Metal × Sheet Metal| 二つのMetalを繋ぐMV制作の挑戦

「鉄も、リフも、研ぎ澄ませ。」Heavy MetalとSheet Metal。二つのMetalを生きてきた人生を一つのMVとして形にする。製造業の熱量、職人の技術、ものづくりのかっこよさをヘヴィメタルMVとして世界へ発信するプロジェクトです。

現在の支援総額

535,000

53%

目標金額は1,000,000円

支援者数

46

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/22に募集を開始し、 46人の支援により 535,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

Metal × Sheet Metal| 二つのMetalを繋ぐMV制作の挑戦

現在の支援総額

535,000

53%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数46

このプロジェクトは、2026/06/22に募集を開始し、 46人の支援により 535,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

「鉄も、リフも、研ぎ澄ませ。」Heavy MetalとSheet Metal。二つのMetalを生きてきた人生を一つのMVとして形にする。製造業の熱量、職人の技術、ものづくりのかっこよさをヘヴィメタルMVとして世界へ発信するプロジェクトです。

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おかげさまで、45名の皆さまから525,000円ものご支援をいただき、第一目標としていた50万円を達成することができました。本当に、本当にありがとうございます。このプロジェクトは、決して私一人ではここまで来ることはできませんでした。一人ひとりの応援が積み重なり、ようやくスタートラインに立つことができました。そして、最後に一つだけわがままを言わせてください。最後は「50-50」で締めくくりたいと思っています。目標であった50万円は達成しました。次は、支援者50名という節目を迎えられたら、これ以上嬉しいことはありません。もし、まだ迷われている方がいらっしゃいましたら、3,000円からでも大きな力になります。また、「この人なら興味を持ってくれそう」と思い浮かぶ方がいらっしゃいましたら、このプロジェクトをご紹介いただけるだけでも本当に嬉しいです。日本のものづくりとヘヴィメタルを世界へ届けるこの挑戦も、いよいよ残り12時間。最後まで、一緒に走り抜いていただけたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。


いよいよ本日最終日です。ここまで43名の皆さまに支えていただき、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。何とか第一目標としていた50万円を達成したいと思っています。目標額まであと2万5千円。最後のお願いです。もし「この人なら応援してくれそう」と思い浮かぶ方がいらっしゃいましたら、このプロジェクトをご紹介いただけると本当に嬉しいです。ご支援はもちろん、シェアやお声がけも、この挑戦を支える大きな力になります。最後の最後まで、どうぞよろしくお願いいたします。


10,000円以上のご支援のリターンとしてお届けするステンレスカードが完成しました。一枚一枚、レーザーマーカーで刻印したシリアルナンバー入りの特別仕様です。表面はヘアライン仕上げ、裏面はバイブレーション仕上げ。裏面のQRコードからは、Heavy Metal × Sheet Metalプロジェクトサイトへアクセスできます。そして、ヘヴィメタルらしく板厚1.5mmの重厚な仕様に仕上げました。このカードは、単なるリターンではありません。皆さまからいただいた温かいご支援が形となった、一枚一枚に想いの詰まったカードです。支援してくださった皆さまには、お手元に届く日を楽しみにお待ちいただければ幸いです。クラウドファンディングも、残り3日となりました。ここまで本当に多くの方に支えていただき、心より感謝申し上げます。ご支援はもちろん、励ましのメッセージやSNSでのシェア、そして「新聞を見ました」と新たにご支援くださる方々のおかげで、ここまで歩んでくることができました。第一目標の50万円まで、あと3万円です。ここまで来られたのも、皆さま一人ひとりの応援があったからです。最後まで一人でも多くの方に、この挑戦を知っていただきたいと思っています。もしこのプロジェクトに共感していただけましたら、ぜひSNSなどでシェアしていただけますと幸いです。皆さまの一つひとつのシェアやご紹介が、新しいご支援との出会いにつながります。最後の3日間、悔いのないよう全力で走り切ります。引き続き、応援よろしくお願いいたします。


本日(7月23日)の中日新聞 尾張・東海・近郊版に、「Heavy Metal × Sheet Metal」プロジェクトを掲載していただきました。日刊工業新聞に続き、このような形で取り上げていただけたことを大変うれしく思います。私がこのプロジェクトを始めた理由は、ただミュージックビデオを作るためではありません。日本のものづくりの現場で働く職人や技術者の姿を、Heavy Metalという世界共通のカルチャーを通して世界へ届けたい。その思いを、一人でも多くの方に知っていただければと思っています。ご支援くださっている皆さまのおかげで、この挑戦は少しずつ広がっています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングも残りわずかとなりました。最後まで応援いただけましたら幸いです。


今回LAで撮影するMVに参加してくれるベーシスト、Erik Kluiberを紹介します。Erikは、アメリカのIndustrial Metalバンド Society 1 のギタリストとして活動するミュージシャンです。実は、Erikとはまだ直接会ったことがありません。今回レコーディングでベースを担当してくれた Rodney McGlothlin が昨年亡くなってしまい、MV撮影をどうするか悩んでいました。そんな中、メンバーの協力もあり、Rodneyの想いを受け継ぐ形で、Erikがこのプロジェクトに参加してくれることになりました。レコーディングに参加したRodney本人ではありませんが、このMVを完成させるために力を貸してくれることに心から感謝しています。音楽は、人と人をつなぎ、新しい出会いを生みます。今回のMVも、日本の町工場とロサンゼルス、そして新たな仲間との縁によって少しずつ形になっています。完成した映像を、ぜひ楽しみにしていてください。キャンペーン終了まで残り12日、最後まで応援いただけると嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/954218/view


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