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2026年06月15日 06:00〜

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平和ボケの日本にあなただけの秘密基地!元農林水産省官僚が挑む自給自足シェルター 公開前

元農林水産省官僚が挑む防災革命!世界の防衛リアルを目撃した私が、安定を捨てインフラ自立型オフグリッドシェルターのモデルルームを建築します。被災後に耐え忍ぶ常識をひっくり返し、外がどんな状況でも家族が安心して眠れる「聖域」を創る。日本の未来を守る最初の仲間に、あなたもなってください。

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元農林水産省官僚が挑む防災革命!世界の防衛リアルを目撃した私が、安定を捨てインフラ自立型オフグリッドシェルターのモデルルームを建築します。被災後に耐え忍ぶ常識をひっくり返し、外がどんな状況でも家族が安心して眠れる「聖域」を創る。日本の未来を守る最初の仲間に、あなたもなってください。

家族を守る聖域を作る

災害大国、日本。

私たちは、
地震や津波が起きるたび、
避難所で『耐え忍ぶこと』
美徳としてきました。

しかし、本当に
それでいいのでしょうか?

大切な家族の命を、
運に任せるのは終わりにしませんか?

私たちが作りたいのは、
単なる「コンクリートの箱」
ではありません。

有事に必要不可欠な
生活インフラを自分たちの手で確保する。
外の世界がどんな状況であっても、
大切な家族が笑顔で、安心して眠れる空間。

私たちが目指すのは、
自社独自のインフラ技術を結集した

『インフラ自立型
 オフグリッドシェルター』です。

購入前に、その空間の圧倒的な安心感を
実際に肌で体験いただくためのモデルルームを、
あなたと一緒に建築したいのです。

世界から遅れゆく、日本のシェルター市場

「もし、今、巨大地震が起きたら?」
「もし、インフラが遮断されたら?」

大切な家族や、
会社の社員たちを、
あなたは本気で守り切る
“具体的な方法”を持っていますか?

農業の衰退、地下水の汚染、
突然の断水事故、天災、そして戦争。
日本を取り巻くリスクは、
今、この瞬間も確実に増え続けています。

それなのに、日本の
シェルター整備率は、わずか『0.02%』。


世界を見渡してみてください。
イスラエルだけでなく、
スイスやスウェーデンでは、
シェルターのシェア率は『100%』に達しています。

国レベルで建築基準法に義務付けられており
建物自体がシェルターになっている、
あるいは最初からくっついているのが世界の常識。

世界から見れば、
日本の防衛・防災の現状は、
まさに「井の中の蛙」です。

なぜ、国や行政が動くのを
ただ待っているのか。
なぜ、被災した後に「耐え忍ぶこと」ばかりが
美徳とされてしまうのか。

この日本の現状に、
私は激しい違和感と、危機感を覚えています。

私が官僚の椅子を捨てた理由

こんにちは。
株式会社FDSの五十嵐優樹です。

私はかつて、
農林水産省、そして外務省の官僚として、
国家の安全保障の最前線に関わっていました。

人生の転機となったのは、
『在イスラエル日本国大使館』への赴任です。

現地では、住宅にシェルターがあり、
空襲警報が鳴り響くのが日常の景色でした。

しかし、彼らは万が一に備えて
必要なものを当たり前に揃えているからこそ、
平穏な日常を維持し、パニックにならずに生きている。

その景色の裏にある「世界の備えのリアル」に、
私は言葉を失うほどの衝撃を受けました。

と同時に、

日本のあまりの無防備さに、
恐怖すら覚えたのです。

日本の防災・防衛に対する優先順位が低く、
被災した時に被害を抑えることよりも
「耐え忍び、そこから立ち上がること」に
美徳を感じてしまう。

その根本的なズレに、
強い危機感を抱きました。

帰国後、私は

「公務員を続けた方がいいよ」
「起業して成功するわけがない」
という、

周囲からの猛反対を押し切りました。

安定した官僚の椅子を捨て、
この社会課題を自分の手で解決するために、
すべてを賭けて起業したのです。

しかし、待っていたのは
『冷酷な現実』でした。

「日本にシェルターなんて必要ない」
「戦争でも起こすつもりか?」

「右寄りのぶっ飛んだ思想の持ち主だ」

そんな言葉を浴びせられ、
変人扱いされて孤立する日々。

悔しくて、悔しくて、
一歩も前に進めない夜が何度もありました。

でも、私は絶対に諦めません。
国が動かないなら、私たちが動く。

大切な家族や社員を本気で守りたいと願う、
あなたの“受け皿”になるために、
私はこの会社を創ったからです。

元農林水産省官僚が挑む本物へのこだわり

日本国内において、
シェルターという存在は
いまだ一般的なものとは言えません。

頑丈な構造体としての
シェルターは存在しても、

「その内部で、どうやって長期間命を繋ぎ続けるか」

というインフラの課題に
向き合ったものは極めて稀です。

だからこそ、元農林水産省の官僚として
国家レベルの「食料安全保障」に向き合い、

自社で空気製水技術や
屋内栽培システムを保有する私たちが、
このプロジェクトを立ち上げる強い意味があります。


  • ・元農林水産省
    (食料安全保障、耕作放棄地対策担当)

