こんにちは。Pitch-Logi(ピッチロジ)運営の工野です。
今回、2回目の活動報告として、Pitch-Logiを開発してきた過程をnoteにまとめたことをご報告します。
▼ note記事はこちら
https://note.com/keik1005/n/n144a508098ad?sub_rt=share_sb
記事では、非エンジニアである私が、AIやReplitを活用しながら、少年サッカー保護者向けのWebアプリ「Pitch-Logi」を作ってきた実録を書きました。
ただ、今回の記事で一番伝えたかったのは、
「AIを使えば簡単にアプリが作れる」
という話ではありません。
実際には、AIにお願いするだけでは完成せず、何度も修正し、動作確認を行い、使ってくださる方の反応を見ながら、少しずつ改善してきました。
Pitch-Logiは、少年サッカーの試合や遠征で保護者が感じる、
「会場の駐車場はあるのか」
「トイレは近くにあるのか」
「近くにコンビニはあるのか」
「初めて行く会場で何を確認しておけばよいのか」
といった不安を少しでも減らしたいという思いから始めたサービスです。
現在は、会場情報を登録なしでも見られるようにし、駐車場・トイレ・コンビニ・アクセス・周辺施設などを確認できる会場ページの整備を進めています。
また、SEO対策やSNSでの発信、地域スポンサー掲載なども少しずつ進めながら、より多くの少年サッカー保護者の方に使っていただける形を目指しています。
今回のnoteでは、開発の良い面だけでなく、
・作っただけでは使われないこと
・非エンジニアだからこそ苦労したこと
・AIに丸投げでは完成しなかったこと
・実際に使ってもらうために必要だった改善
・サービスを続けるうえで感じている現実
についても書いています。
Pitch-Logiがどのような思いで作られ、どのように改善してきたのかを知っていただける内容になっていると思います。
お時間のあるときに、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。
▼ note記事はこちら
https://note.com/keik1005/n/n144a508098ad?sub_rt=share_sb
▼ Pitch-Logi(ピッチロジ)はこちら
https://pitch-logi.replit.app/
引き続き、少年サッカーを頑張る子どもたちと、それを支える保護者の方々に役立つサービスを目指して、改善を続けていきます。
今後とも応援よろしくお願いいたします。



