『家族の肖像』(岸本景子監督)、『検察側の罪人』(原田眞人監督)、
『先生の白い嘘』(三木康一郎監督)、ドラマ「ブラックぺアン」等がある。

【本人コメント】
小池匠監督というとなんでも自分でやれちゃうしやっちゃうというイメージだ。

だが今回は違った。
なんだか背中を預けている同志がいるようだった。

企画•プロデュースの3人は、若い。
会話が噛み合わない(M咲)
ぼーっとしてる( S藤)
勝手に歩いてどっか行っちゃう!(I手上)

でも3人の頭の中はこの作品のことでいっぱいだった。

そんな彼らを見つめる、福井県あわら市の皆さんはあったかかった。

表面上だけではない、
身体の芯から温まる映画が出来るんじゃないかと思います。

あわら温泉だけに。

日高啓太役/ 保坂直希

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