  • ・元外務省
    (在イスラエル日本国大使館赴任)

  • ・日本核シェルター協会 備蓄品部会 副部会長


さらに私は2025年11月、

イスラエル防衛省や、
特殊防爆設備メーカーなどを直接視察。

彼らが持つ、生物化学兵器にも対応する
「NBC防護・空気ろ過システム」をはじめ、
世界の防衛・防災テクノロジーを肌で学びました。

国家レベルの視点と、
世界最前線の知見を持つからこそ、
私は日本に「本物のシェルター」を導入できます。

自社技術を結集したインフラ自給自足システム

私たちが形にするのは、
ただの頑丈な地下室(コンクリートの箱)
ではありません。

世界最高峰の技術と、
自社のインフラ技術を詰め込んだ、
『インフラ自立型空間』です。

【水】空気から水を作り出す、重要性と確保

被災時、人間の命を繋ぐために
最も重要なのは「水」の確保です。

断水が長引けば、
備蓄はいずれ底を尽きます。

そこで私たちは、自社プロダクトである
水生成装置『サニエウォーター(Sanitary Air Water)』を
シェルターへ導入。

大気中の水分から
安全な飲料水を自動で生成し、
さらに「空調機能付き水生成装置」を稼
働させることで、

外部のインフラに一切依存することなく、
命の水を確保し続けます。

【食料】太陽のいらない栽培棚による、食料確保

災害が長期化した際、
次に危機に瀕するのが「食料」です。

元農林水産省として
日本の農業衰退や食料安全保障の
リスクに向き合ってきた私が、
最もこだわった部分です。

シェルター内には、
自社で展開する都市型家庭菜園システム
『SHELF GARDENING(シェルフガーデニング)』を常設。

LEDライトと栄養水により、
外の土壌汚染や物流停止に関係なく、
室内で新鮮な野菜を安定して
栽培・収穫できる環境を整え、
食料を確保します。

【電気】独自の発電・蓄電装置

電力会社からの供給が
完全にストップするような大災害時にも、
シェルター内部に構築した

独自の「発電蓄電システム」により、
生活、水生成、野菜栽培に必要な
電力を確実に供給し続けます。

日常に溶け込む「大人の秘密基地」

外の雑音やリスクを
シャットアウトしたこの地下空間は、
緊急時だけでなく、平時は

『あなたの日常の願いを叶える場所』になります。

平時の使い方「あなただけの秘密基地」

日常では「こういう部屋があったらいいな」を全力で楽しみ、
万が一の時には「大切な人を守り抜く最強のシェルター」になる。

これこそが、私たちが提案する
新しいライフスタイルです。

有事の使い方「家族を守る避難場所」

シェルターは、一般販売時1億円以上で販売を予定していますが
このCAMPFIREだけの価格でリターンを用意しております。

【シェルターモデルルーム予定地(候補エリア)】

都内近郊、または都会に近い田舎エリア
(西東京、茨城、埼玉、千葉、軽井沢、箱根など、モデルルームとして足を運びやすい利便性の高い場所から最終選定中)

最初の仲間への招待

これは、単なる
建築費用のカンパではありません。

日本の「防災の常識」をひっくり返す、
『革命の第一歩』です。

国や行政が動くのを
待っている時間はありません。

まずは、私たちの手で、
「家族を守り切れる聖域」
この日本に具現化しましょう。

私たちは、
この未来を一緒に創り出す
『仲間』を募集します。

どうか、あなたの力を貸してください。

一緒に、日本の未来を守りましょう!

