「韓国代表エースの戦い」に独占密着。7月の日韓戦前にドキュメンタリーを届けたい

人気急上昇中の日本バスケ界。短尺動画のトレンドや予算削減が叫ばれる時代に、よりディープでリアルに迫るドキュメンタリー制作に挑戦したい。そしてその活動をより持続可能なものにしていきたい。今回はその制作資金調達のため、プロジェクトを立ち上げました。
どうか皆様のお力をお貸しください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

154,500

30%

目標金額は500,000円

支援者数

27

募集終了まで残り

7

「韓国代表エースの戦い」に独占密着。7月の日韓戦前にドキュメンタリーを届けたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

154,500

30%達成

あと 7

目標金額500,000

支援者数27

人気急上昇中の日本バスケ界。短尺動画のトレンドや予算削減が叫ばれる時代に、よりディープでリアルに迫るドキュメンタリー制作に挑戦したい。そしてその活動をより持続可能なものにしていきたい。今回はその制作資金調達のため、プロジェクトを立ち上げました。
どうか皆様のお力をお貸しください。


【残り22日】支援者数「20名」到達|達成率23%早くも支援者数が「20名」を突破しました!連日、たくさんのご支援ありがとうございます。CAMPFIREさんによると、プロジェクト開始から1週間で達成率30%に到達すると、確度が高まるそうです。というわけで、もしも「頑張れBTALKS!」とご支援を検討中の方がいらっしゃいましたら、ぜひこの機会に後押し頂けたら嬉しいです。さて、昨日のファン感謝祭後に、無事に国内最後のインタビューを撮り終えました。22時頃からの取材だったので、相当眠そうだったけども...笑これまで本当にたくさんのインタビュー機会をもらったので、取材の最後にはこれまでの感謝を200%伝えてお別れしました。すると、ヒョンジュン選手からも「遠征まで追いかけてもらって感謝している」と、取材者冥利に尽きる言葉を頂きました。僕は決して英語も堪能ではないし、彼からしたら10歳上の異国のおじさんです。おまけに大手メディアでもない。得体の知れない謎の取材者が執拗に追いかけてくるので、正直too enoughだった時もあるでしょう。それでも彼はいつも気さくで、「TAKE」と言いながら、毎回オープンマインドで出迎えてくれました。当然、取材は僕にとって仕事ではあるけども、今はそれ以上にこの3ヶ月で育まれた「彼を応援したい気持ち」でいっぱいです。そして先ほど!クラブ公式からスパーズの一員として、NBAサマーリーグに挑戦する事が発表されました。今はただただ報われてほしい。そんな想いです。これから韓国に飛びます。何が撮れるか何も確約はありません。むしろ、何も撮れないかもしれない。それでも、彼の母国の空気を肌で感じて、1mmでもドキュメンタリーに生かしたいと思います。それでは、行ってきます!BTALKS市来



▼5/31 17:00時点|支援者数「13名」 目標額まで15%到達 初めましての方も、いつも応援して頂いている皆さまも改めましてBTALKS市来です。普段は日本代表やBリーグ、Wリーグの選手を取材し、ストーリーにフォーカスした映像コンテンツを制作しています。▶チャンネル登録よろしくお願いします!ご挨拶が遅れましたが木曜日に、イヒョンジュン選手のドキュメンタリーに向けたクラウドファンディングを始動しました。早速、たくさんのご支援をいただきありがとうございます。クラファン挑戦は5回目になりますが、いつも最初のご支援を頂くと「やったるぞ!」と背筋が伸びます。こちらの「活動報告」では文字通り制作の進捗や取材の様子などをレポートしていきますので、更新時に通知が届くお気に入りボタンをぜひ宜しくお願いします。0531 優勝報告会〜パレード行脚今は、佐世保市から長崎市へ戻るバスの中でこのレポートを書いています。今日は午前中に長崎県庁前で優勝報告イベント、浜町アーケード商店街に移りパレードを行った後、バスで1時間半ほど移動してクラブ誕生の地・佐世保市にて優勝報告会が行われました。長崎市も佐世保市も抑えたムービーカメラはBTALKSだけでした。僕も最初は長崎市だけで良いかなと迷ったんですが、やっぱり良い映像は足で稼ぐものですね。結果的にはめちゃめちゃ撮りたい画が撮れたので来て正解でした。公開日から逆算するとちょうど「1ヶ月」前となりました。今の率直な気持ちは「恐怖感」や「不安」でいっぱいですが、同時にまだ自分すら見たことのない映像を届けられるのではと、ワクワクした気持ちでもあります。過去のクラウドファンディングでは制作期間中に必ず訪れる孤独で苦しい時も皆さんからのご支援やコメントがガソリンとなり活力になっていました。今回もお力を借りながら最後まで走り抜きます。なぜ、クラファンまでしてドキュメンタリーを作るのか。それは、バスケ界のコンテンツはやれるぞ!というポテンシャルや将来性を見せたいし、まだまだ立ち位置が弱いネット映像メディアの存在意義を確立したい。そしてその先に、チームや選手をもっともっと応援したくなってもらいたい。そんなコンテンツを届ける自信があるからです。1ヶ月後に胸を張って最高のモノができたと言えるように200%を捧げて頑張りますので、これから宜しくお願いします!BTALKS市来


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