【被災15年 高齢者の孤立防止】昭和の映像で東北の絆をもう一度

震災から15年、交付金の終了とともに高齢者の孤立化が進んでいます。昭和の映像を通じ、地域の思い出を語り合える場をつくり、住民自身で上映会を続けられる仕組みまで届けたい。

現在の支援総額

260,000円

26%

目標金額は1,000,000円

支援者数

27人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/15に募集を開始し、 27人の支援により 260,000円の資金を集め、 2026/08/14に募集を終了しました

【被災15年 高齢者の孤立防止】昭和の映像で東北の絆をもう一度

現在の支援総額

260,000円

26%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数27人

このプロジェクトは、2026/07/15に募集を開始し、 27人の支援により 260,000円の資金を集め、 2026/08/14に募集を終了しました

震災から15年、交付金の終了とともに高齢者の孤立化が進んでいます。昭和の映像を通じ、地域の思い出を語り合える場をつくり、住民自身で上映会を続けられる仕組みまで届けたい。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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おかげさまで無事2会場での開催が終了した「昔を語る会」ですが、釜石市平田での上映会の様子が河北新報に掲載されました。

詳しくは下記リンクよりご覧いただけます。

↓(リンク先は河北新報の有料記事となっております)

昭和の釜石映像懐かしむ

皆様のご支援によりこの上映会を開催出来ました事を重ねて御礼申し上げます。

本当にありがとうございました。



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