インドネシアの子どもたちを笑顔にするための学生の本気の挑戦

現在私たちは、2026年に開催されるIndokaiに向けて日々活動しています。インドネシアの子ども達を運動会で笑顔にする!を目標に活動している私たちに支援をお願いします!!

現在の支援総額

1,077,001

107%

目標金額は1,000,000円

支援者数

61

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/17に募集を開始し、 61人の支援により 1,077,001円の資金を集め、 2026/07/19に募集を終了しました

インドネシアの子どもたちを笑顔にするための学生の本気の挑戦

現在の支援総額

1,077,001

107%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数61

このプロジェクトは、2026/06/17に募集を開始し、 61人の支援により 1,077,001円の資金を集め、 2026/07/19に募集を終了しました

現在私たちは、2026年に開催されるIndokaiに向けて日々活動しています。インドネシアの子ども達を運動会で笑顔にする!を目標に活動している私たちに支援をお願いします!!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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終了まであと6日!
2026/07/13 19:28

クラファン終了まであと6日!! 気づけば、クラファンを始めてから1か月ほどが経ちました。最初はやることも山積みで、先が見えない毎日でした、、「私たちの想いを応援してくださる方はいるのだろうか」、「この挑戦は本当に多くの方に届くのだろうか」そんな不安を抱えながら、何度も話し合い、ミーティングを重ねてきました。いつものミーティングの様子しかし!クラファンや企業様へのプレゼンを通して、今ではたくさんの方から温かい応援やご支援をいただいています!本当に感謝の気持ちでいっぱいです!!ありがとうございます!そして現在、目標金額まであと約7万円となりました!目標金額である100万円にはまだ足りていません、、このインドネシアプロジェクトが、もっと多くの方に応援される温かいプロジェクトとなるよう、メンバー全員で最後まで全力を尽くします!ほとんどのメンバーにとって、このインドネシアプロジェクトは最初で最後の挑戦です!最後まで諦めずに走り続けますので、ぜひ応援・ご支援をよろしくお願いいたします!https://www.instagram.com/sport.s.miles↑こちらのインスタでインドネシアプロジェクトの日々の活動を毎日投稿しています!ぜひチェック、フォローよろしくお願いします!


さぁ、最後のメンバー紹介になりました!★3回生 三井佑真(みついゆうま)です★度々、登場しているこのお顔!覚えてきていただけたでしょうか??ぜひ!どんな人間であるかまで知っていただき、プロジェクト並びに三井佑真を温かく見守っていただけると嬉しいです!【プロフィール】自然豊かな三重県伊勢市で生まれ育ち、大学進学を機に大阪へ出てきました。普段は教育を中心にスポーツに関連した勉強に力を入れ、休日は地元へ移動し、社会人軟式野球チーム『東海シャイナーズ』の代表兼監督としてスポーツを提供する、活発な大学生です!では!!本題に入りましょう!!!このプロジェクトに参加しようと思ったきっかけは、入学前のオープンキャンパスでした。この学部のスローガンに、当時高校3年生だった私は感銘を受け、それを実現するプロジェクトの1つが、この「Indokai」でした。僕は本当に子どもが大好きです!「未来ある子どもたちに夢を与えたい!!」ただただその一心です。世間に目を向けてみれば、肉体的・精神的に苦痛を与えるといったニュースや、自然災害などでやるせない出来事が見受けられます。そんな世界では、大なり小なり不安を抱えている子どもがいるでしょう。そんな世界に腹を立てては何もできない自分の未熟さを感じていました。ですが、そんな子どもを1人でも多く笑顔にし、楽しいことや「最高だった!」と思える景色や出来事を与えることができれば、その不安を少しでも晴らすことができるのではないかと思いました。そんなことを考えた時、自分にできることはスポーツだと思いました!!そして、今回のプロジェクトこそ、子どもたちにスポーツを通して笑顔や夢を与えられると感じています!!このプロジェクトを大成功させるため、そして子どもたちに笑顔や夢を届けるためには、皆様のご支援が大きな大きな力になります!引き続き、本プロジェクトとメンバー全員を温かく見守っていただけると幸いです!!


