こんにちは、『歌マクロス』復活プロジェクト運営チームです。今回は、クラウドファンディングのリターン品の中から「『歌マクロス』復活プロジェクトメンバーTシャツ」をご紹介します!ここでしか手に入らないオリジナルデザインで、全10種の中からお好きなデザインを選んでいただけます。デザインの見どころ今回、現状の仕様で作成したサンプルが出来あがってきた『歌マクロス』復活プロジェクトメンバーTシャツをご紹介します!まだ、最終デザインではありませんが、出来あがりのイメージとして参考にしていただければと思います。表:大きなロゴと、裾のモチーフ表側は、全10種共通のデザインを予定しています。胸元に「UTA MACROSS」のロゴを配置し、裾には大きな星の線画(属性によって変更予定)をあしらいました。黒のボディに白いラインが映える、すっきりとした仕上がりです。背中には存在感のある歌姫を主役として配し、表はシンプルにまとめているので、ふだんの着こなしにも合わせやすいデザインです。裏:歌姫のイラストを大きくプリント背中には、「UTA MACROSS」のロゴと歌姫のイラストを組み合わせたグラフィックをプリントすることを予定しています。運用版のタイトル『歌マクロス スマホDeカルチャー』にちなんだ「Smartphone DE culture」の文字や、ゲームの画面を思わせる三角のモチーフもあしらいました。イラストの横には、歌姫それぞれのサイン風の名前も入っています。全10種から、お気に入りの歌姫のデザインを選べますTシャツは全10種。それぞれ異なる歌姫のデザインになっていて、お気に入りの1枚を選んでいただけます。お気に入りの歌姫を身にまとって、ライブやイベントに出かけるのもおすすめです。背中のグラフィックは、10人の歌姫それぞれのイメージカラーで描くことを予定しております。ブルー、レッド、ピンク、グリーン、パープル、イエローなど、色を見るだけで「あの歌姫だ!」と分かるはず。イラストの後ろに重なるモチーフも、星やハートなど歌姫ごとに異なり、並べて見比べるのも楽しいラインナップです。どのデザインも黒のボディなので、カラフルなイラストがくっきりと映えます。「どの歌姫にしよう……」と迷ったら、ぜひ画像で、10種類をじっくり見てみてください。サイズと対象コースワンサイズのみの展開となっていますが、ゆったりとしたシルエットで、性別や体型を問わず幅広くご着用いただけます。・サイズ:L(身丈74cm/身幅55cm/肩幅50cm/袖丈22cm)・対象:Fコース以降のコースに含まれますほかのリターン品とあわせて、ぜひプロジェクトページでチェックしてみてください。クラウドファンディングは10月31日(土)まで!クラウドファンディングは、10月31日(土)23時59分まで受け付けています。リターン品の最新情報は、クラウドファンディングのページと『歌マクロス』公式Xで随時お知らせしていきます。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!
