【豪雪被害からの復活】沖揚平の絶品フルーツのような野菜と畑を未来へ繋ぎたい!

青森県黒石市の農業の聖地・沖揚平。今年の豪雪で大切な建物が倒壊する甚大な被害を受けました。この絶望から這い上がり、大好きな畑を守り、未来へ繋ぐためのリベンジです!来年の秋、この地が育むフルーツのように甘い「大根・人参・じゃがいも・キャベツ等」の極上の味を、最高の笑顔でお届けします!

現在の支援総額

44,000円

8%

目標金額は500,000円

支援者数

8人

募集終了まで残り

10日

【豪雪被害からの復活】沖揚平の絶品フルーツのような野菜と畑を未来へ繋ぎたい!

現在の支援総額

44,000円

8%達成

あと 10日

目標金額500,000円

支援者数8人

青森県黒石市の農業の聖地・沖揚平。今年の豪雪で大切な建物が倒壊する甚大な被害を受けました。この絶望から這い上がり、大好きな畑を守り、未来へ繋ぐためのリベンジです!来年の秋、この地が育むフルーツのように甘い「大根・人参・じゃがいも・キャベツ等」の極上の味を、最高の笑顔でお届けします!

【驚きの糖度9.3度!】沖揚平の畑で育った黄色人参の実力をご紹介します!皆さま、いつも温かいご支援と応援をいただき、ありがとうございます。今回は、青森県・八甲田山麓の沖揚平で収穫された黄色人参をご紹介します。沖揚平で育った色鮮やかな黄色人参。その魅力をもっと知っていただきたいと思い、実際に糖度計を使って測定してみました。なんと、測定結果は「9.3度(Brix9.3%)」!写真をご覧ください。実際に測定した糖度計の数値です。沖揚平には、まだまだ多くの人に知られていない、魅力ある農産物があります。私は、この土地で育つ野菜のおいしさや農業の魅力を、もっと多くの方に知っていただきたいと考えています。豪雪被害から畑を復活させ、沖揚平の農業を未来へつないでいく。それが今回のクラウドファンディングに込めた願いです。ぜひ、この挑戦を応援してください。皆さまのご支援、そしてSNSでの情報共有が、大きな力になります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


「一人暮らしでお野菜を食べきれない…」「もっと手軽に復興の仲間になりたい!」という全国の皆様からの温かいお声を受け、全額が建物の解体・畑の復活費用・看板設置費用に直結する【原価を抑えた応援グッズ&体験コース】を急遽ご用意いたしました。バリエーション豊かな4つのラインナップです!①【沖揚平 絶好調プレミアムステッカー & 絶景デジタルフォト】アウトドアギアや愛車、スマホに貼れるスタイリッシュなステッカー!②【畑の未来を育てる「沖揚平の聖地の土 & お野菜の種」栽培キット】フルーツのような激甘野菜を育てる「標高750mの聖地の土」をご自宅へお裾分け。自宅のプランターでプチ開拓体験が楽しめます(※種は市販のものです)。③【沖揚平絶好調!オリジナル缶バッジ & 感謝の動画レター】パッと目立つ色の復興応援バッジに加え、私・齋藤が畑から心を込めて撮影した「ご支援者様限定の感謝動画(限定公開URL)」をメールでお届けします!④【ゲストハウス袋井×沖揚平「2,000円宿泊割引券付き」絶景ポストカード】沖揚平の美しい絶景カードの裏面に、宿泊時に実際に使える割引券(有効期限発行日より2年間)を付けました。「いつか青森へ行くよ!」という未来の約束をぜひ交わさせてください。