スポーツ健康学部3年萩原真幸(はぎわらまゆき)です!私がこのプロジェクトに参加したきっかけは、「いろいろな海外に行ってみたい」という本当に軽い気持ちでした。しかし、活動を通してインドネシアの文化や子どもたちのことを知るうちに、このプロジェクトの魅力や意味を強く感じるようになりました。私は、人が笑顔になる瞬間を見ることが大好きです。当日は、子どもたちや関わる皆さんが「楽しかった!」と思えるような時間を一緒につくりたいと思っています。私自身も全力で楽しみながら、たくさんの笑顔を届けられるよう頑張ります!応援よろしくお願いします!


お疲れ様です‼︎2回生 座間紫音ですパワーポイントの作成と当日の運営をメインで担当しています。僕がこの活動に参加したのは、沢山の人と交流してみたいと思ったからです。僕は地元が千葉県で大学から大阪に来て、友達や先輩•社会人の方々と交流させてもらって、価値観や考え方が180°変わりました‼︎そんなこともあり、もっと沢山の人々と話すことで、もっと楽しく、充実した人生にできるのではないかと思っていました。このインドウカイは日本人だけでなくインドネシアの方々と協力して作り上げるものなので、こんなチャンスは二度とないのではないかと思い参加しました‼︎先輩や先生のお手伝いもしつつ、自分のやることはしっかりこなしていきます‼︎残り1ヶ月を切りましたが、より一層エンジン上げて頑張ります‼︎


谷本 英彰(たにもと ひであき)といいます。このプロジェクトを始めた張本人であり、インドネシア×運動会を誰よりも愛してます!このプロジェクトを始めたきっかけやインドネシアへの想いは、ここでは語りつくせないので、別の場所に譲るとして、、、☞運動会からUndokai、そしてIndokaiへ!今、このIndokai2026で学生メンバーと一緒に実現したいことについて話します。学生メンバーと実現したいこと、それは、、全力で駆け抜けて燃え尽きたい!!ここに写っている8人の学生(前にいるのが谷本です)は、とにかく明るく、まじめで、行動力のある、自慢のメンバーです!彼らのおかげで、私も自由に動き回り、少しずつではありますが、Indokaiという活動を大学内や地域に広めることができています。自分達で考えて行動するので、『学生らしさ』溢れる活動になってきていると感じています。ただ、そこに寂しさを感じる時期もありました。彼らにとって私は必要な存在なのだろうか?彼らの一生懸命を邪魔したくない!と思いながらも、「10年以上かけて育ててきた このプロジェクトを自分の手で成し遂げたい」という思いも捨てきれず、葛藤しているうちに、自分の居場所を見失ったことがありました。そして、彼らと意見がぶつかり、一度チームを離れました。そんな わがままな行動をとっている中でも、彼らは一生懸命プロジェクトを前に進め、チームを守ってくれました。いつでも私が帰ってこれるように、居場所をつくってくれていました。チーム発足から7カ月彼らにたくさん助けられたし、彼らからたくさん学ばせてもらいました。そんな彼らに恩返しするには、みんなで全力で駆け抜けて最高のフィナーレを迎える!それができるように、私も一緒になって全力で駆け抜けること!!全力で伴走し、時には引っ張り、時には背中を押す!そしてIndokaiが終わった後には燃え尽きるつもりで全力でやり切る!☝初めてのインドネシア運動会終了後の私の姿です。Indokai2026は、みんなと一緒に こんな姿になって、みんなと一緒に その日の空を目に焼き付けたいです。Indokai開催(8月6日)まで、あと29日!クラファン終了まであと11日!全部最後まで、全力でやりきります!みなさん、応援よろしくお願いいたします!!!


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