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現在の支援総額
230,000円
目標金額は5,000,000円
支援者数
10人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/06/15に募集を開始し、 10人の支援により 230,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

現在の支援総額
230,000円
4%達成
目標金額5,000,000円
支援者数10人
このプロジェクトは、2026/06/15に募集を開始し、 10人の支援により 230,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました
Nonosano様 多摩川氾濫では実家が水害で居住困難になられ、東日本大震災では被災地に災害支援に行かれ、現在はイスラエルの家にシェルターを備えているとのこと、ご自身の経験を踏まえて、ご支援いただきありがとうございます。諸外国のように普及が進めば、被害を抑えることができると思いますので、引き続き頑張ってまいります。
ご支援いただき、ありがとうございます。 仰るとおり宿泊に関する法律がございますので、将来的には宿泊可能なようにしていきたいと考えております。 ダイニング、キッチン、ベッド等の設備は備えておりますので、1日貸切の中でも生活をイメージしていただくような体験は可能です。閉鎖空間にいても閉塞感を感じさせないような内装、映像設備を設ける予定にしております。通信設備に関しても、非常用有線や衛星通信等を検討しております。 また、シェルター食を体験いただければと思いますが、通常の防災食も組み合わせることを想定しております。防災食の試食を通じて、新鮮な野菜がないと栄養面や味覚のところで継続は難しいと感じましたので、今回このようなパッケージを考えました。
ご回答いただきありがとうございます! とっても画期的な製品ですね!! 1日貸切が1泊できる権利でしたら是非お伺いして素敵な設備と生活を体験してみたかったのですが、旅館業法や住宅宿泊事業法がありますからね。 現在、地下で自給できるのは水と植物かと思いますが、もし核爆弾や天災の被害に合えば数ヶ月〜数年シェルター生活になる可能性もあるかと思います。タンパク質や塩分なども自給できるようになるのでしょうか? 画像にあるシェルター内の窓は映像機器でしょうか?外部の状況を知ったり、逆に発信できるような通信設備は予定しておりますか? この素敵なプロジェクトができるだけ多くの方の目に止まりますよう、私も尽力いたします!
コメントいただきましたシェルター内における水生成の部分ですが、仰るとおり、地下であれば乾燥しきることはなく、湿気対策にもなります。 そのほか、気になることがございましたら、お気軽にお問い合わせください。