瀬波海岸が、いつでも、子供たちの笑い声が聞こえる海岸にしたい。

瀬波海岸(新潟県村上市)の海岸清掃で、綺麗になった海岸で、子供たちが裸足で遊べる「安全」で「安心」な砂浜を作る。

現在の支援総額

4,000

5%

目標金額は70,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

16

瀬波海岸が、いつでも、子供たちの笑い声が聞こえる海岸にしたい。

現在の支援総額

4,000

5%達成

あと 16

目標金額70,000

支援者数4

瀬波海岸(新潟県村上市)の海岸清掃で、綺麗になった海岸で、子供たちが裸足で遊べる「安全」で「安心」な砂浜を作る。

「クラウドファンディング」の「購入型」を公開するに当たって、「リターン品(返礼品)」を出品しなければいけません。その出品に芸術家様が応じてくれました。応じて頂いた芸術家様に心より感謝申し上げます。その芸術家様との出会いを少しだけご紹介させて頂きます。artist ASAKO 氏 クレヨン画/画家 環境活動家 artist ASAKO 氏と初めてお会いしたのは、ASAKO氏の個展にお伺いした時のことです。作品の美しさ、緻密さ、そしてそこにある「メッセージ性」。私は、作品の美しさ、緻密さの素晴らしさのみを称えました。すると ASAKO氏は、怪訝な顔をなさり、「作品のメッセージ性を大切にし、感じ取ってください!」とお叱りを受けました。ASAKO氏は、自然を人間と同じく愛しているのです。【出品作品】 (1)クレヨン画の絵葉書/写真撮影 「蝶」「蜂」   「蝶」は羽が欠けています。「蜂」は、農薬により巣に帰る能力を失っています。   (2)クレヨン画/原画 「海亀とクラゲ」   クラゲは、海岸の漂着物のビニール片で描かれています。海亀は、ビニールの   クラゲを餌と勘違いをして食べてしまいます。その先に待っているものは、、、。   皆様どうぞ、素晴らしい作品を手に取って頂きたいと存じます。   


新潟県の北部をエリアとする「いわふね新聞社」様の5月31日号に「瀬波海岸 海岸清掃project」と海岸清掃の協賛である「Soko Sokoマルシェ」様の記事が掲載されました。海岸清掃とマルシェは同日開催です。記事は、アカウント名「サンデーいわふね」で、「facebook」と「X」にても情報発信していますが、当日のことは、「「facebook」のみに、「Soko Sokoマルシェ」(「アートギャラリーむすび102」にて)の出店の模様の写真のみが掲載されています。「海岸清掃」というーとても、とても「地味」な活動も、少しづつ、少しづつ、拡散し、多くの方に繋がって行くことに、感謝の気持ちで一杯です。瀬波海岸の海岸清掃から繋がる未来!!!たゆまず、おごらず、謙虚に、この活動を続けてまいります。 「瀬波海岸 海岸清掃project」 事務局 「おむすびコロリン」 店主 いのうえ                   


2026年5月23日の土曜日の、雨が続いた数日の天気が嘘のように晴れ渡り、私達は海岸清掃を実施しました。海岸清掃projectの通算4回目の海岸清掃です。いわふね新聞社の美人新聞記者も加わって頂き、10名の参加者でしたが、私、inosanは海岸で、鳥の卵(巣)を発見しました。「エーーー!」でした。いわふね新聞社の美人新聞記者曰く、「●●の鳥の卵と思いますが、専門家に確認しないと公表は出来ません!」。流石、新聞記者の鏡です。GOOD!!!しかし、inosanは、新聞記者ではありません。公開します。「海岸は、人間だけの所有物ではありません!!!」改めて、この取り組みの意義を見出しました。「鳥さん有難う!!!」


瀬波海岸 海岸清掃project 通算第4回目の海岸清掃を実施しました。9名に、+1名。1名は、美人新聞記者がおいでになりました。最終10名の参加者でした。海岸清掃の集合写真を撮って頂いたのは、新聞記者の方です。写真をご提供頂きました。有難うございます。いわふね新聞社、通称「サンデーいわふね」様です。新潟県北部地域をエリアとする地域密着の新聞社様です。海岸清掃projectのこんな”ささやか”な活動を取材に来てくれる!とても暖かい新聞社様です。美人記者の方も、海岸清掃を手伝って貰いました。有難うございます。瀬波海岸  海岸清掃projectを記事にしてくれるそうです。有難い!!!!!いわふね新聞社、@sunday_iwafune  です。是非、記事をご覧になって下さい。


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