【廃校再生】国東半島の旧双国高校体育館をアートホールに!

国東市の廃校をアートホールに再生し、市民やアーティストと共に『アートの町』の象徴を創る夢に挑みます。

現在の支援総額

1,533,555円

76%

目標金額は2,000,000円

支援者数

96人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/28に募集を開始し、 96人の支援により 1,533,555円の資金を集め、 2026/09/13に募集を終了しました

【廃校再生】国東半島の旧双国高校体育館をアートホールに!

現在の支援総額

1,533,555円

76%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数96人

このプロジェクトは、2026/07/28に募集を開始し、 96人の支援により 1,533,555円の資金を集め、 2026/09/13に募集を終了しました

国東市の廃校をアートホールに再生し、市民やアーティストと共に『アートの町』の象徴を創る夢に挑みます。

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                   ご支援いただいた皆様へ

国東市アートホール運営協議会です。

廃校「国東高 双国校舎体育館」をアートホールとして蘇らせるために、専用パネル50組の購入が支援者皆様のご支援により実現可能となりましたことを、先ず、ご報告申し上げます。

ここに、改めて多くの方々からのご支援に心より感謝申し上げます。

国東市民の皆様、全国各地にお住いの国東市出身の方々、そして卒業生の皆さんたち、また、芸術文化に関心のある方などから、クラウドファンディング支援者96名、また直接支援の多くの皆様によって、予定額を超える資金をいただくことができました。

私たち、実行委員会としては、これだけ多くの方からのご支援をいただき、感激と同時に、身の引き締まる思いを強く感じているところです。 今後は、企画展などの中身を高め、地域に愛される地域ぐるみの取り組みとして発展を目指していきたいと思います。 今後も見守りと、ご支援をお願い申し上げます。


                       今後の活動について

〇パネルの購入

 10月15日に50組が納品されます。


〇美術展を次のように実施いたします。

  ① 写真展 「 巡る go  around  国東半島 

大分県在住の5名の写真家による作品です。

                             

 ② 未公開展 油彩「江藤 哲」

 ■同時開催 「国東市アート・ミニレジデンス作品展」

注:  未公開展 油彩「江藤哲」は、国見町出身の日展審査員 洋画家の江藤哲の作品100点(国東市所有)の中から未公開作品30点を展示します。

注: 「国東市アート・ミニレジデンス作品展」は、6名のアーティストが国東市に滞在し制作した作品を展示します。



「国東市アート・ミニレジデンス作品展」参加者6名の過去の制作事例をひとつを紹介します。


※入場料はすべて無料です。

※会場 国東市アートホール   (旧大分県立国東高校双国校舎体育館)

※住所 大分県国東市国見町中1350


※問い合わせ先 (柾木) 090-4082-1798

           又は (田中) 090-4992-0566


                           以上








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