
歴たび舎の仁藤博明です。5月末のクラウドファンディング終了に向け、一分一秒を惜しんで走り続けております!
本日、プロジェクトの未来を大きく左右する非常に重要な挑戦のステップを踏みました。
観光DXの社会実装、そして「歴史地図アトラス」を真の商業ベースへと乗せるため、『JR東日本スタートアッププログラム』への応募を完了いたしました!
これまで皆様と共に積み上げてきた想い、そして「古地図×生成AI」がもたらす観光イノベーションの可能性を、すべての情熱を乗せて書類にぶつけてまいりました。
個人事業(ソロプロジェクト)としてのフットワークの軽さを武器に、大手企業が絶対に真似できない圧倒的なスピード感で、地域の記憶を社会に実装していく覚悟です。
実は、すでに「うねり」が始まっています!
この熱量が通じたのか、驚くべきスピードで周囲が動き始めています。 実は、ビジネスSNS(LinkedIn)にて「JTB公式アカウント」さんへコメント、間髪入れずに「いいね!」が付きました!
さらに、勢いそのままにトリップアドバイザーの世界トップであるマット・ゴールドバーグCEOの投稿へ、英語でのコメント!
「やるんだったら、中途半端じゃなく徹底的に仕掛けていく」
苦手な英語や専門領域は最先端の生成AI(Gemini)を右腕としてフル活用し、自分はアイデアと突破力で世界に突撃する。これが、新しい時代の「歴たび舎」の戦い方です。
この挑戦のプロセスそのものをエンターテインメントとして皆様と共有し、必ずや5月末のゴールを最高の形で駆け抜けます。
今回のJR東日本スタートアップへの応募がどう芽吹いていくか、ぜひワクワクしながら見守っていただければ幸いです。
引き続き、熱いご支援と応援をよろしくお願いいたします!
歩いた道が、物語になる。 一期一会のデジタル化ツアーを、あなたと共に。
歴たび舎 代表 仁藤 博明



