\3rdゴールは、支援人数200人・目標金額300万円!/
複数のリターンを追加しました!引き続きの応援をよろしくお願いします!!
Memento Mori in NYC:
The Art of Japanese Life and Death
「死」を見つめることは、「どう生きるか」を問い直すこと。日本には古くから、死を“終わり”ではなく、生の一部として受け入れてきた文化があります。
お盆、供養、墓参り、仏教思想、侘び寂び。そして、“無常”を美しさとして感じる感性。
しかし、現代社会では「死」は遠ざけられ、語りづらいものになってきました。だからこそ今、世界中で「死を通して、生を見つめ直したい」という動きが広がっています。
>> Click here for the English version <<
終活スナックめめんともり(東京・森下)にて
はじめまして。本プロジェクト代表の村田ますみです。
私はこれまで、日本で終活スナック「めめんともり」の運営や、渋谷で毎年4月に開催される「Deathフェス」への関わりを通じて、「死をタブーにせず語り合える場づくり」を続けてきました。
そして今回、私たちはニューヨークで、日本の死生観をテーマにした文化イベントを開催します。
その名も、
「Memento Mori in NYC: The Art of Japanese Life and Death」
です。
このイベントは、日本文化の紹介にとどまりません。
アート、葬送、終活、メモリアル、ウェルネスといった領域を横断しながら、
「死を考えることは、よりよく生きることにつながる」という視点を、国境を越えて共有する試みです。
つまり、これは「終わり」の話ではなく、生き方のアップデートの話です。
Why NY? なぜ、ニューヨークなのか
マンハッタンに沈む夕陽(6月の渡米時に撮影しました!)ニューヨークは、多様な文化・宗教・価値観が交差する都市です。
同時に、「死」をオープンに語るカルチャーも存在しています。
近年アメリカでは、
・Death Cafe
・Death Positive Movement
・SBNR(Spiritual but not religious)
など、「死」を人生の一部として考える動きが広がっています。
そんなニューヨークだからこそ、日本の繊細な死生観や葬送文化が、新しい文化体験として受け入れられる可能性があると感じています。
欧米の文化と日本の精神性が交わることで、どんな新しい対話が生まれるのか。「死を語る場づくり」が国境を越えて普遍的に通用するアプローチなのかを検証する、私たちにとって非常に大きな、そして重要な挑戦です。
昨年、東京都の女性起業家支援プログラムAPT WomenでNYに派遣していただいたことが、イベント開催の直接のきっかけ。複数のニューヨーカーに死生観についてインタビューする機会があり、興味が広がりました。写真はマンハッタンで行われた最終プレゼンの様子。
Details イベント内容
イベントを開催するニューヨークのイーストビレッジは、マンハッタンの南東部に位置し、アート、音楽、カウンターカルチャーが融合した個性的なエリアです。
会場となるRESOBOXは日本文化発信拠点としても知られている
イベントでは、以下のようなコンテンツを予定しています。
■ 入棺体験コーナー Coffin Experience
実際に棺に入り、自分自身の人生や死について静かに向き合う体験。日本で多くの反響を呼んできたプログラムを、海外向けに再構成します。
今回NYに持っていくのは、デニムの生地に富嶽三十六景がプリントされた棺!
■ 遺影撮影コーナー Portrait of the deceased
「死のため」ではなく、「今を生きる自分を残す」ための遺影撮影。“自分らしい一枚”を撮る文化として、ニューヨークで活躍するアーティストとのコラボレーションによる撮影会を企画中です。
MODEL:タイサン(NYで活躍する書道家さんです)
■ アート展示・販売 Art on Life & Death
死・記憶・追悼をテーマにした日本のアート作品を展示。現代アートとしての「死生観」を表現します。
出品者募集中!詳細はプロジェクトのリターンをご参照下さい。
■ Bar コーナー Bar Memento Mori in NYC
お酒を片手に、「死」や「人生」を自然に語り合える空間。日本で人気を集める「終活スナックめめんともり」の空気感を、ニューヨークへ持ち込みます。
会場内のバーカウンター
■ トークイベント Panel Session
葬送、終活、ウェルネス、アート、哲学など、多様なテーマでトークセッションを開催予定です。
渋谷ヒカリエで開催されたデスフェス2026でのトークセッションの様子
その他、来場者との対話型ワークショップや、生と死をテーマにしたパフォーマンスなど、様々な企画をこれから準備して参ります。本プロジェクトの支援者の方には、随時、新しい情報をアップデートしてお知らせいたします。
どんな人に届けたいか
このイベントは、ニューヨーク在住のアート・カルチャー関心層、日本文化に関心を持つ現地の方々、在米日本人・日系コミュニティ、葬送・終活・ウェルネス関連事業者、メディア関係者など、多様な人々との接点を想定しています。

