不登校の親子が元気に!離島キャンプで子どもたちの生きる情熱を再燃させたい!

 不登校の親子を応援する離島キャンプ「隠岐の島風待ちキャンプ2026(第4回)」を2026年7月3日(金)〜5日(日)に開催します。(ゲスト:木村泰子さん、TOKI SHIMIZUさん)  子どもたちが生きる情熱を再燃させ未来へ羽ばたくきっかけとなるよう、活動充実のためのご支援をお願いします。

現在の支援総額

673,195

68%

目標金額は980,000円

支援者数

77

募集終了まで残り

23

不登校の親子が元気に!離島キャンプで子どもたちの生きる情熱を再燃させたい!

現在の支援総額

673,195

68%達成

あと 23

目標金額980,000

支援者数77

 不登校の親子を応援する離島キャンプ「隠岐の島風待ちキャンプ2026(第4回)」を2026年7月3日(金)〜5日(日)に開催します。(ゲスト:木村泰子さん、TOKI SHIMIZUさん)  子どもたちが生きる情熱を再燃させ未来へ羽ばたくきっかけとなるよう、活動充実のためのご支援をお願いします。

ミュージシャンであり美容師である出雲市の「和salonアリガトウ」の金山幸弘さんから応援メッセージと応援ソングをいただきました。

この曲『ネバナラヌ』は、僕自身の実体験から生まれた曲です。

長男は小学3年生から不登校になりました。

正直、不安になった日もたくさんありました。

「この先どうなるんだろう」

そんなことばかり考えていた時期もあります。

それでも、無理に変えようとせず、

信じて、待って、寄り添い続けてきました。

今、長男は高校3年生になり、自分のペースで前を向いて歩いています。

子育ても人生も、

頑張らなければならない。

ちゃんとしなければならない。

人と同じでなければならない。

そんな「ねばならぬ」に縛られすぎると、

親も子も苦しくなってしまいます。

この曲には、

そんな肩の力を少し抜いて、

「君は君のままでいい」

という僕からのメッセージを込めました。


不登校で悩むお子さんへ。

そして、その姿を見守るお父さん、お母さんへ。


もし今つらい時期の中にいるなら、

この歌が少しでも心を軽くするきっかけになれば嬉しいです。

-人生は競争じゃない-

-咲く時期が違うだけ-

-雨の日が長い子もいる-

でも、その雨の向こうでしか見えない景色もある。


そんな願いを込めて歌いました。

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