【もしものために、ふだんから。】 体を守る衝撃緩和帽子を、すべての人の日常へ

AIやソフトでは生身の体は守れません。リスクを減らす装具を日常のお供に自分を守りましょう

もうすぐ
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現在の支援総額

632,000

126%

目標金額は500,000円

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【もしものために、ふだんから。】 体を守る衝撃緩和帽子を、すべての人の日常へ

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AIやソフトでは生身の体は守れません。リスクを減らす装具を日常のお供に自分を守りましょう

これから冬眠に向かうクマの出没が増える時期になります。クマ対策で熊スプレーやクマ鈴が推奨されています。でも遭遇してしまった際に、生身を守るものではありません。環境省推奨の防御姿勢でも頭だけは生身のままです。衝撃緩和帽は硬質の衝撃緩和材を内蔵しているので直撃を緩和できます。そもそも熊が狙うのは顔や頭なのです。ここを守れる装備がなくてはいざというときにやくだちません。衝撃緩和帽ならいろいろな世代に向けての備えができます。ハンターの方々も頭は普通の帽子しかかぶっていません。これで本当に大丈夫なのでしょうか。ハンター用も試作してみました。


衝撃緩和帽のユーザーの方が家族で富士に挑み、親子で帽子をかぶっている写真を送ってくれました。登頂後の朝景素敵でした。高山の登山にはヘルメットが理想ですが、なかなかそういうわけにもいいきません。この帽子なら安心して登れましたとのことでした。写真をご提供いただいたユーザー様ありがとうございました。お揃いで入手できるお届け付コースもございます。


8/17日、日野市の峯岸弘行議員が八代市の児童養護施設ナザレ園の小学生に八代市の児童養護施設ナザレ園の小学生にSG紅白帽を寄付してきましたと報告をいただきました。SG紅白帽は「SGマーク」を受けた唯一の量産運動帽で衝撃を防災頭巾の半分以下に緩和してくれます。「防災帽子」にも認められていて安心です。余震に不安な子供たちにはとても喜ばれたとのことでした。今回の地震では宇土市と八代市の2か所に安心・安全を届けることができました。前回の熊本地震ではなかなか支援が届かなかったのですが、今回は、市議さんのご協力で大きな成果を上げることができました。峯岸議員には心から御礼申し上げます。9月から子供たちは通学を再開します。そんな時間にも安心してもらえる環境を皆さんからも送ってあげてはどうでしょう。


私達の衝撃緩和帽子は、普通の帽子の外見で頭を守ります。実はてんかん症状を持つ方は、思った以上に多いのです。日本全国にはおおよそ100万人が推定されています。(日本てんかん協会調べ)軽度な方は服薬などで対応されていますがいつ症状がでるか不安があると思います。今は外出する際には目立つヘッドガードを被ってゆく以外方法がありません。普通の帽子に見える衝撃緩和帽は人の目を気にせず、身をまもるお供になります。人目を気にせず気楽にお出かけしませんか。衝撃緩和帽は「防災製品等推奨品」です。


まだ余震が続いている九州、子供たちは不安な毎日を過ごしていることでしょう。離れて暮らしている方から、普段から使えて余震に備える衝撃緩和帽子を送りましょう。衝撃緩和帽は頭をケガや衝撃から守り熱中症にも備えられます。「通園通学帽」は大人用帽子と同じ性能で「防災製品等推奨品」に選ばれた優れもの。9月から子供たちは通学を再開します。被災しなかった人も余震がいつくるか不安な毎日を過ごしていることでしょう。離れた家族から、安心を送ってあげると本当に安心します。家から離れても安全・安心な環境を送りましょう。お届けはここからご覧ください。https://camp-fire.jp/projects/956047/view


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