リターンのご紹介
このプロジェクトを支援し、一緒にイベントの成功を作っていく仲間の皆さまに、以下のリターンをご用意しました。
【Memento Mori in NYCオリジナルグッズ】
このイベントのためにデザインされた、日本の死生観とニューヨークの街をイメージしたポップなデザインのステッカーやオリジナルTシャツ。

【めめんともり沖縄オリジナル琉球紅型グッズ】
琉球紅型作家の崎山ハナエさんがめめんともり沖縄店のために制作した作品「ニライカナイの杜」。ニライカナイとは沖縄の海の彼方の理想郷、「あの世」を表す言葉です。このプロジェクトのために作られたオリジナルかりゆしウェアなどを提供します。

【ほとけクリエイターRicu君のNYオリジナルグッズ】
「2歳で仏像に恋した12歳」ほとけクリエイター・Rucuくんが、今回のNYプロジェクトのために、NYCと日本の融合をデザインしたオリジナルイラストを描いてくれました。他では手に入らないオリジナルデザインの靴下とサコッシュを提供しています。
【村田の本、Podcast、講演など】
昨年(2025年)に発売された本や、週に2回配信しているPodcast、講演会など、村田の発信に触れるリターンもご用意しました。

【デスフェスチーム提供リターン】
本プロジェクトは、「死」という根源的なテーマから、人生と社会の可能性を問い直す文化共創団体「一般社団法人デスフェス」との共催プロジェクトです。デスフェスチームからは、ライブ配信、対話会、NY報告会など、コミュニケーションを軸としたリターンを提供していただきました。

海外からの支援も可能です!
本プロジェクトは、CAMPFIREの「海外支援機能」を採用し、日本以外の世界82カ国からの支援も可能となっています。(物品の発送を伴うリターンのみ対象)
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国・地域によって関税が発生することがあります。関税は原則として支援者様のご負担となりますので、事前に各国の規定をご確認ください。
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As a general rule, or import fees may apply depending on the destination. These are the backer's responsibility.
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開催概要 Overview
イベント名 Memento Mori in NYC: The Art of Japanese Life and Death
日時 2026年11月5日(木)・6日(金)
会場 RESOBOX (91 E 3rd St, New York, NY 10003)
主催 YOMI International株式会社
共催 一般社団法人デスフェス、株式会社IVORY
実行委員メンバー Our Team
村田 ますみ YOMI International株式会社 代表取締役CEO
海洋散骨事業や終活スナック「めめんともり」を運営。“死”を通して“生”を見つめる場づくりを行う。
20代で経験した母の死から始まり、これまで公私ともに、多くの死を見てきました。そして「死に様は、生き様」だと思うようになりました。私の生き様を突き動かすものは「好奇心」。世界各国の葬送を見てまわり、多文化が共生するNYの街で、死の多様性を表現したいと思いました。このプロジェクトを共創する仲間と、NYで出会う人たちと、理想の死と生について共に考えてみたいと思います。