CAMPFIREをご覧の皆様、齋藤です!いつも温かいご支援と励ましのメッセージをいただき、本当にありがとうございます。皆様の「がんばれ!」の言葉が、倒壊した建物の片付けを進める私の大きな原動力になっています。今回は、皆様にどうしても見ていただきたい「動画」があります。青森放送(RAB)様の公式アーカイブで公開されている、私たちの最愛の故郷であり、自慢の畑がある「沖揚平(おきあげたいら)」の歴史を紐解く貴重なニュース映像です。ぜひ、こちらのリンクから動画をご覧ください!(約3分)https://youtu.be/5a4m3_tALzUこの動画を見ていただくとわかる通り、南八甲田の標高およそ750メートルに位置する沖揚平は 、昭和23年に満州や樺太からの引き揚げ者、そして山形県の開拓団の方々が入植したことから始まりました 。最初は米作りを試みるも、あまりの寒さに稲が育たず 、食べるものにも困るような想像を絶する厳しい環境だったそうです 。それでも先人たちは諦めず、この厳しい寒さを逆手に取った「高冷地野菜」の栽培に命をかけました 。夜の寒さから身を守るために、野菜が自ら極上の甘みを蓄える。今、私たちが「フルーツのように甘い」と自信を持って言える大根や人参、キャベツが育つのは、この過酷な自然と、文字通り命がけでこの大地を切り拓いてくれた先人たちの血と汗の結晶なのです。


CAMPFIREをご覧の皆様、齋藤です!本当に、本当に信じられないことが起きています。プロジェクトを公開して4日目ですが、先ほど「3人目」となる5,000円の温かいご支援をいただきました…!!前回のクラウドファンディング(READYFOR)の時は、どれだけ発信しても「支援者0人・0円」という、言葉にできないほど悔しく孤独な結末でした。「また誰も見てくれなかったらどうしよう……」そんな不安を抱えながら、命がけのリベンジとしてスタートした今回の挑戦。まさか公開4日目で、こうして3人もの方から「がんばれ!」と熱いバトンをいただけるなんて、夢にも思っていませんでした。画面の前で何度も通知を見返し、胸が熱くなっています。今回お届けした動画のような、子どもたちの眩しい笑顔。そして、この笑顔を育む沖揚平の大自然と、自慢の高原野菜を絶対に未来へ繋いでみせる。その決意が、皆様の応援をいただくたびに、さらに強く固まっています。いただいた大切な支援金は、豪雪被害からの完全な復活、そして皆様の元へ最高の状態の激甘大根やキャベツをお届けするための畑づくりに、一円も無駄にせず大切に使わせていただきます。最高のスタートダッシュをきらせていただき、本当にありがとうございます!この勢いを切らさず、最終日まで泥臭く全力で走り抜けます。これからも畑の作業風景や進捗をたくさん発信していきますので、どうか最後まで見守っていただけますと幸いです!齋藤


CAMPFIREをご覧の皆様、ゲストハウス袋井の齋藤です!今回は、私が管理している「ゲストハウス袋井」を起点に、自慢の畑がある「沖揚平(おきあげたいら)」や、あの有名な「酸ヶ湯温泉」との位置関係をご紹介します!「だいたいの場所や距離感を知りたい!」というお声をいただきましたので、分かりやすくまとめてみました。宿からの実際のアクセスはこのような感じです!ゲストハウス袋井から沖揚平と酸ヶ湯温泉って近いの、遠いの?ゲストハウス袋井から沖揚平車で34分距離34.2キロゲストハウス袋井から酸ヶ湯温泉まで車で39分距離29.3キロ「思ったより近い!」と感じられた方も多いのではないでしょうか?そうなんです。ゲストハウス袋井から車を30分ちょっと走らせるだけで、そこには別世界のような大自然と、美味しい高原野菜が育つ秘密の楽園「沖揚平」が広がっています。沖揚平の畑から見える、青森市内と青森湾が下の画像です↓だから、ここで採れる野菜は格別に美味しい前回の活動報告でもお伝えしましたが、沖揚平は標高が高く、八甲田の清らかな雪解け水と、昼夜の強烈な寒暖差があります。この厳しい大自然が、野菜に「果物のような極上の甘み」をギュッと閉じ込めてくれるのです。普段食べているお野菜との違いに、きっと驚かれるはずです。この宿からもほど近い、沖揚平の大自然が育んだ最高の高原野菜を、ぜひ日本全国の皆様に一度味わっていただきたい。その一心で、このクラウドファンディングに命がけで挑戦しています。当宿に泊まりに来てくださるお客様も、まだ青森に来たことがない全国の皆様も、ぜひ一度私たちの自慢の野菜をお試しください!リベンジ成功に向けて全力で駆け抜けます。温かいご支援と応援のほど、よろしくお願いいたします!ゲストハウス袋井 齋藤


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