なんと……!★JR品川駅にFREEZETECH が登場★ 7/20(月・祝)~7/26(日)の期間、JR品川駅 自由通路(港南口方面)にてデジタルサイネージ広告を掲出しております!「汗をかくたび体感温度を下げる服。」 サーモグラフィを用いた映像で、FREEZETECHの冷感性能を表現しています。品川駅 をご利用の際は、ぜひご覧ください♪JR品川駅 自由通路(港南口方面) 7/20(月・祝)~7/26(日) ※駅及び駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。





現在の支援総額
1,689,545円
目標金額は100,000円
支援者数
65人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/06/23に募集を開始し、 65人の支援により 1,689,545円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました





現在の支援総額
1,689,545円
1,689%達成
目標金額100,000円
支援者数65人
このプロジェクトは、2026/06/23に募集を開始し、 65人の支援により 1,689,545円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました
なんと……!★JR品川駅にFREEZETECH が登場★ 7/20(月・祝)~7/26(日)の期間、JR品川駅 自由通路(港南口方面)にてデジタルサイネージ広告を掲出しております!「汗をかくたび体感温度を下げる服。」 サーモグラフィを用いた映像で、FREEZETECHの冷感性能を表現しています。品川駅 をご利用の際は、ぜひご覧ください♪JR品川駅 自由通路(港南口方面) 7/20(月・祝)~7/26(日) ※駅及び駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
こんにちは!今週は全国各地で熱中症警戒アラートが発表されるなど、一気に夏本番の暑さとなりました…!!ニュースを見ていると、「今年も災害級の暑さになりそう」と感じる日が続いています。実際に36℃を超える地域も少なくなく、「今年の夏もかなり暑くなりそう…」と実感された方も多いのではないでしょうか。さらに、気象庁では40℃以上を「酷暑日」とする新たな呼び方も決まり、これまで以上に厳しい暑さへの備えが求められる時代になってきました。「今年こそ、本気で暑さ対策を考えたい。」そう感じた方にこそ、FREEZETECH Airの空調ウェアを知っていただきたいと思っています。見た目は街中にも馴染むスマートなシルエット。それでいて、服の中に風を通し、暑さがこもりにくい設計です。「空調ウェアは着ぶくれする…」「作業着のようなデザインは普段使いしにくい…」そんなイメージを変えたいという想いから生まれました。暑さ対策を、特別なものではなく日常の選択肢へ。通勤・通学、週末のお出かけやフェス、アウトドアまで。この夏を少しでも快適に過ごす選択肢として、お役に立てれば嬉しいです。そして、あわせておすすめしたい暑さ対策!エアコンに頼りたくないけど、涼しく眠りたい…。FREEZE TECH氷撃「空調エアーマット」がその願いを叶えます!ファンによる強制換気で、身体とマットの間にこもる熱と湿気を解消。背中やお尻もサラサラ感が続き、寝返りもスムーズに!節電にも貢献できる、新しい夏の快眠スタイルを提案します。気になる方は、ぜひこちらもご覧ください!▶ 氷撃エアーマットはこちら
こんにちは!いつもFREEZETECH Airを応援いただき、本当にありがとうございます!本日7月15日(水)10:10頃より、J-WAVE「STEP ONE」内のコーナー「ON THE EDGE」にて、FREEZETECH Airをご紹介いただく予定です!今回の放送では、「最新のファン付きウェア事情」をテーマに、作業現場だけでなく日常やビジネスシーンへと広がる新しいファン付きウェアのトレンドとして、FREEZETECH Airを取り上げていただきます。さらにFREEZETECH Airのデザインを手掛けた吉井秀雄氏が生出演し、開発背景や商品の特長についてお話しする予定です。【放送概要】 ・2026年7月15日(水)・J-WAVE「STEP ONE」(9:00~13:00)・ コーナー「ON THE EDGE」・ FREEZETECH Air紹介予定:10:10頃~10:25頃さらに、東急ビックサイトにて本日から3日間開催される「猛暑対策展」にもFREEZETECH Airを出展しています!実際に商品をご覧いただき、"見えない小型ファン"による新しい暑さ対策を体感いただける機会となっています。ご来場予定の方は、ぜひFREEZETECHブースへお立ち寄りください。プロジェクトを応援してくださっている皆さまのおかげで、このような貴重な機会をいただくことができました。引き続き、FREEZETECH Airへの応援をよろしくお願いいたします!
「ファンの音が気になって使いづらい…」実は、そんな声も少なくありません。暑さ対策としてファンウェアを使いたい。でも、移動中や会話中、作業中にファンの音が気になる——。そんな“ちょっとしたストレス”を感じたことがある方も多いのではないでしょうか?FREEZETECH Airは、そうした使い心地まで考えて、静音性にもこだわりました!!★ ミニファンウェア★44dB静音設計図書館レベルの静かさだから、お出かけ中でも、作業中でも、周囲を気にせず使いやすい!★一般的な電動ファンウェア★約50~55db音が大きく気になりやすい…「暑さ対策はしたい。でも、音は気になる。」そんな方のための、MINIファンウェアです♪※第三者試験機関による音圧試験(風量「中」設定時)
前回の活動レポートでは、「目立ちにくい小型ファン」へのこだわりをご紹介しました。今回は、その小型ファンだからこそ実現したかった"風の流れ"についてご紹介します。「ファンが小さいと、風も弱いのでは?」そんな疑問を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。そこで採用したのが、特許出願中※の「テントパーツ構造」です。一般的な空調ウェアは、ファンが空気を取り込める空間が十分に確保できないと、本来の性能を発揮しにくくなります。「FREEZETECH Air」 MINIファンウェアでは、ウェア内にテントのような立体構造をつくることで、ファンが空気を効率よく取り込み、風の通り道を確保しました。取り込まれた風はウェア内を循環し、首元までしっかりと届け、排出される設計になっています。私たちが目指したのは、ただファンを小さくすることではありません。「コンパクトなのに、しっかり涼しい。」そんな着心地を実現するため、風の流れそのものにもこだわりました。今後も活動レポートでは、開発のこだわりをお届けしてまいります。※特願2024-098187