一般社団法人デスフェス
一般社団法人デスフェスは、「死」をタブー視せずPOPに捉え直し、生と死のウェルビーイングを実現する文化をつくる団体です。毎年4月14日(よい死の日)を中心にに渋谷で死と出会い直すイベント「Deathフェス」を開催しています。
市川 望美 一般社団法人デスフェス 共同代表
インパクトデザイン担当。妄想がちの猫好き。死んだら海に還りたい派。
Deathフェスを通して気づいたのは、「タブー」の先に、日本ならではの死の豊かさがあるということ。精神性と誠実さ、おおらかさ、そしてポップな遊び心——そのすべてを持って、NYに行きます。
小野 梨奈 一般社団法人デスフェス 共同代表
死んだら堆肥になってブドウを育て、美味しいワインになるのが夢。日本での「有機還元葬」実現に向けて取組むnanowa代表としても鋭意活動中。本イベントでは、日本の死生観や仏教に根づく精神性を、Deathフェスらしくポップにお届けします。NYでも広がるDeath Positive ムーブメントと重なり、どんな化学反応が起こるのか、今から楽しみです!
まなべ さほり 一般社団法人デスフェス 理事
「愛着のある人生」を最期まで。企業で人事として働く傍ら、私自身も「可愛く死ぬ」をテーマに、日々の終活をゆっくりと味わっています。多様なカルチャーが交差するニューヨーク。国境や言葉を越えて「人生の物語」を分かち合えることを、心から楽しみにしています。
浦出 美緒 一般社団法人デスフェス 理事
死ぬのが怖いタナトフォビアな人。目標は1000年生きること。作家で看護師。医療倫理が専門。デスフェスではリサーチ部門を担当。
死を語ると、その人の死生観だけでなく世界観が見えてくる。死を見つめると生き方が見えてくる。個人の大切な物語をそっと共有できる、素敵な2日間を作っていきます。
藤原 祥子 株式会社IVORY 代表取締役
1982年生まれ。法政大学卒。株式会社IVORY代表/ママ応援プロジェクト主宰。ママの雇用推進を軸に、SNS・海外展開・地域連携を通して女性の働き方を支援する。
生と死は終わりであり、始まり。大きな“円”で繋がる命や愛を、日本の素敵なクリエイターたちの作品と共に、NYから宗教や人種を超えて表現したいと思っています。

きのコ 株式会社場づくり屋 代表取締役
イベント企画制作をライフワークとしている。奇祭バーニングマン・バーニングジャパンに魅せられたファイヤーパフォーマー。恋愛・性・パートナーシップをテーマとしたLGBT活動家でもある。
Burning ManやBurning Japanで火を燃やす時間は、死と生を想う時間でもあります。「Memento Mori」をテーマに、よりよく生きて死ぬことについてNYCの方々と考えたい。Burnerも、そうでない方も歓迎です!

