第6回世界身体障害者野球大会~諦めなかった物語の続きを、共に闘いましょう!

2026年11月21日~22日に北九州市で開催される「第6回世界身体障害者野球大会」を成功させ、身体障害者野球の強さ・凄み・可能性を社会に発信する。

インターネットでのご支援が難しい方へ

会員登録不要で銀行振込でご支援いただけます。

現在の支援総額

3,685,501

36%

目標金額は10,000,000円

支援者数

333

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

14

第6回世界身体障害者野球大会~諦めなかった物語の続きを、共に闘いましょう!

現在の支援総額

3,685,501

36%達成

あと 14

目標金額10,000,000

支援者数333

2026年11月21日~22日に北九州市で開催される「第6回世界身体障害者野球大会」を成功させ、身体障害者野球の強さ・凄み・可能性を社会に発信する。

TEAM WDBプロジェクト、 背番号「0005」は、日本代表・宮地雅之選手兼コーチです。 このプロジェクト「0002」で紹介した宮地翔大選手は宮地雅之選手の息子です。親子で日本代表として世界大会に挑む――。 それは、多くの努力と支えてくださった方々への感謝があってこそ実現した、かけがえのない舞台です。  クラウドファンディングへの想い このTシャツを通じて、一人でも多くの方に身体障害者野球の魅力を知っていただきたいです。 そして大会当日は、ぜひこのTシャツを着て会場で応援していただけると嬉しいです。  日本代表への想い 親子で日本代表という最高の舞台に立てる喜びと感謝を胸に、平常心で最高のパフォーマンスが発揮できるよう準備しています。 親としての想い 初めての日本代表というプレッシャーの中で、今までにない緊張感を経験をしていると思います。 息子・翔大にはお世話になった方々への感謝をプレーで表現してほしいと思います。 そして、車いすユーザーの皆さんに夢や感動を届けられる選手として、ベストを尽くしてもらいたいです。 この世界大会は、選手だけの舞台ではありません。 家族、仲間、支えてくださる皆さま、そして応援してくださるすべての方の想いが、一つのユニフォームにつながっています。 ぜひTシャツを身にまとい、「TEAM WDB」の一員として、一緒に世界大会を応援してください!


TEAM WDBプロジェクト、背番号「4」をつないでくださったのは、三宅 繁嘉さん(63歳)です。三宅さんからは、身体障害者野球日本代表として世界に挑む、北九州フューチャーズの代表選手たちへ温かいエールをいただきました。三宅さんからの応援メッセージ北九州フューチャーズの代表選手へ。日本代表選出、おめでとう!気負わず、自分を信じ、実力を出し切って楽しんでこい!全力で応援する!この言葉には、選手たちへの期待と、野球を愛する人だからこその熱い想いが込められています。TEAM WDBプロジェクトは、背番号を通して、選手・OB・企業・ファンなど、野球界の仲間たちの想いをつなぐプロジェクトです。一つひとつの背番号に込められた応援が、世界大会へ挑む選手たちの力になります。次回は「背番号0005」をご紹介します!ぜひお楽しみに!


「背番号2」日本代表投手・宮地翔大さんの次につながったのは、野球界らーめん部 menmenさんです!野球を愛する人たちが自然と集い、つながる場所をつくりたい。そんな想いから誕生した「野球界らーめん部 menmen」。その活動の根底には、「野球界からいただいたご縁を、社会へ恩送りしていきたい」という強い想いがあります。今回、その想いに共感していただき、第6回世界身体障害者野球大会を応援してくださいました。6月9日〜14日にみずほPayPayドームで出店されたキッチンカーの売上を全額、日本身体障害者野球連盟へ寄付していただき、大会開催への大きな後押しとなりました。menmenさんよりメッセージ野球界らーめん部menmenは、看板商品の「まぜそば」の販売を通じて、選手・OB・ファンの皆さま、そして関係者の皆さまが自然と集い、交流できる場を目指しています。その根底には、「野球界からいただいたご縁を、社会へ恩送りしていきたい」という想いがあります。北九州大会を応援する取り組みの一環として、みずほPayPayドームで出店したキッチンカーの売上を全額、日本身体障害者野球連盟へ寄付させていただきました。私たちの「恩送り」の想いと、背番号をつないでいくTEAM WDBプロジェクト、そしてクラウドファンディングの趣旨に共感し、大会当日まで引き続き応援・サポートしてまいります。これからも野球界が一つとなり、身体障害者野球を応援する文化を広げていけるよう取り組んでまいります。TEAM WDBは、野球を通じて生まれたご縁をつなぎ、一人でも多くの仲間とともに世界大会成功を目指していきます。次回は「背番号4」のメンバーをご紹介します!ぜひお楽しみに!


「TEAM WDB プロジェクト」「背番号1」元福岡ソフトバンクホークス柴原さんの次につながったのは「背番号2」身体障害者野球 日本代表 投手宮地翔大(みやち しょうだい)さん


6月21日、千葉ポートタワーイベント会場にて、千葉ドリームススター選手が身体障害者野球、第6回世界身体障害者野球大会日本大会の説明とクラファンのPRでブース出展しました。当日は、日本代表の千葉からの日本代表選手でもある鈴木貴晶選手もユニホーム姿で、PRに参加しました。千葉ドリームスターGMの小笠原道大さんからのクラファン応援頂いてます!鈴木選手が来場者に説明、支援の協力をお願いしてました。世界身体障害者野球日本大会と同月に公開される、身体障害者野球チーム東京ブルーサンダースの小説の映画「4アウト」公開」もあり、東京ブルーサンダース選手も参戦してPRしていました。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に4人が支援しました