こんにちは、『歌マクロス』復活プロジェクト運営チームです。9月10日(木)20時にスタートしたクラウドファンディングは、おかげさまで本日10月10日(土)で1か月を迎えました。ご支援くださったみなさん、SNSなどで応援の声を届けてくださったみなさん、本当にありがとうございます! この記事では、これまでの1か月をあらためて振り返ります。1か月で137,460,065円、4,213名のご支援をいただきました10月10日(土)時点で、支援総額は137,460,065円(達成率458%)、支援者数は4,213名となりました。当初の目標金額3,000万円の4.5倍以上のご支援をいただいています。2022年にサービスを終了した『歌マクロス』を、もう一度みなさんに遊んでいただきたい。そんな思いから始まったプロジェクトに、これほど多くの方がサポートしてくださったこと、運営チーム一同、心から感謝しています。1か月のあゆみ・9月10日(木):クラウドファンディングがスタート。開始から約1時間で、目標金額の3,000万円を達成しました。・9月11日(金):開始から1日で支援総額が7,000万円を突破。ストレッチゴールを設定しました。・9月16日(水)まで:7,500万円、9,000万円、1億円のストレッチゴールを次々に達成。ネクストゴールとして1億3,500万円、1億5,000万円を設定しました。・9月〜10月:「マクロスがとまらない」番組内で、リターン品のサンプルや開発中のPC版を紹介していただきました。・10月8日(木):支援総額は1億3,500万円を超え、ストレッチゴールを達成。・10月10日(土):スタートから1か月。支援総額は137,460,065円に。みなさんのご支援で実現したことこれまでに達成したストレッチゴールにより、次の4つが実現に向けて動き出しています。・7,500万円達成:家庭用ゲーム機版の開発に着手。iOS/Android/PC(Steam)版のリリース後の発売を目指します。・9,000万円達成:3Dプライベートライブ「UTA MACROSS SUPER DIMENSION 3D miniLIVE」の収録曲数をグレードアップ。・1億円達成:新規楽曲の追加。『歌マクロス スマホDeカルチャー』に収録されていなかった新しい楽曲を、基本パッケージのリリース後にDLCとしてお届けする予定です。・1億3,500万円達成:『歌マクロス』特製超時空アートブック(書籍版)のページ数を大幅増量!すべてのイラスト収録を目指します。当初は予定していなかった家庭用ゲーム機版の開発が始められたのも、みなさんの応援があってこそです。番組で、リターン品と開発中のゲームを紹介していただきましたこの1か月の間に、隔週木曜日22時からSHOWROOMにてライブ配信されている「マクロスがとまらない」(出演:東山奈央さん、KENNさん、安野希世乃さん)でも、プロジェクトを2回にわたって取り上げていただきました。第250回の放送では、リターン品である「プレートイラストアクリルスタンド」や、カラオケで使える「特製歌姫マイク」のサンプルが登場。第251回の放送では、「特製ぷっくり立体シール」と、全長約8メートルの「『記憶の時空』超ロング巻物」が紹介され、スタジオは大盛り上がりでした。開発の現状「マクロスがとまらない」第251回の放送では、開発中のPC(Steam)版を、初めてプレイしていただきました。実際にプレイを楽しんでいただくなかで、出演者のみなさんからは楽曲を懐かしむ声も聞かれました。オフライン版は映像をより滑らかにするため、60fpsでの動作を目指して開発を進めています。2027年春ごろのリリースに向けて、引き続き開発を進めてまいります。残り21日、ネクストゴール1億5,000万円へクラウドファンディングは、10月31日(土)23時59分まで受け付けています。現在は、ネクストゴールの1億5,000万円を目指して挑戦中です。支援総額1億5,000万円を達成した際には、展開するプラットフォームを増やし、より多くの方に遊んでいただける形を目指します。リターン品のサンプルや開発の様子は、これからもこのブログや『歌マクロス』公式Xでお知らせしていきます。まだご覧になっていない方も、ぜひプロジェクトページをのぞいてみてください。最後まで、どうぞよろしくお願いいたします!
『歌マクロス』復活プロジェクトを応援してくださる皆さまへ。このたび、クラウドファンディングの支援総額が1億3,500万円を達成したことをご報告いたします。当初の目標金額3,000万円からここまで、本当にたくさんの方々の想いに支えられて歩んでくることができました。心より御礼申し上げます。今回のストレッチゴール達成により、リターン品のひとつ「特製超時空アートブック(書籍版)」のページ数を大幅に増量し、★4以上のすべてのプレートイラストの収録を目指すこととなりました。ゲーム内には1,000種類を超えるプレートイラストがあり、本来であれば一冊に収めきるのは簡単なことではありません。それでも、歴代の歌姫たちが見せてくれた表情や衣装をできる限り残したい——皆さまのご支援が、そんな想いを形にする後押しとなりました。アートブックの詳細な仕様については、検討の上あらためてご案内いたします。楽しみにお待ちいただけますと幸いです。次なるストレッチゴールは1億5,000万円。達成した暁には、複数の家庭用ゲーム機版の開発着手を予定しております。※iOS/Android/PC(Steam)リリース後の展開を予定クラウドファンディングは2026年10月31日(土)23:59まで、引き続き受け付けております。より一層の熱量をもって皆さまと一緒に進んでいけたら嬉しいです。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!
