イラスト個展「豊橋まちなか解体新書」を開催したい!

愛知県豊橋市のまちなかエリアで生まれ育った建築イラストレーターによる個展を開催。自分自身の心ときめく建物を描きつつ、みなさまにも一緒に楽しくご参加いただける展示を目指します。

現在の支援総額

362,000

72%

目標金額は500,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

27

イラスト個展「豊橋まちなか解体新書」を開催したい!

現在の支援総額

362,000

72%達成

あと 27

目標金額500,000

支援者数51

愛知県豊橋市のまちなかエリアで生まれ育った建築イラストレーターによる個展を開催。自分自身の心ときめく建物を描きつつ、みなさまにも一緒に楽しくご参加いただける展示を目指します。

みなさま、ご支援ありがとうございます。個人的おすすめリターンの【イベントチケットコース】に関連して、イベント最新情報をお知らせします。イベントプログラム当日は2部制で、前半が対談、後半は参加型企画となります。<プログラム>オープニング・自己紹介前半:対談タイム(ゲスト:かとまりさん)【休憩・お便りタイム】後半:お便り紹介コーナーエンディング交流タイム前半の対談では、ゲストのかとまりさんに質問しつつ、創作の裏側やZINE作りについて、私といっしょにお話ししていただきます。ゲストのかとまりさんについてはこちらの記事をご覧ください。https://camp-fire.jp/projects/952098/view/activities/877293#mainお便り企画についてご来場のみなさまにもご参加いただける企画をご用意しました。参加者のみなさまに、お便りカードをお配りします。中盤の【休憩・お便りタイム】を利用して、私やかとまりさんへの質問や感想をご記入ください。前半のトークをお聞きになって感じたことでもいいですし、開催中の個展に関することや、日頃から感じていることなどでも結構です。カードは会場に設置する赤いポスト(手作り感満載)に投函していただきます。イベント後半にて、お寄せいただいたお便りカードをもとに、感想をご紹介したり、質問にお答えしたりします。時間の制約により全てご紹介できるかわかりませんが、ドキドキしながらお待ちいただけたら嬉しいです。終了後は、会場を撤収するまでの30分ほどの時間を交流タイムとします。お時間の許す方は、ゲストのかとまりさんや、他の参加者の方とのご歓談をお楽しみください。アーカイブについて当日の様子は、写真と文章によるWEB記事にして後日公開を予定しております。イベント内容はそちらでご覧いただくこともできますが、なんといっても今回の目玉は参加型のお便り企画です。お便りを書いていただき、それに答えるという相互コミュニケーションの企画になっておりますので、ぜひとも会場にてリアルタイム参加していただけましたら嬉しいです。イベント参加方法について今のところ、参加方法はクラウドファンディングのリターンのみとしております。参加ご希望の方は、お手数ですが、リターンより【イベントチケットコース】をお選びください。(小声)同じ金額でZINEのリターンもございますが、ZINEは会場でも販売しますので、イベントリターンを選んでZINEは会場で購入する作戦もおすすめです。たくさんのみなさまのご参加をお待ちしております!


みなさま、ご支援ありがとうございます。毎日少しずつ積み重なって66%まで到達できました。支援者様の中には素敵な活動をされている方々がいらっしゃいます。その中から、今回は豊橋を中心に歴史探訪イベントを開催されている、たかてんさん&ティラノ文庫さんをご紹介いたします。たかてんさん&ティラノ文庫さんたかてんさんは郷土史家で、豊橋近郊の歴史のエキスパート。ティラノ文庫さんは小学校で社会科の先生をされています。(左:ティラノ文庫さん、右:たかてんさん)そんなお2人が出会ったのが、豊橋駅前のひとなる図書館。棚貸しの図書館で、本棚を借りている本棚オーナーが自分の本を貸し出しすることができる仕組みの図書館です。お2人とも本棚オーナーで、今回ご紹介しているお名前は本棚の屋号による呼び名です。交流会で歴史好きということで意気投合。いっしょに歴史探訪イベントを開催することになったそうです。ひとなる図書館 歴史探訪2024年12月に第1回を開催して以来、第14回まで開催されました。すっかりお馴染みのイベントとなっています。各回、豊橋市内のエリアを絞って、解説を聞きながら史跡を巡っていきます。私は駅前〜札木エリアに参加しました。日本一小さい鳥居や、「別嬪」の語源となった場所など、地元なのにまだまだ知らないことがいっぱいあるな〜と勉強になりました。途中、大正軒で休憩タイムもありました。ここのお団子が好きな方は多いのではないでしょうか?自動お団子焼き機を見ながら一服。こんな時間を設けてくれるのも粋な計らいです。今後の開催予定近々、次の歴史探訪が開催されますのでご案内いたします。今回は豊橋を飛び出して桶狭間までみんなで行きます。遠足気分で夏の思い出にいかがですか?ーーーーーーーーーーーーーーーーーー第15回ひとなる図書館 歴史探訪〜夏休み特別、桶狭間に行こう〜8月30日(日)8:00集合、16:00解散予定集合・解散場所:ひとなる図書館(豊橋市駅前大通一丁目109−3)電車での移動となります。交通費はご負担ください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<お申し込み方法>下記いずれかのSNSにDMにてご連絡ください。8/28(金)〆切ひとなる図書館 Instagramたかてんさん Instagram X地元のことをもっと知ることのできるイベントとしてご紹介させていただきました。今後も歴史探訪は続きますので、今回のクラファン企画と合わせて、ぜひお楽しみいただけたら幸いです。引き続きクラファンもがんばってまいりますので、応援よろしくお願いいたします!


