平和ボケの日本にあなただけの秘密基地!元農林水産省官僚が挑む自給自足シェルター

元農林水産省官僚が挑む防災革命!世界の防衛リアルを目撃した私が、安定を捨てインフラ自立型オフグリッドシェルターのモデルルームを建築します。被災後に耐え忍ぶ常識をひっくり返し、外がどんな状況でも家族が安心して眠れる「聖域」を創る。日本の未来を守る最初の仲間に、あなたもなってください。

現在の支援総額

230,000

4%

目標金額は5,000,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

8

平和ボケの日本にあなただけの秘密基地!元農林水産省官僚が挑む自給自足シェルター

現在の支援総額

230,000

4%達成

あと 8

目標金額5,000,000

支援者数10

元農林水産省官僚が挑む防災革命!世界の防衛リアルを目撃した私が、安定を捨てインフラ自立型オフグリッドシェルターのモデルルームを建築します。被災後に耐え忍ぶ常識をひっくり返し、外がどんな状況でも家族が安心して眠れる「聖域」を創る。日本の未来を守る最初の仲間に、あなたもなってください。

こんばんは。シェルタープロジェクト事務局です。7月22日(水)、豊橋技術科学大学サテライト・オフィスで開催される、環境省主催「中部気候変動適応ワークショップ in 豊橋」に、株式会社FDS代表・五十嵐優樹が話題提供者として登壇します。今回のテーマは、「健康 × 農業 × まちづくり」気候変動が私たちの暮らしに与える影響について学び、地域でできる取り組みを参加者の皆さんと一緒に考えるワークショップです。五十嵐からは、「異業種と連携!持続可能なビジネスの在り方」というテーマでお話しさせていただきます。私たちが開発を進めているインフラ自立型シェルターも、単なる災害対策ではありません。水や食料、エネルギーをできる限り自給し、災害時だけでなく、平時にも地域や暮らしを支える新しいインフラとして考えています。現在実施中のクラウドファンディングも、その第一歩です。「なぜ、このシェルターを開発しているのか。」「どんな未来を目指しているのか。」そんな想いも含めて、お話しできればと思っています。当日ご参加される皆さま、ぜひお気軽にお声がけください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイベント概要環境省主催中部気候変動適応ワークショップ in 豊橋日程:2026年7月22日(水)時間:13:30〜16:15(13:00開場)会場:豊橋技術科学大学サテライト・オフィステーマ「健康 × 農業 × まちづくり」地域の気候変動への適応について、講演とワークショップを通して学び、考えるイベントです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーークラウドファンディングも残りわずかとなりました。イベントでいただいたご意見や出会いも、より良いシェルターづくりにつなげていきたいと思います。引き続き、応援よろしくお願いいたします。シェルタープロジェクト事務局


こんばんは。シェルタープロジェクト事務局です。本日は、このプロジェクトでご用意している、最も目玉のリターンについて正面からお伝えします。そのリターンとは、「インフラ自立型シェルター1基」CAMPFIRE限定価格・6,000万円です。6,000万円。決して、簡単に決断できる金額ではありません。しかし、これはプロジェクトへの寄付ではありません。水、食料、電気などの外部インフラが止まったときにも、大切な家族や社員の命を守るための、25㎡・1LDKのシェルター1基を購入できるリターンです。シェルター内には、次の設備を備えます。・空気中の水分から水をつくる水生成装置T-500・室内で野菜を育てるSG Pro・貯水タンク・シャワー、トイレ・キッチン、ダイニングセット・2段ベッド2台単に災害から身を守るだけの、コンクリートの箱ではありません。外部の水道や物流が止まった状況でも、できる限り普段に近い生活を続けるための「インフラ自立型の空間」です。私たちは、このシェルターを一般販売する際、1億円以上の価格を予定しています。今回のクラウドファンディングでは、日本に最初の実例をつくる段階だからこそ、CAMPFIRE限定で6,000万円のリターンとしてご用意しました。予定している一般販売価格との差は、4,000万円以上です。このリターンは、誰にでもおすすめするものではありません。・家族の命を守る具体的な備えを持ちたい方・社員や事業を守る防災拠点をつくりたい経営者・別荘や所有地に避難拠点を持ちたい方・次の世代に残せる安全な場所をつくりたい方そのような方に届けたいリターンです。非常時には、大切な人を守る場所として。平時には、書斎、趣味部屋、会議室、宿泊場所など、自分だけの秘密基地として。災害が起きてから、お金を出しても間に合いません。何も起きていない今だからこそ、具体的な備えを形にできます。クラウドファンディングの終了は、7月31日です。このリターンを必要としている方に届くまで、私たちは残りの期間、伝え続けます。購入をご検討されている方、ご家族や会社に導入できる可能性がある方は、ぜひ一度ご相談ください。ページ下部にある「6,000万円・シェルター1基購入権」の詳細をご確認ください。※地盤調査の結果により、基礎工事が別途必要となる場合があります。シェルタープロジェクト事務局


