活動20周年を記念する今年、アンサンブル室町のドイツ公演を実現させたい!

設立20周年を迎えるアンサンブル室町の、団体としては初めてとなる今秋の海外公演を実現させたい。特に教会音楽のメッカとして知られているシュトゥットガルトのシュティフツ教会の公演は現地でも非常に注目されており、団の結成来の夢である海外公演をメンバー皆で叶えたい。

現在の支援総額

3,544,000

118%

目標金額は3,000,000円

支援者数

221

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/27に募集を開始し、 221人の支援により 3,544,000円の資金を集め、 2026/08/22に募集を終了しました

活動20周年を記念する今年、アンサンブル室町のドイツ公演を実現させたい!

現在の支援総額

3,544,000

118%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数221

このプロジェクトは、2026/06/27に募集を開始し、 221人の支援により 3,544,000円の資金を集め、 2026/08/22に募集を終了しました

設立20周年を迎えるアンサンブル室町の、団体としては初めてとなる今秋の海外公演を実現させたい。特に教会音楽のメッカとして知られているシュトゥットガルトのシュティフツ教会の公演は現地でも非常に注目されており、団の結成来の夢である海外公演をメンバー皆で叶えたい。

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最初の公演地であるドイツ、シュトゥットガルトのシュティフツ教会でオルガンの音作りが始まりました!

アンサンブル室町の芸術監督でありオルガニストの大平健介は2018-2020年、この教会の専属オルガニストを務めていました。
教会の残響音に懐かしさを感じながら、音の確認を丁寧にしていきます。

今回の公演で演奏する「室町のミサ」を作曲した柿沼唯さん、舞踏の田中誠司さんも教会に集まりました。

そしていよいよ現地時間の本日、9/3の夕方にはアンサンブル室町のメンバーも集合し全員でのリハーサルが行われます!

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