地域文化旅コミック『どっこい道中記』で次世代へ繋げたい

全国の神社に伝わる由緒・祭祀・歴史・地域文化を、若い世代や一般参拝者にも分かりやすく伝えるため、巡拝コミック『どっこい道中記』の制作と普及を進めています。 学術的な裏付けを大切にしながら、スマホアプリ・巡拝ツアーと連動させて発信することで、神社文化の継承につなげることが目的です。

現在の支援総額

113,000

3%

目標金額は3,000,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

41

地域文化旅コミック『どっこい道中記』で次世代へ繋げたい

現在の支援総額

113,000

3%達成

あと 41

目標金額3,000,000

支援者数2

全国の神社に伝わる由緒・祭祀・歴史・地域文化を、若い世代や一般参拝者にも分かりやすく伝えるため、巡拝コミック『どっこい道中記』の制作と普及を進めています。 学術的な裏付けを大切にしながら、スマホアプリ・巡拝ツアーと連動させて発信することで、神社文化の継承につなげることが目的です。

『どっこい道中記』は、岡本悠馬・田中晴人・橘ゆうかの三人が、地域に残る神社や史跡を歩いて巡り、その土地に伝わる歴史・信仰・人々の暮らしを、親しみやすいコミック形式で紹介する旅シリーズです。

今回の舞台は、大阪の下町情緒が残る阿倍野・住吉・玉出エリア。阿部野神社、阿倍王子神社、生根神社、玉出生根神社など、地域に深く根づいた神社を訪ねながら、由緒や御祭神、伝承、町の歴史を三人の会話を通じて楽しく学んでいきます。

有名観光地だけではなく、普段は見過ごされがちな町なかの神社にも、古くから受け継がれてきた信仰や地域の記憶があります。三人の旅を通して、神社を「難しい場所」ではなく、「歩いて、見て、感じて、楽しめる地域文化の入口」として紹介します。

歴史と信仰、ひととまち。大阪の“こころのふるさと”を、三人と一緒に歩いてみませんか。

短めの紹介文

大阪の阿倍野・住吉・玉出に残る歴史ある神社を、三人の主人公が歩いて巡る『どっこい道中記』。阿部野神社、阿倍王子神社、生根神社、玉出生根神社を訪ね、由緒・伝承・地域の暮らしを楽しく紹介します。下町の歴史と信仰にふれる、親しみやすい神社めぐりコミックです。

SNS・投稿向け

大阪の下町に残る、歴史ある神社を三人でめぐる旅へ。『どっこい道中記 ~阿倍野・住吉・玉出の神社めぐり~』では、阿部野神社、阿倍王子神社、生根神社、玉出生根神社を訪ね、由緒や伝承、地域の魅力をコミックで楽しく紹介します。歴史と信仰、ひととまちを感じる神社旅、出発進行!

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