リターンについて

このプロジェクトは、
単なる「モノ」の売り買いではありません。

日本の防災の常識をひっくり返す
『建国の仲間』として、
特別な体験をご用意しました。

金額
内容
5,000円 お礼状
10,000円 ネームプレート
10,000円 ブーケサラダ2個セット×3回(月1回配送)
18,000円 シェルター食付シェルター擬似体験パーティーチケット※申込者だけに開催場所公開
30,000円 シェルター食付シェルター擬似体験パーティーペアチケット※申込者だけに開催場所公開
30,000円 FDS代表とシェルター食を食べながら90分対談
100,000円 シェルターモデルルーム1日貸切(シェルター食4人分付)
300,000円 シェルターパーティー1日貸切(シェルター食20人分付き)
300,000円 シェルターコンサル60分×3回(初回相談、2回目素案提示、3回目最終提案)
100,000円 あなたの家をシェルターにプチ改造 単身用栽培キット
500,000円 あなたの家をシェルターにプチ改造 世帯用栽培キット
1,500,000円 緊急時やキャンプで利用可能
持ち運びできるソーラーパネル400w×3枚+バッテリー1kwセット
1,000,000円 シェルター関心者の目に届く!!
モデルルーム内に御社の製品展示3ヶ月
3,000,000円 シェルター関心者の目に届く!!
モデルルーム内に御社の製品展示1年間
4,000,000円 あなたの家をシェルタープチ改造
水生成装置T50(毎日約20人分)※1年分メンテナンスとFDS代表が設置対談付き
4,000,000円 あなたの家をシェルタープチ改造
SHELF GARDENING Pro(毎日食べてもなくならない)※1年分メンテナンスとFDS代表が設置対談付き
60,000,000円 シェルター ※一般販売時は1億円以上で予定しています
99,990,000円 シェルター+モデルルームネーミング権利

※このプロジェクトで取り扱うリターン品はOEM生産です。

スケジュール

「本当にモデルルームは完成するの?」

その疑問にお答えします。

国や行政のスピードを
遥かに超える、圧倒的な速度感で
プロジェクトを進めてまいります。


  • 2026年7月31日
    クラウドファンディング終了

  • 2026年秋頃
    モデルルーム着工
    (都内近郊)

  • 2027年春頃
    モデルルーム完成・リターン順次履行開始


私たちは、進捗状況を「活動報告」にて、
すべてオープンに共有します。

完成までのドラマを、一緒にハラハラ
ワクワクしながら見届けてください。

資金の使い道

いただいた支援金は、1円の無駄もなく、

『オフグリッドシェルター』

モデルルーム建築のために使用します。

  • ・シェルター本体構造・特殊防爆設備の資材費
    ・電気・水・食料の
     自給自足(オフグリッド)システム構築費
    ・CAMPFIRE手数料

目標金額は500万円ですが、
これは建築費用の一部です。

目標を大きく超える支援が集まった場合は、

『さらに強固な、次の日本の守り』のための
研究開発費として、全額を投資することを
お約束します。

最後に

改めて、お伝えさせてください。

日本の防災は、
『平和ボケ』のなかにあります。

被災した後に、
冷たい体育館の床で耐え忍ぶ。

それが美徳とされる時代は、
もう終わりにしましょう。

世界を見てきた私だからこそ、
断言できます。

本当の平和とは、

『最悪の事態を想定し、 
 あらかじめ被害をゼロにすること』
です。


「ぶっ飛んだ思想だ」

「日本には必要ない」


そう言われて孤立した夜もありました。

でも、私は諦めません。

大切な家族を、社員を、
本気で守りたいと願う
あなたの受け皿になるために、
この会社を作ったからです。

これは、国に頼らない、
私たち自身の『防衛革命』です。

どうか、最初の仲間として、
歴史の1ページ目に名前を刻んでください。

熱いご支援を、心よりお願い申し上げます。

株式会社FDS 五十嵐 優樹

起案者情報

【株式会社FDS】

「有事の際も、日常と変わらない安心を。」をミッションに掲げ、日本国内におけるインフラ自立型・オフグリッドシェルターの製造・販売を行う企業。

代表取締役:五十嵐 優樹(いがらし ゆうき)

  • ・元農林水産省(食料安全保障、耕作放棄地対策)
    ・元外務省(在イスラエル日本国大使館、在ラマッラ駐在事務所赴任)
    ・日本核シェルター協会 備蓄品部会 副部会長

世界の最前線であるイスラエルで防衛・防災のリアルを肌で学び、日本の普及率0.02%という現状を打破するために起業。

Q&A(よくある質問)

Q:モデルルームの場所はどこになりますか?
A: 現在、富裕層の別荘地であり、災害回避拠点としてもポテンシャルの高い「軽井沢」または「箱根」のエリアを候補地として選定・交渉を進めています。決定次第、活動報告にてお知らせいたします。

  • Q:目標金額に達しなかった場合はどうなりますか?
    A: 本プロジェクトは「All-in方式」で実施します。目標金額に満たない場合も、自己資金を投入して計画を実行し、リターン(見学会やコンサルティング等)をお届けしますのでご安心ください。

  • Q:シェルターの購入を検討していなくても、見学会や懇親会の支援は可能ですか?
    A: 大歓迎です!まずは「世界基準の守りとは何か」を知っていただくこと、そして五十嵐のビジョンに共感していただく仲間を増やすことが最大の目的です。お気軽にご参加ください。

  • Q:リターンの権利(コンサルや見学会)に有効期限はありますか?

    • A: 詳細はリターンを確認ください。基本は、モデルルームが完成(2027年春予定)してから、1年間有効となります。日程については、ご支援いただいた方へ個別に調整のご連絡を差し上げます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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