失われる街の記憶を歩く。歴史地図アトラス ✕ AI歴史実況が描く地域の未来

2021年6月に着地型観光へ導入した「タイムトラベルマップ」を、安定した有料サーバーへ移行し「歴史地図アトラス」へ劇的進化!地図の文字や地形をAIが読み取り実況する新システムを、まずは地元・鎌ケ谷から。皆様の応援で実証実験を各地へ広げ、地域の記憶を次世代へ繋ぐ「究極の語り部」を共に育てましょう。

現在の支援総額

43,000

3%

目標金額は1,350,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

11

失われる街の記憶を歩く。歴史地図アトラス ✕ AI歴史実況が描く地域の未来

現在の支援総額

43,000

3%達成

あと 11

目標金額1,350,000

支援者数4

2021年6月に着地型観光へ導入した「タイムトラベルマップ」を、安定した有料サーバーへ移行し「歴史地図アトラス」へ劇的進化!地図の文字や地形をAIが読み取り実況する新システムを、まずは地元・鎌ケ谷から。皆様の応援で実証実験を各地へ広げ、地域の記憶を次世代へ繋ぐ「究極の語り部」を共に育てましょう。

いつも「歴史地図アトラス」への温かいご支援と応援をいただき、本当にありがとうございます!

本日は、皆様から頂いている熱い応援を原動力に、大きな挑戦をいたしましたのでご報告です。 本日締め切りの「JR東日本スタートアッププログラム2026春」に、歴たび舎として正式に応募(エントリー)いたしました!

提案内容は、最先端の生成AI「Gemini」をフル活用したロジックと歴史への深い洞察を融合した、独自のシステム「歴史地図アトラス」を活用したものです。

JR東日本様が大切に蓄積されている「駅舎の古い写真」「過去の運行車両・社内写真」「今はない特急・急行のテールランプ」「硬券や改札の切符切り(鋏痕や音)」といった、旅人の心を激しく揺さぶる貴重な歴史的鉄道アセット(デジタルアーカイブ等)と、当方のシステムを掛け合わせ、国内外の旅行者に向けた「一期一会のデジタル化ツアー」を共創する提案です。

書類審査結果は、6月中旬を予定とのこと。

現在、まさにこのプロジェクトのサーバー移行や基盤強化を目指し、皆様からクラウドファンディングでのご支援を募りながら開発・検証を進めております。今回のJR東日本へのアプローチも、このプロジェクトをより大きく、魅力的なものへと羽ばたかせるための大切な一歩(種まき)です。

書類が通過するかどうか……今からとても楽しみです! 結果が出ましたら、またこちらの活動報告でも真っ先にお知らせいたします。

引き続き、歴たび舎の挑戦への応援をよろしくお願いいたします!

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