第6回世界身体障害者野球大会~諦めなかった物語の続きを、共に闘いましょう!

2026年11月21日~22日に北九州市で開催される「第6回世界身体障害者野球大会」を成功させ、身体障害者野球の強さ・凄み・可能性を社会に発信する。

現在の支援総額

3,126,000

31%

目標金額は10,000,000円

支援者数

277

募集終了まで残り

34

第6回世界身体障害者野球大会~諦めなかった物語の続きを、共に闘いましょう!

現在の支援総額

3,126,000

31%達成

あと 34

目標金額10,000,000

支援者数277

2026年11月21日~22日に北九州市で開催される「第6回世界身体障害者野球大会」を成功させ、身体障害者野球の強さ・凄み・可能性を社会に発信する。

「背番号2」日本代表投手・宮地翔大さんの次につながったのは、野球界らーめん部 menmenさんです!野球を愛する人たちが自然と集い、つながる場所をつくりたい。そんな想いから誕生した「野球界らーめん部 menmen」。その活動の根底には、「野球界からいただいたご縁を、社会へ恩送りしていきたい」という強い想いがあります。今回、その想いに共感していただき、第6回世界身体障害者野球大会を応援してくださいました。6月9日〜14日にみずほPayPayドームで出店されたキッチンカーの売上を全額、日本身体障害者野球連盟へ寄付していただき、大会開催への大きな後押しとなりました。menmenさんよりメッセージ野球界らーめん部menmenは、看板商品の「まぜそば」の販売を通じて、選手・OB・ファンの皆さま、そして関係者の皆さまが自然と集い、交流できる場を目指しています。その根底には、「野球界からいただいたご縁を、社会へ恩送りしていきたい」という想いがあります。北九州大会を応援する取り組みの一環として、みずほPayPayドームで出店したキッチンカーの売上を全額、日本身体障害者野球連盟へ寄付させていただきました。私たちの「恩送り」の想いと、背番号をつないでいくTEAM WDBプロジェクト、そしてクラウドファンディングの趣旨に共感し、大会当日まで引き続き応援・サポートしてまいります。これからも野球界が一つとなり、身体障害者野球を応援する文化を広げていけるよう取り組んでまいります。TEAM WDBは、野球を通じて生まれたご縁をつなぎ、一人でも多くの仲間とともに世界大会成功を目指していきます。次回は「背番号4」のメンバーをご紹介します!ぜひお楽しみに!


「TEAM WDB プロジェクト」「背番号1」元福岡ソフトバンクホークス柴原さんの次につながったのは「背番号2」身体障害者野球 日本代表 投手宮地翔大(みやち しょうだい)さん


6月21日、千葉ポートタワーイベント会場にて、千葉ドリームススター選手が身体障害者野球、第6回世界身体障害者野球大会日本大会の説明とクラファンのPRでブース出展しました。当日は、日本代表の千葉からの日本代表選手でもある鈴木貴晶選手もユニホーム姿で、PRに参加しました。千葉ドリームスターGMの小笠原道大さんからのクラファン応援頂いてます!鈴木選手が来場者に説明、支援の協力をお願いしてました。世界身体障害者野球日本大会と同月に公開される、身体障害者野球チーム東京ブルーサンダースの小説の映画「4アウト」公開」もあり、東京ブルーサンダース選手も参戦してPRしていました。


WDB2026 クラウドファンディングがスタートしました。 6月19日クラウドファンディング 「TEAM WDB プロジェクト」 記念すべきプロジェクトスタートは 「背番号1」元福岡ソフトバンクホークス 柴原さんです。


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