徳島のツクヨミファームで、英語・農業・自然・ものづくり・共同生活を体験する子どもキャンプ、Regenerative Camp for Kids を始めます。
このプロジェクトは、子どもたちの参加者を募集するだけのものではありません。
子どもを送り出すご家庭はもちろん、今は参加できない方、大人として現地で参加したい方、教育・農業・国際交流・地域の未来に関心のある方も、それぞれの形で第1期の立ち上げに関わることができます!
・子どもたちが、英語・農業・自然・ものづくり・共同生活体験を直接支えられます
・第1期だからこそ、プランや場づくりに意見を出し、一緒に練り上げる過程に関われます
・次に来る子どもたちへ残る安全装備・体験環境づくりなど、第1期サポーターとして参加できます
・お子さんの参加はもちろん、大人の現地参加から、農産物の受け取り、応援だけの参加まで、関わり方は自由に選べます
初めて親元を離れて過ごす場合でも、経験あるスタッフの見守り、参加者向けの保険加入、毎日の活動写真の共有などを通じて、安心して送り出していただける体制を整えます。
お子さんに合うかどうか、滞在中の過ごし方、安全面、食事・アレルギー、持ち物、集合・解散など、参加前に知っておきたいことは保護者向け詳細ページでご確認いただけます。
質問フォームも準備しています。
文章で足りない場合や、個別に話したい場合は、オンライン相談会・個別相談でもお話しできます!
保護者向け詳細ページ内に質問フォーム、個別相談等のリンクを記載しております。
保護者向け詳細ページはこちら

ツクヨミファームにはこれまで、48カ国から累計2,000名以上の人が訪れてきました。
これまで教育事業者と連携して実施してきた英語キャンプには、累計200名以上の小中学生が参加。
その経験をもとに、ツクヨミファーム独自の新プラン、Regenerative Camp for Kids を立ち上げます。
未来を開く力のはじまりは、好奇心と、「やりたい」という気持ち。
英語、農業、自然、ものづくりに共同生活。
徳島の農園で、子どもたちが世界と出会い、自分の「やりたい」が動き出す体験を届けます。

① 世界が、ぐっと近くなる英語を正解として覚えるのではなく、「伝えたい」という気持ちから使う経験を増やします。
外国人スタッフや世界中から訪れる人たちと暮らすことで、英語は勉強ではなく、日常の中で使うものになります。
② 食と自然を見る目が変わる土に触れ、収穫し、食べることで、食べものの背景にある自然の循環を身体で感じます。
「野菜はどこから来るのか」「食べることは何とつながっているのか」を、畑の中で学びます。
③ 小さな「できた」が、次の「やりたい!」になる親元を離れた共同生活の中で、自分でやってみる経験を積み重ねます。
食事、掃除、片付け、仲間との会話。
小さな「できた」が、次の「やってみたい」につながっていきます。
④ 自分も、この場所を育てる一員になれる体験するだけでなく、次に来る子のために何かを残す。
看板をつくる。小さな畑を整える。安全に配慮しながら、蜂の巣箱やビオトープ、場づくりに関わる。
「自分がこの場所を育てた」という実感が、子どもたちの中に残るキャンプにします。

こんにちは。阿波ツクヨミファーム代表の芝橋宏治です。
この農園で、僕が一番好きな時間があります。
リビングに、その時集まっている国も年齢もバラバラの人たちが集まる時間です。
ある日は、誰かが見つけた映画をみんなで観て、声を上げて笑い合う。
ある日は、それぞれの国のこと、家族のこと、これから生きていく世界のことを、時間を忘れて真剣に語り合う。
以前、2週間滞在してくれた方が、こんな言葉を残してくれました。
『国や言葉、文化や価値観が違うことを認め合えるリスペクトがあふれていて、日々の会話からたくさんの刺激をもらっていました。』
AIやスマホで答えがすぐ手に入る時代だからこそ、子どもたちに渡したいのは、こういう時間だと思っています。
土に触れる。
火を囲む。
自分たちで食事をつくる。
言葉の違う相手と、どうにか分かり合おうとする。
英語・農業・自然・ものづくり・共同生活を通じて、子どもたちの「やりたい」が動き出す時間をつくります。
それが、Regenerative Camp for Kidsです。

