滋賀県竜王町【源義経元服の地】鏡の宿で元服体験!歴史の元服式を次世代へ継承したい

源義経が元服した地・滋賀県竜王町「鏡の宿」。約850年前、牛若丸が源義経として新たな一歩を踏み出したこの歴史を未来へ伝えるため、2006年から「鏡の里義経元服式」を開催しています。この歴史文化を次世代へつなぐため、皆さまのご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

806,000

80%

目標金額は1,000,000円

支援者数

57

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 57人の支援により 806,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

滋賀県竜王町【源義経元服の地】鏡の宿で元服体験!歴史の元服式を次世代へ継承したい

現在の支援総額

806,000

80%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数57

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 57人の支援により 806,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

源義経が元服した地・滋賀県竜王町「鏡の宿」。約850年前、牛若丸が源義経として新たな一歩を踏み出したこの歴史を未来へ伝えるため、2006年から「鏡の里義経元服式」を開催しています。この歴史文化を次世代へつなぐため、皆さまのご支援をお願いいたします。

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こんにちは、竜王町観光協会です。

これまで「源義経が元服した地・滋賀県竜王町『鏡の宿』の歴史を未来へ ―『鏡の里義経元服式』を次世代へつなぐプロジェクト―」に、たくさんの応援をいただき、本当にありがとうございます。

クラウドファンディングも、いよいよ終了間近となりました。

現在、11月22日・23日に開催する「鏡の宿義経元服まつり」に向けて、実行委員会やボランティアの皆さんが準備を進めています。

今年は、義経だけでなく、弁慶、静御前、常盤御前、金売吉次、陵助頼重、烏帽子屋五郎太夫、あこやの前など、義経ゆかりの人物も登場します。

その衣装の一部は、ボランティアの皆さんが平安時代後期から鎌倉時代の装束を研究し、一着一着手作りしています。

暑い中での衣装制作や準備など、たくさんの方のお力に支えられて、少しずつ「鏡の宿義経元服まつり」が形になってきました。

今回のクラウドファンディングは、単に衣装を購入するためだけのものではありません。

元服衣装のレンタル料が年々高騰する中、衣装を整備することで、将来的には参加者の皆さまにレンタル料ではなく、クリーニング代程度のご負担で参加していただける環境をつくりたい。

そして、源義経が元服した「鏡の宿」の歴史を、これからも実際に体感できる歴史として未来へつないでいきたい。

そのための大切な一歩です。

ここまで応援してくださった皆さまに、改めて心より感謝申し上げます。

そして、終了まであと少し。

もしまだこのプロジェクトをご存じない方がいらっしゃいましたら、ぜひページをご覧いただき、私たちの想いを知っていただけましたら幸いです。

ご支援はもちろん、SNSやお知り合いへのシェアも大きな力になります。

最後まで、皆さまのお力をお貸しください。

「鏡の宿」の歴史を、これからも実際に体感できる歴史として残していくために。

「鏡の里義経元服式」を次の世代へつないでいくため、どうか最後の応援をよろしくお願いいたします。

▼クラウドファンディングはこちら
https://camp-fire.jp/projects/952400/view

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