みなさま、ご支援ありがとうございます。本日は、額装の打ち合わせをしてきて、プロジェクトが進んできたことを実感しました。みなさまにもお届けしたいと思います。大谷屋画材店様豊橋市公会堂へと続く大手通り沿いにある画材屋さん。見かけたことのある方も多いのではないでしょうか。こちらでプロジェクト初期から額装のご相談をさせていただいております。額は初期にカタログと見本で決めており、見積りを出していただき、クラファンの資金の内訳に反映させてあります。選んだ額はナチュラルな木目の額で、細目のフレームのシンプルなデザインです。ガラスとアクリルが選べて、UVアクリルを選びました。ガラスは重くて割れる危険性があるので、軽くて紫外線対策にもなっているUVアクリルを。寄贈先でも気軽に飾っていただけたらと考えながら選ぶのが楽しかったです。マットについて今回の打ち合わせは、主にマットについてです。私はマットを入れて額装するのが実は初めて。選び方の基準が全くわからず、アドバイスしていただきました。馴染む色がいいけれど、まったく同じ色だと間伸びして見えないか…など考えながら、少し色の入ったものを選んでみました。これなら作品の色味との相性もいいでしょう、と。サンプルがたくさん並んだ見本帳はとてもワクワクしました。額装の完成が楽しみです!額装とクラファンについて今回のプロジェクトでクラファンを実施しようと考えたのは、額装の問題が大きかったです。まだ企画が生まれていない段階では、原画販売で収支を賄う個展にするのだろうと、漠然と考えていました。しかし、今回の企画では、原画を第三者に売るよりも、オーナー様の手に渡ってほしいと考えました。そうなると、個展の開催費用に加え、きちんとした額装の費用を、どうやって賄うかが問題です。自己負担するには大きな金額になってきます。そこで、みなさまのお力をお借りすることにいたしました。むしろ、みなさまといっしょに楽しむ仕組みにしてしまおうと考えました。そんなわけで、額装は本プロジェクトの肝でもあります。ぜひ個展会場で額やマットにも注目してご覧いただけましたら嬉しいです。引き続き応援よろしくお願いいたします!


みなさま、ご支援ありがとうございます。毎日少しずつ積み重なって、50%を超えて折り返しました。たくさんの支援者様の中には、素敵なお知り合いの方々もいらっしゃいます。素晴らしい活動をされてる方を、今回ご紹介させていただきます。安田勝也先生(株式会社パール 代表取締役)大阪で経営コンサルティング会社を営む安田先生。私が通っていた創業塾の講師をされていて出会いました。(なので先生呼びです)修了後も先生と受講生たちの繋がりは続き、コロナ禍でピンチの時に助けていただいたこともあります。講義だけでなく、その後も手を差し伸べてくださる恩師です。いつも感謝しております。カンボジア自転車プロジェクトそんな安田先生が11年も続けてこられたプロジェクトです。カンボジアの子どもたちに通学用自転車を贈るというもの。カンボジアでは、学校に通えない→教育を受けられない→いい仕事に就けないという状況があるそうです。それを解決できるのが自転車。未舗装の道で10km以上通学するにあたり、自転車があると楽で安全に、時間短縮にもなり、通学できる可能性が大幅アップします。実際、10年前に贈られた自転車は今も大事に使われ、持ち主が看護学校に進学するといった成果が生まれています。現在も安田先生がクラウドファンディングで資金を集めています。10回目となる今年の目標金額は519万円。目標に達しなかったら全額返金、プロジェクトは実施されません。期限まであと4日と迫っています。安田先生の情熱がこもったページをぜひご覧ください。カンボジアへの想いや、子どもたちへの眼差しに胸を打たれ、私はいつも涙ぐんでしまいます。https://readyfor.jp/projects/cam-bi2026先生の背中を見てそんな安田先生の活動を陰ながら応援し、その背中を見て、私もクラファンに挑戦しております。先生にご支援いただけたのがとても嬉しくて、ご紹介させていただきました。私も先生のように最後まで情熱をもって走り抜けたいと思います。引き続き応援いただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【お知らせ】8月12日(水)14時までにご支援いただいたみなさま宛に、メールにて「ときめきMAP」のご案内をお送りしました。もし届いていない方がいらっしゃいましたらご連絡ください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーみなさま、ご支援ご協力ありがとうございます。今のところ、一番人気のリターンが「ZINE1冊コース」です。そんなZINEの試作品を作ってみました。まだ内容は揃っていないのですが、完成サイズや文字の配置などを検討するための、叩き台として作りました。これをどんどんブラッシュアップしていきます。表紙のデザインはまだ考え中で、変えるかもしれません。目次なども暫定で配置しています。ZINEっぽさが増してきます。見開きで作品を配置するので、綴じ部分の見え方を確認します。(文字は避けて配置しようということになりました)最後には広告ページを設けます。リターンの「広告コース」を選んでいただくと、こちらに広告を掲載できます。広告原稿は私が手描きで制作させていただきます。(残り5枠です)昨日は試作品を持って、名古屋のZINE販売イベント「イマZINE」に出店いたしました。販売中のZINEとともに並べて、たくさんのお客様にお手に取ってご覧いただけました。書店でのお取り扱いのお話もいただきました。これから少しずつ完成に向けて制作してまいります。楽しみにお待ちいただけましたら嬉しいです!【速報】個展展示作品が1作品増えることになりました!詳細は後日公開いたします。豊橋っ子たち御用達のあの場所を描きます…お楽しみに…ふふふ


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