ツクヨミファームに2週間滞在してくれた井上あすかさんから、こんな手紙をいただきました。
『シバさんが時間をかけて発酵させてきたこの空間は、他にはない特別なものだと思います。
既存の固定概念にしばられたものではなく、この土地で試され、ここで育てられた知識がつまっている。』
そして今回、井上さんは Regenerative Camp for Kids の企画にも関わってくれることになりました。
世界各国から訪れ、ツクヨミファームにステイした人たちの中には、ここで出会った仲間ともう一度会いたいと日本各地で再会する人や、「日本のhome」として再訪してくれる人もいます。
国や価値観が違っても「home」と感じられる——この場の力を、子どもたちにも体験してほしいと思っています。
このキャンプで子どもたちに届けたいのは、まさにこうした「違いを認め合い、自分の世界が広がる時間」です。
芝橋宏治|阿波ツクヨミファーム代表リジェネラティブ農業のエバンジェリスト。
徳島でツクヨミファームを運営。世界中から人が集まる農園を育ててきました。
農産物が無料かつ、持続可能な農業を『普通』にする事を目指しています。
井上あすか|企画協力農と食の接続に関わる活動を行う。
ツクヨミファームに2週間滞在し、今回の企画に共感して参加。
エットレ|現地国際スタッフ日本人より日本人らしいツクヨミファームの常勤ブラジル人スタッフ。
元教師、ミュージシャン、日本語を含む6カ国語に対応。子どもたちの日常会話や国際交流を支えます。
キキ|心と身体のサポート心理カウンセラー、ヨガインストラクター。
子どもたちが安心して過ごせるよう、日々の不安やホームシックにも寄り添います。

Regenerative Camp for Kids は、英語だけを学ぶキャンプではありません。
徳島の農園で、世界中から来た人たちと暮らし、土に触れ、食べ、遊び、つくり、自分でやってみる。
そのすべての時間の中に、英語・農業・自然・ものづくり・共同生活があります。
世界と暮らすように、英語を使う

最大の特徴は、外国人スタッフや世界中から訪れる人たちと共同生活をしながら、英語を“体験”として使えること。
いわば、日本にいながらの“留学体験”+“修学旅行”の様な感覚です。
教室で英語を教わるのではなく、暮らしの中で英語を使うキャンプで、
食事、遊び、会話、農業体験、文化交流——そのすべてが英語体験になります。
「英語を話さなきゃ」とすら思っていない子も、外国人スタッフや仲間と暮らすうちに、自然と「伝えたい」が芽生えていきます。
勉強としてではなく、暮らしの中で。そんな環境を目指しています。

“未来の農業”が、子どもの世界を広げる

ツクヨミファームが取り組んでいるのは、リジェネラティブ農業——いま世界で最も注目されている農業のひとつです。
パタゴニアをはじめ、世界中の企業や生産者が、その可能性に注目しています。
環境を「壊さない」だけでなく、土そのものをより豊かに、再生させながら、年間100種類以上の野菜を育てています。
健康な土の中には、目に見えない微生物が豊かに息づいています。
子どもたちには、その土に手を触れて欲しい。
虫や草、土の様子を見ながら、野菜が育つしくみを身体で知っていきます。
自然や農場の豊かな微生物にふれて育つことが、子どもの免疫や心身の健やかな育ちにも関わる——そんな研究も、いま世界中で注目されています。
自分で収穫した野菜を、その日の食卓で食べる。
「食べること」が、畑や自然や地域とつながっている。
そんなことを、言葉ではなく、畑の中で感じていきます。

