海を守りたい。高校生が挑む海ごみアップサイクルプロジェクト

捨てられるはずだった海洋ごみと、島外に送られるはずだった生活ごみのペットボトルから、島のユニフォームとなる「ポロシャツ」を製作します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,340,000円

93%

目標金額は2,500,000円

支援者数

134人

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

1日

海を守りたい。高校生が挑む海ごみアップサイクルプロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,340,000円

93%達成

あと 1日

目標金額2,500,000円

支援者数134人

捨てられるはずだった海洋ごみと、島外に送られるはずだった生活ごみのペットボトルから、島のユニフォームとなる「ポロシャツ」を製作します。

AMA Whiskey&Co.株式会社   山内茂 様より、応援メッセージをいただきました!

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海士町という小さな島で、高校生がこんな挑戦を始めている。それを知った時、素直に「めちゃくちゃいいな!」と思いました。

私たち AMA Whiskey&Co.も、「この島だからこそ生み出せる価値がある」と言じて、海士町でウイスキーづくりという新しい挑戦を始めました。

海洋ごみやペットボトルを、ただの「ごみ」で終わらせず、新しい価値に変えて島の中で循環させていく。何より素晴らしいと思うのは、高校生のみんなが島の課題を「誰かが何とかしてくれるもの」ではなく、「自分たちの手で変えてみよう」と動き出したことです。

挑戦すれば、きっと失敗もするし、思い通りにいかないこともある。でも、それでいい。やってみた人にしか見えない景色が、絶対にあるから。私たち大人も負けていられません(笑)。

同じ島で未来をつくる仲間として、AMA Whiskey&Co.は高校生の挑戦を本気で応援します。

島から、未来を変えよう!

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AMA Whiskey&Co.株式会社 様とは、会社で使っていただくスタッフウェアの作成を協働で行っていく予定です。この島のゴミからできたポロシャツが、再度島の中で活用されることがとても嬉しく、今からワクワクしています!


【AMA Whiskey&Co.株式会社】

隠岐諸島の海士町を拠点に、「次の100年を、神々の島から。」を掲げ、ウイスキーやクラフトジンの製造・販売を行う会社です。

海士町の蒸留所「Distillery Drift Mark」を拠点に、この島だからこそ生み出せるお酒と体験を世界へ届けながら、島に新しい産業と人の流れを生み出し、次の世代につながる未来をつくることを目指しています。


▼ 応援のお願い

クラウドファンディング期間はあと【2日】。現在130名の方々にご支援をいただいています。本当にありがとうございます!引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、よろしくお願いいたします。最後まで、全力で走り抜けます!!

また、プロジェクトページからお気に入りボタン♡を押して活動を応援してくださると嬉しいです。

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