インドネシアの子どもたちを笑顔にするための学生の本気の挑戦

現在私たちは、2026年に開催されるIndokaiに向けて日々活動しています。インドネシアの子ども達を運動会で笑顔にする!を目標に活動している私たちに支援をお願いします!!

現在の支援総額

922,501

92%

目標金額は1,000,000円

支援者数

30

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

9

インドネシアの子どもたちを笑顔にするための学生の本気の挑戦

現在の支援総額

922,501

92%達成

あと 9

目標金額1,000,000

支援者数30

現在私たちは、2026年に開催されるIndokaiに向けて日々活動しています。インドネシアの子ども達を運動会で笑顔にする!を目標に活動している私たちに支援をお願いします!!

谷本 英彰(たにもと ひであき)といいます。

このプロジェクトを始めた張本人であり、インドネシア×運動会を誰よりも愛してます!


このプロジェクトを始めたきっかけやインドネシアへの想いは、ここでは語りつくせないので、別の場所に譲るとして、、、

運動会からUndokai、そしてIndokaiへ!


今、このIndokai2026で学生メンバーと一緒に実現したいことについて話します。


学生メンバーと実現したいこと、それは、、


全力で駆け抜けて燃え尽きたい!!


ここに写っている8人の学生(前にいるのが谷本です)は、とにかく明るく、まじめで、行動力のある、自慢のメンバーです!


彼らのおかげで、私も自由に動き回り、少しずつではありますが、Indokaiという活動を大学内や地域に広めることができています。


自分達で考えて行動するので、『学生らしさ』溢れる活動になってきていると感じています。


ただ、そこに寂しさを感じる時期もありました。


彼らにとって私は必要な存在なのだろうか?


彼らの一生懸命を邪魔したくない!と思いながらも、「10年以上かけて育ててきた このプロジェクトを自分の手で成し遂げたい」という思いも捨てきれず、葛藤しているうちに、自分の居場所を見失ったことがありました。


そして、彼らと意見がぶつかり、一度チームを離れました。


そんな わがままな行動をとっている中でも、彼らは一生懸命プロジェクトを前に進め、チームを守ってくれました。


いつでも私が帰ってこれるように、居場所をつくってくれていました。


チーム発足から7カ月

彼らにたくさん助けられたし、彼らからたくさん学ばせてもらいました。


そんな彼らに恩返しするには、

みんなで全力で駆け抜けて
最高のフィナーレを迎える!

それができるように、私も一緒になって全力で駆け抜けること!!

全力で伴走し、時には引っ張り、時には背中を押す!


そしてIndokaiが終わった後には燃え尽きるつもりで全力でやり切る!

☝初めてのインドネシア運動会終了後の私の姿です。


Indokai2026は、みんなと一緒に こんな姿になって、みんなと一緒に その日の空を目に焼き付けたいです。


Indokai開催(8月6日)まで、あと29日!

クラファン終了まであと11日!


全部最後まで、全力でやりきります!

みなさん、応援よろしくお願いいたします!!!

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