ユリー・アンジェラ バックパッカー 鍼灸師
1983年生まれ。鍼灸師として人の身体と心に向き合いながら、約10年かけて203ヵ国を旅してきました。
世界各地の宗教聖地や葬儀・出産・妊活の現場に触れる中で辿り着いたテーマは「死に様は生き様」。人生の苦難や別れも経験しながら、“起こるすべてはギフト”を胸に、生と死を見つめ続けています。今回のプロジェクトでは旅経験と英語力でサポートします。
最後に
Memento Mori——「死を忘れるな」とは、ラテン語で「今を生きろ」という意味でもあります。
死を見つめることで、私たちは何を大切にすべきかを知る。その問いをニューヨークから世界へ。
あなたの支援が、この問いの旅を可能にします。
最新の活動報告
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「週刊NY生活」で連載が始まりました!
2026/09/21 00:06米国東海岸を中心に2万部発行されている日本語新聞「週刊NY生活」に、イベント開催に向けた連載が始まりました!第1回は、私・村田ますみが登場しました9月19日号の第1回では、「なぜ今、NYで『死生観』を問うのか―『Memento Mori in NYC』開催への想い―」と題して、私自身がなぜこのイベントをニューヨークで開催しようと思ったのか、その背景についてお話ししています。母の遺骨を沖縄の海に散骨したことをきっかけに始まった私の活動。これまで終活や散骨、供養に関わってきた中で感じてきたのは、「死について考えることは、決して死のためだけではない。むしろ、今をどう生きるかを考えることなのではないか」ということでした。死を遠ざけるのではなく、少しだけ死に近づいてみる。そうすることで、今日という一日や、大切な人との時間が、違って見えてくるかもしれません。そんな思いを、11月の「Memento Mori in NYC」に込めています。そして、第2回から第6回へ今回の連載では、私だけではなく、日本で「生」と「死」に向き合い、それぞれの分野で新しい挑戦を続けている方々にも登場していただきます。第2回(9月26日)株式会社ティア 冨安社長「死に向き合うことで、今日が愛おしくなる」ショートドラマ『最期の、ありがとう。』を通して、死生観と日常の尊さを考えます。第3回(10月3日)株式会社こころのカンパニー 磨社長「日本の親を想う在米日本人のために」日本に親を残して暮らす海外在住者にとって身近な、家族信託や見守りについて。第4回(10月10日)株式会社共栄 栗原社長「『人のこころ』を包むものづくり」創業50年の葬具メーカーが、葛飾北斎の棺やテクノロジーを通して挑む、新しい葬儀のかたち。第5回(10月17日)株式会社山崎石材店 山崎社長「創業278年の当主が語る、供養の本質」長い歴史を持つ石材店とお寺の智慧から、これからの供養を考えます。第6回(10月24日)マークスライフ株式会社 笹尾里枝専務「NYに住んでいても他人事ではない、日本の『家』とこれから」日本に残した実家や不動産、相続、空き家、そして将来の日本への帰国など、海外在住者にとっての「住まい」を考えます。 イベント準備も佳境に入ってきました!豪華ゲスト、登壇者、パフォーマーが続々決まっています。まもなく、入場チケットの販売も開始します。プロジェクトメンバーは、毎週の定例ミーティングを欠かさず実施しています。現地でのお手伝いスタッフも続々と集まってきています。9月19日号はこちら紙面と同じレイアウトで読める「週刊NY生活」デジタル版はこちらからご覧いただけます。週刊NY生活 9月19日号 デジタル版Memento Mori in NYC — The Art of Japanese Life & Death2026年11月5日(木)・6日(金)RESOBOX East Village, New York「死を考えることは、生きること。」11月のニューヨークまであと少し。引き続き応援をよろしくお願いいたします。 もっと見る
公式Webページ公開!リターン発送の準備も進んでいます。
2026/08/14 18:30お盆休みの真っ只中ですが、Memento Mori in NYCの準備は着々と進んでいます!現在、さまざまな登壇者、アーティスト、出展者のみなさんと、日々打ち合わせを重ねています。これからプログラムや出演者などの情報も随時追加していきますので、公式Webをぜひチェックしてください!Memento Mori in NYC 公式Webサイトhttps://mementomori-nyc.com/現在、決まっている主なパフォーマンス・ワークショップをご紹介します!書道家によるオープニングパフォーマンス会場の幕開けを飾る、書道家によるライブパフォーマンス。入棺体験 MMNYCバージョン日本で開催してきた「入棺体験」を、ニューヨークバージョンとして展開します。誘導瞑想とコーチングを通して、自分の人生にとって大切な言葉を引き出し、それを「書」として遺します。 遺影撮影 MMNYCバージョン第一線で活躍するプロのカメラマンとメイクアップアーティストによる、本格的な遺影撮影。「死」を意識することで、今を生きる自分自身と向き合い、自分らしい一枚を残します。 