毎日、暑い日が続きますね。畑の野菜は水やりがたいへんですが。チューリップ畑は、ほおっておいても草が伸びます。周りからは、ヤブガラシとうい強力なツル草が迫って来ています。そんな中、トラクターを畑を定期的に走らせています。秋の植え付けまで、できるだけ邪魔な草を生えさせないためです。前後で、見違えるようにすっきり、綺麗になりました。

現在の支援総額
109,000円
目標金額は900,000円
支援者数
24人
募集終了まで残り
32日

現在の支援総額
109,000円
12%達成
目標金額900,000円
支援者数24人
毎日、暑い日が続きますね。畑の野菜は水やりがたいへんですが。チューリップ畑は、ほおっておいても草が伸びます。周りからは、ヤブガラシとうい強力なツル草が迫って来ています。そんな中、トラクターを畑を定期的に走らせています。秋の植え付けまで、できるだけ邪魔な草を生えさせないためです。前後で、見違えるようにすっきり、綺麗になりました。
チューリップの球根は、分球して増やしていけます。もちろん、種からも育てられますが、品種改良をする目的でなければ、球根を大きく育てて、別けていく方法が手っ取り早いです。今年、とても綺麗な黄色の花がありましたので、丁寧に掘り起こして、乾燥して残していましたが・・・。やはり、最後まで花を楽しんだあとの球根は育ちがよくありませんでした。買ってばかりいないで、掘り起こした球根で咲かせることも考えましたが、やはり開花しなかったり背丈がまちまちであることから、毎年、オランダから仕入れているのが現状です。毎年、花が咲いたあとの球根は、区画のオーナー様や、掘り起こしを希望された方たちに掘り起こしてもらい、有効活用していただいています。
球根の掘り起こしを終わり、トラクターで一度、掘り起こしてから1ヵ月が過ぎました。今は、誰も観に来られませんが、チューリップ畑ファンクラブのメンバーは、定期的に雑草が茂らないように、定期的にトラクターを走らせたりして、除草をおこなっています。
2026年春、チューリップ満開の畑から、早、3か月、今は見る影もありませんが、11月からの植え付けに向けて、今できる準備を怠ることないよう進めています。