「自分でやってみる」が、子どもを成長させる

はじめての場所、はじめて会う仲間たち。
そこから共同生活が始まります。
最初は緊張していても、食事を準備し、掃除をし、片付けをし、少しずつ役割を見つけていく。
これまで連携して実施してきた英語キャンプでも、最初は不安そうだった子が、数日後には自分から話しかけ、仲間と協力する姿を見てきました。
小さな「できた」が積み重なり、次の「やりたい!」につながっていく。
このキャンプでは、そんな時間を大切にします。

◼◼◼ 安全管理 ◼◼◼
子どもたちをお預かりするキャンプだからこそ、安全管理を最優先にします。各週の定員は12名です。
1週間お子さんを預ける保護者の方のいちばんの不安に、私たちは次の3つでお応えします。
・経験あるスタッフが複数体制で見守ります
・参加者向けの保険に加入します
・毎日、その日の活動の様子を写真付きで保護者の方に共有します
活動中・生活中の見守りは、スタッフ間で役割を分担しながら行います。
心理カウンセラー資格を持つスタッフも関わり、ホームシックや不安にも丁寧に寄り添います。
そのうえで、宿泊体制、男女別の部屋割り、夜間の見守り、緊急連絡体制、川遊び・農作業時の見守り、体調不良時の対応など、保護者の方が安心して預けられる体制を整えます。
川遊びなどの屋外アクティビティは、天候・水位・当日の状況により、内容を変更・中止する場合があります。
詳しい日程、安全管理、生活環境、持ち物、FAQは、下記の保護者向け詳細ページ(公開Notion:安全管理ガイド・FAQ)でご確認いただけます。
ご支援の前のご質問は同ページ内の質問フォームから、個別に話したい場合は個別相談のご案内からお進みください。
クラウドファンディング期間中も、活動報告とあわせて随時更新します。

子ども1週間プランは、第1週か第2週のご希望の週を選んでいただきます。
子ども4泊5日プランは、第3週の9月開催になります。
親子2泊3日プランは、2026年中の週末、夏休み期間中、9月19日(土)〜9月23日(水)で個別に日程を調整します。
大人向け1泊2日プランは、支援完了後に、夏休み期間に限らず個別に調整します。
定員・スタッフ体制・安全管理の都合により、日程の調整をお願いする場合があります。
最新の空き状況は、保護者向け詳細ページと相談会・個別相談でご確認ください。
対象
・子ども1週間プラン:小学生・中学生(高校生はご相談ください)
・子ども4泊5日プラン:小学生・中学生(高校生はご相談ください)
・親子体験プラン:親1名+子ども1名(小学生・中学生・高校生)
・大人向け1泊2日プラン:18歳以上
集合・解散
子ども1週間プラン、4泊5日プランは現地集合・現地解散です。
徳島阿波おどり空港、または土成(どなり)高速バス停での集合・解散を予定しています。
詳細は参加確定後に個別にご案内いたします。
現地までの交通手配・交通費はリターンに含まれません。
親子2泊3日プランは現地集合・現地解散です。
阿波ツクヨミファーム、JR学(がく)駅、または土成高速バス停での集合・解散を予定しています。
詳細は参加確定後に個別にご案内いたします。
現地までの交通手配・交通費はリターンに含まれません。
