牛乳離れ・原料高・人手不足の三重苦。飛騨の牛乳屋が未来へ繋げる牧成舎の挑戦!

飛騨の小さな牛乳屋・牧成舎は、人手不足・原料高・牛乳離れの中、地域の生乳を未来へつなぐため200ml紙パック牛乳に挑戦します。学校給食や観光、宿泊施設、ギフトにも届けやすい形をつくるため、約3000万円の充填機械導入を目指します。

現在の支援総額

1,983,855

66%

目標金額は3,000,000円

支援者数

214

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

35

牛乳離れ・原料高・人手不足の三重苦。飛騨の牛乳屋が未来へ繋げる牧成舎の挑戦!

現在の支援総額

1,983,855

66%達成

あと 35

目標金額3,000,000

支援者数214

飛騨の小さな牛乳屋・牧成舎は、人手不足・原料高・牛乳離れの中、地域の生乳を未来へつなぐため200ml紙パック牛乳に挑戦します。学校給食や観光、宿泊施設、ギフトにも届けやすい形をつくるため、約3000万円の充填機械導入を目指します。

自社牧場「鮎の瀬牧場」では、牛たちが広い牛舎の中を自由に動き回れる、ストレスの少ない環境づくりを大切にしています。

目指しているのは、たくさん牛乳を搾ることよりも、牛たちが健康で、できるだけ長く元気に暮らせること。

一頭一頭の体調を見守りながら、大切に育てた牛たちから分けてもらうミルクは、私たちにとってまさに「命のミルク」です。

地元の酪農家と自社牧場から届く、飛騨産生乳100%。このミルクが、牧成舎の商品づくりの原点です。

牛乳を飲んでいただくこと、牧成舎の商品を選んでいただくこと、そしてクラウドファンディングで応援していただくこと。

その一つひとつが、牛たちと飛騨の酪農、そして子どもたちがこれからも地元の牛乳を飲める未来につながります。

飛騨のおいしい牛乳を、これからもずっと。ぜひ、私たちの挑戦を応援してください。

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