こんばんは!シェルタープロジェクト事務局です。私たちが創っているのは、ただのコンクリートの塊ではありません。外の世界がどんな状況になろうとも、水と食料を100%自給自足し、家族の命を繋ぐ『聖域』です。その心臓部とも言えるのが、シェルター内の「水耕栽培エリア」。ここで育つ、採れたての新鮮な野菜を、あなたの食卓へ直接お届けするリターン。それが【ブーケサラダ】です。想像してみてください。国やスーパーの物流に頼らず、最先端のインフラが自み出した、みずみずしい未来の食卓を。これは、単なる「野菜の詰め合わせ」ではありません。日本初の自給自足シェルターが、本当に稼働しているという『動かぬ証拠』を誰よりも早く味覚で体験する、最高にエキサイティングなチケットです。未来を、その舌で確かめてみてください。▼【限定枠】未来を試食するブーケサラダはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/951777/view


こんばんは!シェルタープロジェクト事務局です。私たちが創っているのは、ただの避難所ではありません。エネルギーも水も食料も、すべてを100%自給自足する、未来の『最強の秘密基地』です。想像してみてください。この日本初のシェルターが完成したとき、その入り口に、あなたの名前が「創設メンバー」として刻まれている光景を。今回ご用意した【ネームプレート】のリターン。これは単なるお礼の品ではありません。「国家のインフラに頼らず、自分たちの手で未来を創る」その狂気とも言える挑戦に、最初に名前を連ねてくれた、大切な仲間たちの『証』です。未来の教科書に載るかもしれない、この歴史的プロジェクト。あなたの名前を、この場所に刻ませてください。▼ネームプレート枠はこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/951777/viewシェルタープロジェクト事務局


いつも五十嵐の挑戦を見守ってくださり、本当にありがとうございます。シェルタープロジェクト事務局です。本日、7月4日現在の正確な進捗データをご報告いたします。・支援者数:9人・支援総額:220,000円(達成率4%)・お気に入り登録:110人・募集終了まで残り:27日これが、私たちの嘘偽りのない現在地です。110人もの方が、画面の裏側でこの新しいインフラの可能性をじっと見つめています。総工費1億円の自立型シェルター。日本にまだ馴染みのない「新しいシェルター文化」を、ここから本気で広げていく。そのために、まずはここから!という気持ちで私たちが一番最初に用意したリターンがあります。それが、5,000円の【お礼状メール】です。5,000円という金額に込めた、私たちの「想い」このリターンは、ただの「お礼の文章」をメールで送るだけのものではありません。私たちはこれを、日本に新しい文化を一緒に降ろしていくための、『最初の参加パスポート』だと考えています。すぐにはシェルターを買えない9割の人とも、この素晴らしい未来の安心を、一緒に面白がり、広げていきたい。だからこそ、この5,000円という枠は、五十嵐の掲げたビジョンに最初の一歩を乗せ、未来のスタンダードを共に創る「仲間」になるためのカタチです。いただいたご支援は、モデルルーム建築のための大切な資金として、1円の狂いもなく、実直に活用させていただきます。正論を並べるだけの防災では、心は躍りません。水と食料を100%自給し、大切な人を守りきれる「秘密基地」がある安心。「まずは、自分にできるカタチで応援したい」「この新しい文化の行く末を、一緒に見届けたい」そう思ってくださる方は、ぜひここから、私たちのチームに最初のパスを繋いでみてください。110人の見守ってくれている皆さまと共に、一歩ずつ、確実にメーターを動かしていけることを心から楽しみにしています。▼【お礼状メール】でのご支援・詳細はこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/951777/view引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。シェルタープロジェクト事務局


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