牛乳離れ・原料高・人手不足の三重苦。飛騨の牛乳屋が未来へ繋げる牧成舎の挑戦!

飛騨の小さな牛乳屋・牧成舎は、人手不足・原料高・牛乳離れの中、地域の生乳を未来へつなぐため200ml紙パック牛乳に挑戦します。学校給食や観光、宿泊施設、ギフトにも届けやすい形をつくるため、約3000万円の充填機械導入を目指します。

現在の支援総額

2,275,521

75%

目標金額は3,000,000円

支援者数

264

募集終了まで残り

16

牛乳離れ・原料高・人手不足の三重苦。飛騨の牛乳屋が未来へ繋げる牧成舎の挑戦!

現在の支援総額

2,275,521

75%達成

あと 16

目標金額3,000,000

支援者数264

飛騨の小さな牛乳屋・牧成舎は、人手不足・原料高・牛乳離れの中、地域の生乳を未来へつなぐため200ml紙パック牛乳に挑戦します。学校給食や観光、宿泊施設、ギフトにも届けやすい形をつくるため、約3000万円の充填機械導入を目指します。

【中日新聞にご紹介いただきました!】

現在挑戦中の牧成舎のクラウドファンディングについて、中日新聞さんに取り上げていただきました。

「飛騨の牛乳を、未来へつなぎたい」「子どもたちに、これからも地元の牛乳を飲んでもらいたい」

そんな想いから始めた、200ml紙パック牛乳への挑戦です。

小さな牛乳屋にとって、とても大きな挑戦ですが、たくさんの皆さまからいただく応援が本当に力になっています。

中日新聞さん、取り上げていただきありがとうございました!

ぜひ記事もご覧ください。

そして、クラウドファンディングへの応援・シェアも引き続きよろしくお願いいたします!

中日新聞 ご紹介記事はコチラ
https://www.chunichi.co.jp/article/1300069?rct=gifu%EE%88%81

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