大人向け1泊2日プランは現地集合・現地解散です。
阿波ツクヨミファーム、JR学(がく)駅、または土成高速バス停での集合・解散を予定しています。
詳細は参加確定後に個別にご案内いたします。
現地までの交通手配・交通費はリターンに含まれません。
※各プランとも、初日10:00以降のご到着、最終日15:00ごろまでの解散を目安に、ご都合に合わせて順次ご案内します。
参加までの流れ
(1)保護者向け詳細ページで、日程・安全管理・生活環境・持ち物・FAQをご確認ください。
保護者向け詳細ページはこちら
(2)質問フォーム、オンライン相談会または個別相談で、お気軽にご相談いただけます。
保護者向け詳細ページ内に質問フォーム、個別相談等のリンクを記載しております。
(3)ご希望の週や関わり方に合わせて、親子体験・子ども1週間、4泊5日プラン・大人の応援ステイ・農園からの野菜やはちみつ・応援だけの参加まで、リターンからお選びください。
親子2泊3日プランで、お子さまをもう1名ご一緒に参加させたい場合は、「親子2泊3日プランお子さま追加1名分」をあわせてお申し込みください(このリターン単体ではご利用いただけません)。
<お名前・企業名・ロゴ等の掲載についての補足>
・掲載場所:ツクヨミファームのホームページ内に、作成するRegenerative Camp 専用ページ(子どもキャンプ終了時までに作成します)
・掲載期間:事業が存続する限り掲載します
・掲載方法:お名前・企業名・団体名などの文字のほか、ロゴ・バナーでの掲載、URLリンクの設定も可能です。
・掲載サイズ、配置、掲載順:専用ページのデザインに合わせて調整させていただきます。
・掲載内容やリンク先について、第三者の権利を侵害するもの、虚偽・誤認を招くもの、公序良俗に反するもの、農業・環境・国際交流・子どもの体験など、ツクヨミファームの活動の考え方と大きく矛盾するものは、内容の修正をご相談する場合があります。
修正が難しい場合は、ロゴ・バナー・URLを外し、お名前・企業名・団体名などの文字掲載での対応とさせていただきます。
・注意事項:支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前・企業名・団体名等をご入力ください。
掲載不要の場合は「掲載不要」とご入力ください。
ロゴ・バナー・URL等の受け渡しについては、支援完了後にお送りするメールをご確認ください。
キャンセル・日程変更について
本プロジェクトは All-in 方式です。
支援完了後、ご支援の取り消し・返金は原則としてお受けできません。
ご希望の参加日程については、定員に空きがある範囲で、別の開催週または別日程へ変更できるよう調整いたします。
ご参加が難しくなった場合は、できるだけ早めにご相談ください。
ご自身の都合で参加が難しくなった場合、原則として返金はいたしかねますが、別の開催週への振替、次回開催への振替、代替のリターンなど、可能な範囲で個別にご相談いたします。
台風・災害・安全上の理由など、開催側の判断でやむを得ず中止・短縮・変更する場合は、安全を最優先に判断し、代替日程のご案内、または相当分の対応を行います。
資金の使い道と、私たちの約束