日頃より『歌マクロス』復活プロジェクトを温かく見守り、熱いご声援をくださっているファンの皆さま、本当にありがとうございます!本日は、プロジェクトに関する最新情報をお届けいたします! ■ 基本パッケージに収録予定の楽曲をさらに追加発表!オフライン版『歌マクロス』を皆さまのもとへ届けるにあたり、作品の魂とも言える「楽曲」のラインナップ拡充は、開発チームにとっても最重要課題として全力を注いできたポイントです。今回、以下の楽曲も基本パッケージに収録されることになりました!ランナー -リン・ミンメイバージョン-PLANET DANCE射手座☆午後九時Don't be lateルンがピカっと光ったら基本パッケージの収録楽曲情報は今後も順次公開してまいりますので、ぜひご期待ください!歴代「マクロス」シリーズの記憶と感動が鮮やかによみがえる名曲の数々、そして歌姫たちがステージ上で再び輝く最高のライブ体験をお届けできるよう、全力で調整を進めております。これからもプロジェクトの進捗を皆さまにお届けしていけるように頑張ります。次回もお楽しみに!引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!
こんにちは、『歌マクロス』復活プロジェクト運営チームです。2026年10月1日(木)に配信されたSHOWROOM番組「マクロスがとまらない」第251回で、開発中の『歌マクロス』PC(Steam)版と、クラウドファンディングのリターン品サンプルが紹介されました! この記事では、番組を振り返りながら、その様子をお伝えします。「マクロスがとまらない」で復活プロジェクトを紹介「マクロスがとまらない」は、隔週木曜22時ライブ配信の、アニメ「マクロス」シリーズの情報バラエティー番組。第251回の出演者は、東山奈央さん、KENNさん、安野希世乃さんの3名です。前回に続いて、番組中盤のコーナー「ボーグ・KENNの大いなる風の便り」で本プロジェクトが取り上げられました。今回はなんと、スタジオに開発中のゲームも登場!PC版をプレイ! 開発中の画面を初公開運用版の『歌マクロス スマホDeカルチャー』は、スマホのタッチ操作で遊ぶゲームでしたが、今回のプロジェクトではPC(Steam)版もリリースする予定です。スタジオでは、キーボードで遊ぶPC版が初めて披露されました。「どのキーを使うんですか?」という質問に、出演者の皆さんは「一番上の列?」「スペースキー?」と予想。正解は、キーボードの真ん中あたりにある「F・G・H・J」の4つのキー。隣り合ったキーを叩いて、ノーツに合わせてプレイします。番組内でプレイしたのはKENNさん、楽曲は「一度だけの恋なら」です。イントロが流れると「懐かしい!」「鳥肌……」という声が上がり、「ライブ演出がすごすぎて、ノーツじゃなくて演出を見たくなっちゃう」という感想も飛び出しました。キーボードでも遅延なく快適に遊べているとのことで、結果はSSランク超え。「これが動画じゃなくて生なのが泣ける」と、スタジオは大盛り上がりでした。開発中のゲームについて、以下の情報も共有されました。・開発中の画面について今回お見せしたのは、まだ開発途中のものです。画面には運用版と同じアニメの映像演出なども映っていましたが、製品版の演出はこれとは異なります。操作感などは、製品版に向けてさらに良くしていく予定です。「皆さんに一刻も早く見せたい」という思いでスタジオに持ち込んだものなので、貴重な開発中の画面として楽しんでいただけたら嬉しいです。※画面は番組中のプレイ画面ではありません。ゲーム画面は開発中のものです。・オフライン版にはガチャも搭載番組では、オフライン版ならではの仕様にも触れました。運用版のガチャは有償のアイテムを使う仕組みでしたが、オフライン版はゲームを遊ぶたびにアイテムがもらえ、ゲームの中だけで完結する仕組みです。プロジェクトページでもお伝えしているとおり、★4以上のプレートを1,000枚以上、最初から所持している状態で遊び始められます。所持プレートのレアリティアップのためのガチャも完全無料で引き放題! ガチャはランダム排出にはなりますが、BOXガチャタイプに変更し、コンプリートしやすい仕様に変更予定です。