【絵本出版・寄贈】余命3カ月の少女との約束『君とともに』。思いやりを届けたい。

手足に障害を持つ著者が、幼稚園で出会った白血病の少女との実体験を絵本にします。いじめや偏見に立ち向かい、彼女が遺した「本物の優しさ」というメッセージを形にしたい。一人ひとりの思いやりで世界を豊かに。そんな志を込めた心温まる一冊を届けます。

現在の支援総額

224,000

37%

目標金額は600,000円

支援者数

41

募集終了まで残り

36

【絵本出版・寄贈】余命3カ月の少女との約束『君とともに』。思いやりを届けたい。

現在の支援総額

224,000

37%達成

あと 36

目標金額600,000

支援者数41

手足に障害を持つ著者が、幼稚園で出会った白血病の少女との実体験を絵本にします。いじめや偏見に立ち向かい、彼女が遺した「本物の優しさ」というメッセージを形にしたい。一人ひとりの思いやりで世界を豊かに。そんな志を込めた心温まる一冊を届けます。

2026/06/27 00:28

いつも応援、大変ありがとうございます。

日本列島が台風や地震に見舞われております。皆様お気をつけください。

さて、今回は浦和市街へやってきました。大宮にお出掛けになられる方は多いですが、浦和に馴染みの方はどれくらいいらっしゃるのでしょうか?ご覧のとおり、大宮に比べると閑静です。

もともとは調神社(つきじんじゃ)の門前町です。中山道の宿場町として近世では発展します。今ではサッカーの町なのでしょうか?

浦和市街は小高い丘の上に形成されます。実はこの辺りだけが昔は陸地でした。まわりは海だったのです。だから「浦」という地名が残っています。

さて、「君とともに」プロジェクトですが、現在224000円ものご支援が集まっております。支援者数41名。大変恐縮です。ありがとうございます。

すでに絵本はほとんど完成しておりまして、あとは支援者様のお名前を書き込むくらいになっております。

絵担当は市野智絵さん、題字担当は濱口ハンナさん、似顔絵担当は鳥居百舌さん、推薦の言葉担当は風見穏香さん…そしてまだ未発表ですが、帯担当がいるのです実は。

ここまで女性タレントばかりで著者も気になってはいたのですが。たまたまアーティストの知り合いに男性が少なかったのです。女性の活躍を応援することになるので良いということにします。

というわけで、帯担当だけはカッコいい天才男性に依頼しています。完成するまでのお楽しみに。

次回の活動報告もお楽しみに。

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