部活の地域移行で吹奏楽を失う北見の子ども達に、極小編成の新たな選択肢を伝えたい!

北海道北見市出身の音大生から始まる「吹奏楽で地域再生プロジェクト」です。部活動地域移行に伴う活動終了が進む中でも子どもたちが音楽を続けられるよう、現役音大生による『極小編成演奏会』を通して「少人数でも活動できる新たな選択肢」をなんとしてでも示したい。そのような願いから生まれたプロジェクトです。

現在の支援総額

252,500円

25%

目標金額は1,000,000円

支援者数

15人

募集終了まで残り

14日

部活の地域移行で吹奏楽を失う北見の子ども達に、極小編成の新たな選択肢を伝えたい!

現在の支援総額

252,500円

25%達成

あと 14日

目標金額1,000,000円

支援者数15人

北海道北見市出身の音大生から始まる「吹奏楽で地域再生プロジェクト」です。部活動地域移行に伴う活動終了が進む中でも子どもたちが音楽を続けられるよう、現役音大生による『極小編成演奏会』を通して「少人数でも活動できる新たな選択肢」をなんとしてでも示したい。そのような願いから生まれたプロジェクトです。

【クラウドファンディングご協力お願いします】こんにちは、吹奏楽で地域再生プロジェクト代表の鴨下です。この度、北海道新聞様にプロジェクトについて取材をしていただき掲載していただきました。なかなか日本全体が元気がない中で、ニュースを見ても、事件やスキャンダルなど悲しいことばかりで、私達にできることはなんだろうかとしばしば考えてしまうことがありました。景気が落ち込んだ時に最初に削られるのは音楽や芸術を含んだ文化スポーツかと思います。こんな時に何もせず、黙ってはいられないと思い、吹奏楽で地域再生プロジェクトを立ち上げました。特に吹奏楽やオーケストラなどはお金がかかります。たった一本の自分の楽器の維持ですら、かなりの手間を要します。そんな中で一つチーム内で話題となったのが、少人数で吹奏楽ができるのではないかということでした。今回の演奏会では、小編成吹奏楽のパイオニアとも言える松下先生に指揮をお願いしました。人数が少ないからこそできることもたくさんあります。私達と一緒に吹奏楽を盛り上げてくださると幸いです。これからも、よろしくお願いいたします。吹奏楽で地域再生プロジェクト代表 鴨下公恩


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