おかげさまで、現在26名の皆さまから263,000円を超えるご支援をいただいております。一人ひとりの応援が、本当に大きな力になっています。心より感謝申し上げます。今回制作するMVは、私にとって一つの作品であると同時に、新たな挑戦のスタートでもあります。この作品をきっかけに、日本のものづくりの魅力を世界へ発信し、仲間たちとともに新しい挑戦を続けていきたい。そして将来的には、日本の町工場が世界の企業と直接つながり、技術で勝負できる機会を少しでも増やしていきたいと考えています。もちろん、一社だけで実現できることではありません。だからこそ、この挑戦を通じて多くの仲間とつながり、日本のものづくり全体を世界へ発信していく第一歩にしたいと思っています。MVはゴールではなく、始まりです。引き続き、応援いただけましたら幸いです。
今回、ロサンゼルスで撮影するMVに参加してくれるメンバーをご紹介します。第1回は、ギタリストの Patrick Morton です。Patrickは、**Weston Cage(俳優ニコラス・ケイジ氏の息子)が率いていたバンド「Weston Cage」**でギタリストを務めた実力派ミュージシャンです。2015年にソロバンド「MURASHITA」を始め、日本ツアーを終えた私は、アメリカでライブを行うためのバンドメンバーを探していました。その時、Westonが紹介してくれたのがPatrickでした。それ以来、PatrickはMURASHITAのライブギタリストとして、アメリカツアーやライブを共にしてきた大切な仲間です。残念ながら、**「Conquer The Foe」**のMV撮影時にはまだ出会っておらず出演していませんが、今回ようやく映像作品で一緒に演奏できることをとても嬉しく思っています。今回のMVでは、日本の町工場で撮影する映像と、ロサンゼルスで撮影する演奏シーンが一つの作品になります。その重要な演奏シーンをPatrickが担当してくれます。日本のものづくりへの敬意を世界へ発信するという、このプロジェクトの想いに賛同し、参加を快諾してくれたことに心から感謝しています。10月の撮影に向けて、現在準備を進めています。ぜひ完成を楽しみにしていてください!
いつも応援ありがとうございます。このたび、「Heavy Metal × Sheet Metal」プロジェクトを日刊工業新聞に掲載していただきました。経営ひと言/セイコー・村下正樹社長「メタルをつなぐ」https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00785587製造業に携わる方ならご存じの方も多い、ものづくり業界を代表する新聞です。このプロジェクトは、「日本の製造業を世界へ発信したい」という想いから始まりました。Heavy Metalという世界共通の音楽を通して、町工場で働く職人や技術者の誇り、そして日本のものづくりの魅力を国内外へ届けたい。そんな挑戦を、こうして業界紙に取り上げていただけたことを大変嬉しく思っています。クラウドファンディングはまだ道半ばですが、一歩ずつ確実に前へ進んでいます。引き続き応援、ご支援、そしてSNSでのシェアなど、ご協力いただけましたら幸いです。最後まで Tolerance Zero(妥協ゼロ) の精神で走り抜けます。どうぞよろしくお願いいたします。
皆さまのご支援、本当にありがとうございます。本日、ロサンゼルスでのMV撮影スタジオを正式に予約しました。現地の映像監督・演奏メンバー・撮影スタッフとの調整も進み、海外チームの準備がいよいよ本格的に動き始めています。日本では実際の工場でレーザー加工、曲げ、溶接などのものづくりの現場を撮影し、ロサンゼルスで撮影する演奏シーンと融合させます。皆さまからいただいたご支援が、こうして一つひとつ形になっています。世界へ、日本の製造業の誇りを届ける作品を目指して、引き続き全力で取り組みます。最後まで応援いただけましたら幸いです
皆さまのご支援、本当にありがとうございます。昨日は、ロサンゼルスで撮影を担当してくれる映像監督 Matt Zane と打ち合わせを行いました。現地スタッフの調整も始まり、撮影候補日のスケジュール確認に入っています。また、ロケーション候補もほぼ決まりました。日本では実際の工場でレーザー加工、曲げ、溶接、そして職人たちの仕事を撮影し、ロサンゼルスではインダストリアルな空間で演奏シーンを撮影する予定です。「Heavy Metal」と「Sheet Metal」。二つのMetalを一つの映像作品として世界へ届けるため、プロジェクトは少しずつですが確実に前へ進んでいます。皆さまからいただいたご支援が、この一歩一歩を現実にしてくれています。完成まで、まだ乗り越えるべきことはたくさんありますが、日本のものづくりの誇りを世界へ届ける作品にするため、最後まで全力で取り組みます。引き続き応援・ご支援のほど、よろしくお願いいたします!




