Metal × Sheet Metal| 二つのMetalを繋ぐMV制作の挑戦

「鉄も、リフも、研ぎ澄ませ。」Heavy MetalとSheet Metal。二つのMetalを生きてきた人生を一つのMVとして形にする。製造業の熱量、職人の技術、ものづくりのかっこよさをヘヴィメタルMVとして世界へ発信するプロジェクトです。

現在の支援総額

535,000

53%

目標金額は1,000,000円

支援者数

46

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/22に募集を開始し、 46人の支援により 535,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

Metal × Sheet Metal| 二つのMetalを繋ぐMV制作の挑戦

現在の支援総額

535,000

53%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数46

このプロジェクトは、2026/06/22に募集を開始し、 46人の支援により 535,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

「鉄も、リフも、研ぎ澄ませ。」Heavy MetalとSheet Metal。二つのMetalを生きてきた人生を一つのMVとして形にする。製造業の熱量、職人の技術、ものづくりのかっこよさをヘヴィメタルMVとして世界へ発信するプロジェクトです。

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本日(7月23日)の中日新聞 尾張・東海・近郊版に、「Heavy Metal × Sheet Metal」プロジェクトを掲載していただきました。日刊工業新聞に続き、このような形で取り上げていただけたことを大変うれしく思います。私がこのプロジェクトを始めた理由は、ただミュージックビデオを作るためではありません。日本のものづくりの現場で働く職人や技術者の姿を、Heavy Metalという世界共通のカルチャーを通して世界へ届けたい。その思いを、一人でも多くの方に知っていただければと思っています。ご支援くださっている皆さまのおかげで、この挑戦は少しずつ広がっています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングも残りわずかとなりました。最後まで応援いただけましたら幸いです。


今回LAで撮影するMVに参加してくれるベーシスト、Erik Kluiberを紹介します。Erikは、アメリカのIndustrial Metalバンド Society 1 のギタリストとして活動するミュージシャンです。実は、Erikとはまだ直接会ったことがありません。今回レコーディングでベースを担当してくれた Rodney McGlothlin が昨年亡くなってしまい、MV撮影をどうするか悩んでいました。そんな中、メンバーの協力もあり、Rodneyの想いを受け継ぐ形で、Erikがこのプロジェクトに参加してくれることになりました。レコーディングに参加したRodney本人ではありませんが、このMVを完成させるために力を貸してくれることに心から感謝しています。音楽は、人と人をつなぎ、新しい出会いを生みます。今回のMVも、日本の町工場とロサンゼルス、そして新たな仲間との縁によって少しずつ形になっています。完成した映像を、ぜひ楽しみにしていてください。キャンペーン終了まで残り12日、最後まで応援いただけると嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/954218/view


5,000円以上ご支援いただいた皆さまへお届けする、ナンバリング入り限定アートカードが完成しました。一枚一枚にシリアルナンバーを記入し、感謝の気持ちを込めてお送りします。このカードは、2026年「Heavy Metal × Sheet Metal」プロジェクトのFounding Supporterだけが手にできる限定仕様です。残り18日。引き続き応援よろしくお願いいたします。


今回ご紹介するのは、ロサンゼルスで撮影するMVに参加してくれるドラマー、Michael Mooreです。Mikeとは、本作でベースを担当したRodney McGlothlinとの縁で知り合いました。2016年から2017年にかけて、Rodneyが率いるバンド Voice of Dissent に、私がライブギタリストとして参加していた頃から一緒に演奏している仲間です。Mikeは、正確さとパワーを兼ね備えた素晴らしいドラマーで、そのテクニックにはいつも圧倒されます。コロナ禍には、チリのプロモーターが主催したリモート・ジャム・フェスティバルで、MURASHITAとして再び共演する機会にも恵まれました。そして今回、初めてMV作品で共演することになります。日本の町工場とロサンゼルスを舞台にしたこのプロジェクトに賛同し、参加を快諾してくれたことに心から感謝しています。10月の撮影に向けて準備を進めていますので、ぜひ完成を楽しみにしていてください。※なお、本作のレコーディングではKevin Talley (Suffocation, Six Feet Under)がドラムを担当し、MVの演奏シーンにはMichael Mooreが出演します。


おかげさまで、現在26名の皆さまから263,000円を超えるご支援をいただいております。一人ひとりの応援が、本当に大きな力になっています。心より感謝申し上げます。今回制作するMVは、私にとって一つの作品であると同時に、新たな挑戦のスタートでもあります。この作品をきっかけに、日本のものづくりの魅力を世界へ発信し、仲間たちとともに新しい挑戦を続けていきたい。そして将来的には、日本の町工場が世界の企業と直接つながり、技術で勝負できる機会を少しでも増やしていきたいと考えています。もちろん、一社だけで実現できることではありません。だからこそ、この挑戦を通じて多くの仲間とつながり、日本のものづくり全体を世界へ発信していく第一歩にしたいと思っています。MVはゴールではなく、始まりです。引き続き、応援いただけましたら幸いです。


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