【被災15年 高齢者の孤立防止】昭和の映像で東北の絆をもう一度

震災から15年、交付金の終了とともに高齢者の孤立化が進んでいます。昭和の映像を通じ、地域の思い出を語り合える場をつくり、住民自身で上映会を続けられる仕組みまで届けたい。

現在の支援総額

150,000

15%

目標金額は1,000,000円

支援者数

17

募集終了まで残り

8

【被災15年 高齢者の孤立防止】昭和の映像で東北の絆をもう一度

現在の支援総額

150,000

15%達成

あと 8

目標金額1,000,000

支援者数17

震災から15年、交付金の終了とともに高齢者の孤立化が進んでいます。昭和の映像を通じ、地域の思い出を語り合える場をつくり、住民自身で上映会を続けられる仕組みまで届けたい。

開催地の釜石市平田地区では地域の古い映像や写真がぞくぞくと集まっているとの事ですが、今回は当団体が保有する昭和45年頃の釜石市の風景を少しご紹介いたします。

まず最初の写真は製鉄所の煙突が立ち並ぶ様子です。製鉄の街として最盛期を迎えていた釜石の様子がうかがえます。


こちらは釜石大観音建立の様子。


岩手国体では釜石市が水泳競技の会場になり、皇太子ご夫妻もご臨席されました。


最後に根浜海岸で行われたミスコンテストの様子です。

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