最初の公演地であるドイツ、シュトゥットガルトのシュティフツ教会でオルガンの音作りが始まりました!
アンサンブル室町の芸術監督でありオルガニストの大平健介は2018-2020年、この教会の専属オルガニストを務めていました。
教会の残響音に懐かしさを感じながら、音の確認を丁寧にしていきます。
今回の公演で演奏する「室町のミサ」を作曲した柿沼唯さん、舞踏の田中誠司さんも教会に集まりました。
そしていよいよ現地時間の本日、9/3の夕方にはアンサンブル室町のメンバーも集合し全員でのリハーサルが行われます!




