
谷本 英彰(たにもと ひであき)といいます。
このプロジェクトを始めた張本人であり、インドネシア×運動会を誰よりも愛してます!
このプロジェクトを始めたきっかけやインドネシアへの想いは、ここでは語りつくせないので、別の場所に譲るとして、、、
今、このIndokai2026で学生メンバーと一緒に実現したいことについて話します。
学生メンバーと実現したいこと、それは、、
全力で駆け抜けて燃え尽きたい!!
ここに写っている8人の学生(前にいるのが谷本です)は、とにかく明るく、まじめで、行動力のある、自慢のメンバーです!
彼らのおかげで、私も自由に動き回り、少しずつではありますが、Indokaiという活動を大学内や地域に広めることができています。
自分達で考えて行動するので、『学生らしさ』溢れる活動になってきていると感じています。
ただ、そこに寂しさを感じる時期もありました。
彼らにとって私は必要な存在なのだろうか?
彼らの一生懸命を邪魔したくない!と思いながらも、「10年以上かけて育ててきた このプロジェクトを自分の手で成し遂げたい」という思いも捨てきれず、葛藤しているうちに、自分の居場所を見失ったことがありました。
そして、彼らと意見がぶつかり、一度チームを離れました。
そんな わがままな行動をとっている中でも、彼らは一生懸命プロジェクトを前に進め、チームを守ってくれました。
いつでも私が帰ってこれるように、居場所をつくってくれていました。

チーム発足から7カ月
彼らにたくさん助けられたし、彼らからたくさん学ばせてもらいました。
そんな彼らに恩返しするには、
みんなで全力で駆け抜けて
最高のフィナーレを迎える!
それができるように、私も一緒になって全力で駆け抜けること!!
全力で伴走し、時には引っ張り、時には背中を押す!
そしてIndokaiが終わった後には燃え尽きるつもりで全力でやり切る!
☝初めてのインドネシア運動会終了後の私の姿です。
Indokai2026は、みんなと一緒に こんな姿になって、みんなと一緒に その日の空を目に焼き付けたいです。
Indokai開催(8月6日)まで、あと29日!
クラファン終了まであと11日!
全部最後まで、全力でやりきります!
みなさん、応援よろしくお願いいたします!!!



