瀬波海岸が、いつでも、子供たちの笑い声が聞こえる海岸にしたい。

瀬波海岸(新潟県村上市)の海岸清掃で、綺麗になった海岸で、子供たちが裸足で遊べる「安全」で「安心」な砂浜を作る。

現在の支援総額

6,000

8%

目標金額は70,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/20に募集を開始し、 5人の支援により 6,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

瀬波海岸が、いつでも、子供たちの笑い声が聞こえる海岸にしたい。

現在の支援総額

6,000

8%達成

終了

目標金額70,000

支援者数5

このプロジェクトは、2026/05/20に募集を開始し、 5人の支援により 6,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

瀬波海岸(新潟県村上市)の海岸清掃で、綺麗になった海岸で、子供たちが裸足で遊べる「安全」で「安心」な砂浜を作る。

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海岸清掃projectでは、海岸の漂着物から作品を作る「ワークショップ」を開催しています。~ゴミをゴミにしない~ 取り組みです。「ワークショップ」の作品です。使用した海岸の漂着物は、➀貝殻 ➁鳥の羽 ③木片 ④石ころ ⑤プラスチック片です。瀬波海岸は、貝殻の宝庫なんです。波打ち際を歩くとあっと言う間に貝殻がたくさん取れます。貝殻の宝庫!!!是非、海岸の波打ち際を歩いて見て下さい。


国産天然木の削り出し木屑 「カールくん」木工作品を制作している芸術家の工房で、多くの「削り出し木屑」が発生します。作品を制作される段階で約50%の木材は、削り出され、廃棄となります。そんな木材は、国産の天然木を使用し、最低4年間、 ”天日干し”  されます。「徹底した天日干しをしないと良い作品が作れないんです。」廃棄される「削り屑」に時間とコストと、そこに「思い」が宿っているのです。効率・コスト削減・スピード、、、。現代社会が求める「常識」。”「手しごと」”  そこにあるのは、芸術家として、「少しでも良い作品を提供する」。という信念・誇りが勝っているのです。 「手しごと」から生まれる「国産天然木の削り出し木屑」。一つひとつの形状が異なり、優しく語りかけてきます。「手しこと」作品を是非、手に取って下さい。


海岸清掃project の「クラウドファンディング」は、《購入型》を使用している為「リターン品(返礼品)」を出品することが必要ですが、芸術家の皆様からご賛同を頂きました。本当に有難うございます。その芸術家の一人、陶芸家「フジタヨウコ」様との出会いを少しご紹介致します。初めて、陶芸家 フジタ ヨウコ 様とお会いしたのは、陶房をお尋ねしたものです。お話しする時、真っすぐ私の目を見てお話し頂きました。しかし、時折、世の中の悲しい事象をお話しする時、視線を落とし、とても悲しい顔をされることを覚えています。正義・情熱・子供や飼っている「猫」への強い《愛》。フジタ ヨウコ 様の作品を見ると、私は、「ほっ!!!」という感嘆符が頭上に揺らぎます。私の心を救済して頂けます。 ➡ 出品作品 : 陶器のマグネット 植木鉢 カップ どうぞ、芸術家の「手しごと」をご堪能下さい。


「クラウドファンディング」の「購入型」を公開するに当たって、「リターン品(返礼品)」を出品しなければいけません。その出品に芸術家様が応じてくれました。応じて頂いた芸術家様に心より感謝申し上げます。その芸術家様との出会いを少しだけご紹介させて頂きます。artist ASAKO 氏 クレヨン画/画家 環境活動家 artist ASAKO 氏と初めてお会いしたのは、ASAKO氏の個展にお伺いした時のことです。作品の美しさ、緻密さ、そしてそこにある「メッセージ性」。私は、作品の美しさ、緻密さの素晴らしさのみを称えました。すると ASAKO氏は、怪訝な顔をなさり、「作品のメッセージ性を大切にし、感じ取ってください!」とお叱りを受けました。ASAKO氏は、自然を人間と同じく愛しているのです。【出品作品】 (1)クレヨン画の絵葉書/写真撮影 「蝶」「蜂」   「蝶」は羽が欠けています。「蜂」は、農薬により巣に帰る能力を失っています。   (2)クレヨン画/原画 「海亀とクラゲ」   クラゲは、海岸の漂着物のビニール片で描かれています。海亀は、ビニールの   クラゲを餌と勘違いをして食べてしまいます。その先に待っているものは、、、。   皆様どうぞ、素晴らしい作品を手に取って頂きたいと存じます。   


新潟県の北部をエリアとする「いわふね新聞社」様の5月31日号に「瀬波海岸 海岸清掃project」と海岸清掃の協賛である「Soko Sokoマルシェ」様の記事が掲載されました。海岸清掃とマルシェは同日開催です。記事は、アカウント名「サンデーいわふね」で、「facebook」と「X」にても情報発信していますが、当日のことは、「「facebook」のみに、「Soko Sokoマルシェ」(「アートギャラリーむすび102」にて)の出店の模様の写真のみが掲載されています。「海岸清掃」というーとても、とても「地味」な活動も、少しづつ、少しづつ、拡散し、多くの方に繋がって行くことに、感謝の気持ちで一杯です。瀬波海岸の海岸清掃から繋がる未来!!!たゆまず、おごらず、謙虚に、この活動を続けてまいります。 「瀬波海岸 海岸清掃project」 事務局 「おむすびコロリン」 店主 いのうえ                   


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