「学びをあきらめない居場所」通信制大学生が安心して宿泊できる宿を作りたい。

私は現在、芸術大学 通信教育部に通う53歳の大学3年生です。通信制大学ではスクーリングや試験のために遠方へ通う必要がありますが、安心して泊まれる場所が少ないという課題があります。学生が安心して利用できる低価格の宿泊施設を作りたい。大阪府内、大学近くで2026年内の開設を目指しています。

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目標金額は5,000,000円

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私は現在、芸術大学 通信教育部に通う53歳の大学3年生です。通信制大学ではスクーリングや試験のために遠方へ通う必要がありますが、安心して泊まれる場所が少ないという課題があります。学生が安心して利用できる低価格の宿泊施設を作りたい。大阪府内、大学近くで2026年内の開設を目指しています。

先日、大学のスクーリングに行ってきました合間に、不動産屋さんと物件探しこれが、難しい大学から徒歩圏内物件は購入者が決まってしまってスクールバスの最寄り駅の物件を見に行ってきましたが利用する学生が「安心して過ごせる場所」として考えるとこれだ!と思える物件とは出会えませんでした。遅い時間まで、お付き合いくださった不動産屋の担当者さまに、感謝しつつまた来週末、よろしくお願いします!!!!美味しいラーメン屋さんも、沢山教えてもらったので早速、行ってきました♪


カエルくんと一緒に、ドライブがてら物件探し。現在、「Ikoi-ie Project(憩いの家)」は、学生の皆さんが安心して利用できる宿泊施設を実現するため、物件探しを進めています。理想としているのは、近鉄長野線の駅から徒歩圏内、または大阪芸術大学へ通いやすい場所にある一軒家です。スクーリングや試験で遠方から来られる学生の皆さんが、安心して滞在できる環境をつくりたいという思いで、一件一件丁寧に検討しています。実は、気になった物件が内見前に契約済みになってしまうこともあり、なかなか思うようには進みません。それでも、「ここだ」と思える場所に出会えることを信じて、不動産会社の方と連携しながら情報を集めています。来週は、不動産会社へ伺い、改めて希望条件を詳しくお伝えし、ネットに掲載される前の物件情報もご紹介いただけるよう相談する予定です。一歩ずつではありますが、夢の実現に向けて着実に前進しています。「学生が安心して学び続けられる居場所をつくりたい。」その思いを胸に、これからも諦めずに活動を続けてまいります。今後も進捗がありましたら、ご報告いたします。引き続き、温かく見守っていただけますと幸いです。


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