・目指すは「ぬるぬる」の60fpsKENNさんからは、フレームレートの話題も。フレームレートとは、1秒間の動画が何コマの絵で構成されているかを表す数字で、数が大きいほど映像が滑らかになります。一般的なテレビアニメが1秒間24コマ(24fps)なのに対し、『歌マクロス』は60コマ(60fps)を目指して開発を進めています。対応する機種などによって変わる可能性はありますが、「その気持ちが嬉しい」「めっちゃぬるぬる」と、出演者の皆さんも喜びの声と期待を寄せていました。リターン品サンプルを紹介コーナーの後半では、クラウドファンディングのリターン品サンプルの一部が、スタジオで紹介されました。① 『歌マクロス』特製ぷっくり立体シール最初に登場したのは、ぷっくりとした立体シールです。ゲーム内に登場していたちびキャラが、ぷっくりシールになりました。出演者の皆さんが注目したのは、キャラクターだけでなく機体(メカ)のシールも入っていること。「機体のシールって、これまでなかったんじゃない?」「これはレートが高そう」と、シール交換の話題でも盛り上がりました。1シートに20種類以上の立体シールを配置する予定で、シートの大きさは縦200mm×横95mmです。シールのレイアウトは変わる可能性がありますが、おおむねこのような仕上がりになる予定。手帳やスマホケースのデコレーションに、ぜひお使いください。対象:Fコース以降のコースに含まれます。② 「記憶の時空」超ロング巻物続いて登場したのは、「記憶の時空」超ロング巻物です。運用版で少しずつ全貌が明らかになっていった「記憶の時空」の壮大な背景イラストを、高級和紙の巻物に仕立てました。まず驚きの声が上がったのは、巻物が収められた立派な箱。「代々伝わる巻物みたい」という声のとおり、手に取るとずっしりとした重みがあります。3人の共同作業で広げてみると「ちょっと待って、長っ!」という反応が。全長は約8メートルあり、スタジオでは画面に収まりきらず、途中までのお披露目となりました。ゲーム内で実際に使われていたイラストなので、「あの時のイベント、頑張ったなぁ」と運用版の思い出がよみがえる方も多いはず。広げたときの迫力は、ぜひお手元で味わってください。布のような風合いがあり、丈夫なつくりです。「年月がたつほど味わいが増して、本物の巻物みたいになりそう」という声も出ていました。対象:K・Mコースに含まれます。番組では、そのほかのリターン品も画像で紹介されました。前回の放送で紹介した「歌姫マイク」をはじめ、まだまだたくさんのリターン品をご用意しています。サンプルが届き次第、番組やこのブログでご紹介していきますので、お楽しみに!※番組で紹介されたものは試作段階のサンプルです。仕様やデザインは変わる可能性があります。最新の内容は、クラウドファンディングのページでご確認ください。クラウドファンディングは10月31日(土)まで!10月6日(火)時点で、支援総額は約1億3,400万円、支援者数は4,000名を超えました。たくさんのご支援、本当にありがとうございます。次のストレッチゴール1億3,500万円まであとわずか!皆さんのご支援が、ゲームとリターン品の両方を大きく育ててくれています。クラウドファンディングは、10月31日(土)23時59分まで受け付けています。残りおよそ1か月を切りました。ストレッチゴールの詳細やリターン品の最新情報は、クラウドファンディングのページと『歌マクロス』公式Xで随時お知らせしていきます。また、隔週木曜日22時からSHOWROOMにてライブ配信されている「マクロスがとまらない」でも、随時『歌マクロス』の最新情報をお届け予定ですのでお見逃しなく!翌週木曜日から2週間は、最新回のアーカイブ配信がYouTube「マクロス」公式チャンネルでもご覧いただけます。SHOWROOM「マクロスがとまらない」 YouTube マクロスCh.「マクロスがとまらない」アーカイブ 引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!



