【もしものために、ふだんから。】 体を守る衝撃緩和帽子を、すべての人の日常へ

AIやソフトでは生身の体は守れません。リスクを減らす装具を日常のお供に自分を守りましょう

現在の支援総額

747,000

149%

目標金額は500,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/03に募集を開始し、 60人の支援により 747,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

【もしものために、ふだんから。】 体を守る衝撃緩和帽子を、すべての人の日常へ

現在の支援総額

747,000

149%達成

終了

目標金額500,000

支援者数60

このプロジェクトは、2026/08/03に募集を開始し、 60人の支援により 747,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

AIやソフトでは生身の体は守れません。リスクを減らす装具を日常のお供に自分を守りましょう

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皆様の熱いご支援をうけて、初めてのクラウドでしたが目標達成できました。度重なる災害に備えて自分を守ることができる用品をご提供するため、努力してゆきます。残すところあと5日、引き続き、応援、拡散にご協力を宜しくお願いいたします。


これから冬眠に向かうクマの出没が増える時期になります。クマ対策で熊スプレーやクマ鈴が推奨されています。でも遭遇してしまった際に、生身を守るものではありません。環境省推奨の防御姿勢でも頭だけは生身のままです。衝撃緩和帽は硬質の衝撃緩和材を内蔵しているので直撃を緩和できます。そもそも熊が狙うのは顔や頭なのです。ここを守れる装備がなくてはいざというときにやくだちません。衝撃緩和帽ならいろいろな世代に向けての備えができます。ハンターの方々も頭は普通の帽子しかかぶっていません。これで本当に大丈夫なのでしょうか。ハンター用も試作してみました。


衝撃緩和帽のユーザーの方が家族で富士に挑み、親子で帽子をかぶっている写真を送ってくれました。登頂後の朝景素敵でした。高山の登山にはヘルメットが理想ですが、なかなかそういうわけにもいいきません。この帽子なら安心して登れましたとのことでした。写真をご提供いただいたユーザー様ありがとうございました。お揃いで入手できるお届け付コースもございます。


8/17日、日野市の峯岸弘行議員が八代市の児童養護施設ナザレ園の小学生に八代市の児童養護施設ナザレ園の小学生にSG紅白帽を寄付してきましたと報告をいただきました。SG紅白帽は「SGマーク」を受けた唯一の量産運動帽で衝撃を防災頭巾の半分以下に緩和してくれます。「防災帽子」にも認められていて安心です。余震に不安な子供たちにはとても喜ばれたとのことでした。今回の地震では宇土市と八代市の2か所に安心・安全を届けることができました。前回の熊本地震ではなかなか支援が届かなかったのですが、今回は、市議さんのご協力で大きな成果を上げることができました。峯岸議員には心から御礼申し上げます。9月から子供たちは通学を再開します。そんな時間にも安心してもらえる環境を皆さんからも送ってあげてはどうでしょう。


私達の衝撃緩和帽子は、普通の帽子の外見で頭を守ります。実はてんかん症状を持つ方は、思った以上に多いのです。日本全国にはおおよそ100万人が推定されています。(日本てんかん協会調べ)軽度な方は服薬などで対応されていますがいつ症状がでるか不安があると思います。今は外出する際には目立つヘッドガードを被ってゆく以外方法がありません。普通の帽子に見える衝撃緩和帽は人の目を気にせず、身をまもるお供になります。人目を気にせず気楽にお出かけしませんか。衝撃緩和帽は「防災製品等推奨品」です。


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