「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト」~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~

戦後81年。戦争を知る世代が少なくなる中、6月23日から7月1日にかけて大学生がガダルカナル島を訪れ、慰霊巡拝と日本の慰霊碑の視察を実施する。現地で歴史と向き合い、その学びを未来へ伝え、平和への願いをつないでいく挑戦。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

607,000

121%

ネクストゴールは750,000円

支援者数

57

募集終了まで残り

11

「ガダルカナル島慰霊巡拝プロジェクト」~先の大戦の記憶を大学生の手で未来へ繋ぐ~

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

607,000

初期目標100%突破

あと 11
121%

ネクストゴールは750,000

支援者数57

戦後81年。戦争を知る世代が少なくなる中、6月23日から7月1日にかけて大学生がガダルカナル島を訪れ、慰霊巡拝と日本の慰霊碑の視察を実施する。現地で歴史と向き合い、その学びを未来へ伝え、平和への願いをつないでいく挑戦。

JICA の付いた活動報告

ガダルカナル島慰霊巡拝自主派遣にてお会いした、JOCV派遣員の吉田采海さんのインタビュー記事を公開しました。日本から遠く離れたかつての戦場で、国際協力の最前線に立つJOCV派遣員は何を感じ、活動しているのか。大変興味深い内容となっておりますので是非ご覧ください。【note記事】https://note.com/jyma_4206/n/n8b5ac9d96cc8?sub_rt=share_pw


6月27日、ホニアラ市内の飲食店にてガダルカナル島在住のJOCV派遣員の方々との懇親会を実施しました。ガダルカナル島には、JOCV隊員数十名が派遣されており日本とソロモン諸島の架け橋として活躍されております。当日は、教育支援からスポーツ指導、観光や産業開拓といった多種多様な分野のお話を聞くことができました。国際交流に関する知見を学ぶ大変貴重な機会となりました。我々がガダルカナル島において慰霊巡拝が可能なのは、JOCV派遣員を始めとした多くの日本人の努力の賜物だと痛感した次第です。ソロモン諸島観光局の千ヶ崎様ならびにJOCV派遣員吉田様には懇親会の実施に際し、大変ご尽力頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。


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