異文化クロストークセッション日本人ファシリテーターと、インド、ユダヤ、ラテンアメリカの異なる文化的背景を持つパネラーによるパネルディスカッション。テーマは、「死生観」。文化が違えば、死や人生に対する考え方も違うのか。それぞれの文化から見た「生と死」を語り合います。 水引アクセサリーづくり MMNYCバージョン日本の仏事などで使われる「水引」を素材にしたアクセサリーづくりのワークショップ。日本の伝統文化を、現代のニューヨークのライフスタイルに合わせて楽しむ企画です。 「間」をテーマにしたインスタレーションNYで活動する人類学者が、日本庭園からインスピレーションを得て制作するパフォーマンス。テーマは、「生と死」「動と静」。日本独自の美意識である「間」を、ニューヨークの空間で体験していただきます。 Morning ZENニューヨーク禅センターのアメリカ人住職による座禅会。朝のニューヨークで、静かに自分自身と向き合う時間をつくります。……などなど。これから、さらにプログラムは増えていく予定です!「死」をテーマにしながらも、アート、伝統文化、哲学、ウェルネス、異文化交流など、さまざまな入口から楽しんでいただけるイベントになってきました。そしてもう一つ、嬉しいお知らせです。リターン品の発送準備もスタート!クラウドファンディングでご支援いただいた皆さまへのリターン品も、発送準備が始まっています。オリジナルTシャツやステッカー、靴下、サコッシュなど、今回のプロジェクトのために制作したグッズが、次々と納品されています。お盆明けには、いよいよ発送をスタートする予定です。ご支援くださった皆さま、もう少しだけ楽しみにお待ちください!11月5日・6日、ニューヨークでどんな2日間が生まれるのか。私たちもワクワクしながら準備を進めています。引き続き、応援よろしくお願いいたします!Memento Mori in NYC: The Art of Japanese Life and Death 実行委員一同 もっと見る
クラウドファンディング終了のご報告と心からの御礼
2026/08/02 00:577月31日をもちまして、「Memento Mori in NYC」のクラウドファンディングが無事終了いたしました。最終的に、238名の皆さまから、総額3,101,000円ものご支援をいただくことができました。当初の目標として掲げていた「支援者200名」を大きく上回る結果となり、皆さまからの温かい応援に、感謝の気持ちでいっぱいです。ご支援はもちろん、SNSでのシェアや応援メッセージ、周りの方へのご紹介など、一つひとつの応援がこのプロジェクトをここまで押し上げてくださいました。「死をタブーではなく、人生を豊かにする文化として世界へ届けたい。」そんな私たちの想いに共感し、応援してくださる仲間がこれほど多くいることは、何よりの励みです。本当にありがとうございました。これからについてクラウドファンディングは終了しましたが、ここからが本当のスタートです。【リターンのお届けについて】これから順次、リターンの準備を進めてまいります。リターンは内容によって準備や対応方法が異なるため、種類ごとに個別にご連絡・対応させていただきます。すべて心を込めてお届けいたしますので、少しお時間をいただけますと幸いです。【ニューヨーク開催に向けて】11月に開催する 「Memento Mori in NYC」 に向けて、これからプログラムの内容をさらにブラッシュアップするとともに、アメリカでのPR活動を本格的にスタートしていきます。そして、このたびイベントの公式Webサイトも公開しました。▶ https://www.mementomori-nyc.com/さらに、 公式YouTube https://www.youtube.com/@mementomori_nyc 公式Instagram https://www.instagram.com/mementomori_nyc/ 公式X https://x.com/mementomori_nyc も開設しています。現在は海外の方々へ向けた発信を中心に行っているため英語での投稿が多くなりますが、ぜひフォローしていただき、ニューヨーク開催までの歩みを一緒に見守っていただけたら嬉しいです。YouTubeに投稿したイベントの紹介動画をご覧下さい。日本語での最新情報は、これまで通りCAMPFIREの活動報告でも随時お届けしてまいります。改めまして、238名の支援者の皆さま、そしてこの挑戦を応援してくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。皆さまから託していただいた想いを胸に、日本の「生と死の文化」をニューヨークでしっかり届けてまいります。これからも Memento Mori in NYC をどうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る






ここから何が動き出すのか、楽しみでしかありません!一緒にこの熱を感じていただけける方にたくさん出会えますように!
一緒にイベントできるの楽しみにしてます!Burning Manコミュニティからも大勢巻き込んでいきましょう🙌 Burnerたち、こういうの大好きだからきっといろんな人を集められると思う!