三上寛が大阪で唄い続けてきた場所を守りたい

プロシンガー三上寛が大阪で唄い続けている拠点「SATONE-聰音-」が閉店の危機にあります。この場所を守り、三上寛の言葉と音を本とCDとして未来に残すためのプロジェクトです。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,026,250

102%

目標金額は1,000,000円

支援者数

117

24時間以内に11人からの支援がありました

募集終了まで残り

5

三上寛が大阪で唄い続けてきた場所を守りたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,026,250

102%達成

あと 5

目標金額1,000,000

支援者数117

プロシンガー三上寛が大阪で唄い続けている拠点「SATONE-聰音-」が閉店の危機にあります。この場所を守り、三上寛の言葉と音を本とCDとして未来に残すためのプロジェクトです。

三上寛関西ツアー終了、CD制作打ち合わせを行いました

みなさま、いつも応援ありがとうございます。

昨日の京都ライブをもって、三上寛の今回の関西ミニツアーが終了いたしました。

本来なら本日帰路につく予定でしたが、台風の影響で大阪に延泊となり、その時間を使って師匠・三上寛との打ち合わせを行いました。

先日SATONE-聰音-で行ったレコーディングを受けて、

・リターンCDのタイトル・収録曲順・支援者のみなさまへお渡しする「エッセイカード」

について話し合いを行い、作品の輪郭が少しずつ見えてきました。

クラウドファンディングでいただいたご支援が、確実に形になり始めています。

今回の関西滞在では、7月で閉店する、なんばBEARSの山本精一さんとの共演。

和歌山で憂歌団・木村充輝さんとのジョイントライブ、

神戸ではシンガー・ウタモモ(伊香桃子)さんとの感動的な共演、

そして聰音での三上寛詩学校など、

歌や言葉を通して人と人が繋がる瞬間を数多く目にすることができました。

改めて、

このクラウドファンディングで守りたいものは、

単なる建物ではなく、

歌が生まれる場所、言葉が交わされる場所、誰かが前へ進むきっかけになる場所なのだと感じています。

そして本日、三上寛と岸田コーイチから動画でご挨拶も収録いたしました。

ぜひご覧いただければ幸いです。

また秋口(9月~10月頃)には、

今回制作するCDの完成報告を兼ねた「CD発売記念感謝ライブ」

を東京・名古屋・大阪で開催予定です。

現在、

ご支援総額 754,500円支援者数 78人

残り16日となりました。

ここまで支えてくださったみなさま、本当にありがとうございます。

目標達成まで、あと少し。

この場所を未来へ残すため、最後まで頑張ります。

引き続きこのプロジェクトを、みなさまのお知り合いに情報拡散のご協力いただけましたら幸いです。応援よろしくお願いいたします。


ミュージックスポット SATONE-聰音-岸田 コーイチ


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