このキャンプは、次回の参加者もCAMPFIREで募集する様に、単発のイベントではありません。
次の世代へつながる「場」を、長く育てていく挑戦です。
いただいた支援は、単発の収益で終わらせず、子どもたちの体験と、次回以降へ続く場づくりに再投資していきます。
もちろん、場を続けていくためには、必要な運営費、人件費、スタッフの育成、不測の事態への備えも必要です。
その上で、より良い体験、安全、住環境、食、そして次回以降の開催準備へ、できる限り還元していきます。
いただいた支援金は、主に次のことに活用します。
- 食材や生活環境の整備
- 安全対策
- 安全装備(ライフジャケットなど)
- 子どもたちの体験設計
- 子どもたちとスタッフが安心して過ごせる受け入れ環境
- 次回以降の継続開催の準備
基本的な使い道は上記の通りです。
そのうえで、ひとつお約束します。
子どもたちが安全に過ごせる体制と生活環境の土台は、ご支援の金額にかかわらず、私たちが責任を持って整えます。
ご支援は、その第1期を「より安全に、より豊かに」し、次へと続けていくために活かします。
活動の様子は、支援者のみなさんと共有していきます。
どんな体験を増やせるか、どんな環境を整えられるか、次にどう続けていくか。
そうしたことも、みなさんの声を聞きながら、一緒に考えて育てていけたらと思っています。
体験の内容やアイデアを一緒に育てながら、最終的な判断と責任は、私たちが担います。
今回の目標は20万円(All-in方式)です。
第1期を始めるための、最初の目標金額です。
この場を一緒に育てていく、その最初の一歩に、ぜひ加わってください。
Regenerative Camp for Kids は、子どもたちの「やりたい」を育てる挑戦です。
そして、徳島という地方から、英語・農業・自然・ものづくり・共同生活がつながる、新しい学びの形をつくる挑戦でもあります。
第1期だからこそ、これから一緒につくっていける余白があります。
支援してくださる方、参加する子どもたち、見守る保護者のみなさんと一緒に、この場所を育てていきたいと思っています。
支援者が、場を支える。
子どもたちが、場をつくる。
次に来る子どもたちが、それを受け取り、また次へと手渡していく。
Regenerative Camp for Kids は、一度きりの体験ではなく、みんなで少しずつ続けていくキャンプです。
この夏、徳島のツクヨミファームから、最初の一歩、第1期を踏み出します。
子どもたちが帰るとき、
「また来たい!」
「次はこれをやってみたい!」
そう思える時間を、一緒につくってください。
ご支援、そしてこのページのシェアで、第1期を後押ししていただけたら嬉しいです。
よくある質問 Q&A
Q. 英語が苦手でも、初めての宿泊でも参加できますか?
もちろん大丈夫です。
このキャンプでは、正しい英語を話すことよりも、「伝えたいから使ってみる」ことを大切にしています。
初めて親元を離れる子にも、スタッフが生活面・気持ちの面で丁寧に寄り添います。
Q. 小学生でも参加できますか?
はい。小学生・中学生を対象にしています。高校生はご相談ください。
Q. 親子で参加できますか?
はい。親子で参加できる2泊3日の体験プランがあります。1週間プラン、4泊5日プランは子どものみの参加ですが、親子プランや大人向け応援ステイと組み合わせることで、数日だけ一緒に滞在・参加する形も個別に調整できます。
Q. 集合・解散はどこですか?
子ども1週間プラン、4泊5日プランは、徳島阿波おどり空港、または土成(どなり)高速バス停での集合・解散を予定しています。
親子プラン、大人向けプランは、阿波ツクヨミファーム、JR学(がく)駅、土成高速バス停での集合・解散を予定しています。
詳細は保護者向け詳細ページと相談会でご案内します。
Q. 食事はどうなりますか?
ファームで採れた野菜を中心に、みんなで一緒に調理します。アレルギーは申込時にご相談ください。
Q. 宿泊体制は安全ですか?
スタッフが常駐し、男女別の部屋割り、夜間の見守り、緊急連絡体制を整えます。
Q. 子どもの様子や写真は、どう扱われますか?
1週間プランでは、活動の様子を写真で保護者の方に共有します。
その写真をCAMPFIREの活動報告やSNSなどで公開してよいかは、保護者の方の同意にもとづいて扱います。
同意のない写真を公開することはありません。
Q. 参加した記録は残りますか?
ご希望の方には、参加後に参加証明書を発行します。
参加期間、主な体験内容、国際交流・農業体験・共同生活での活動内容を記載します。
学校や大学等への提出をお考えの場合は、必要な記載内容を事前にご相談ください。
Q. なぜCAMPFIREでやるのですか?
このキャンプを、支援者の皆さんと一緒に育てるプロジェクトにしたいからです。
第1期で終わらせず、第2期以降もCAMPFIREを参加者募集や活動共有の場として活用していく予定です。
支援して終わりではなく、進捗共有や意見交換を通じて、少しずつ育っていくキャンプにしていきます。
Q. キャンセルはできますか?
本プロジェクトはAll-in方式のため、支援完了後のご支援の取り消し・返金は原則としてお受けできません。
参加が難しくなった場合は、別の開催週・次回開催への振替、または代替リターンなどを可能な範囲で個別にご相談します。
開催側都合・台風・災害・安全上の理由等による中止・変更時は、代替日程または相当分の対応を行います。
Q. もっと詳しく知りたいときは?
まずは質問フォームからお気軽にご質問ください。
日程・空き状況、安全管理、生活環境、持ち物、リターンに含まれるもの・含まれないものなどの詳細は、保護者向け詳細ページでもご確認いただけます。
個別に話したい場合は、オンライン相談会・個別相談でもお答えいたします。
保護者向け詳細ページ内に質問フォーム、個別相談等のリンクを記載しております。
保護者向け詳細ページはこちら





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