【もしものために、ふだんから。】 体を守る衝撃緩和帽子を、すべての人の日常へ

AIやソフトでは生身の体は守れません。リスクを減らす装具を日常のお供に自分を守りましょう

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現在の支援総額

632,000

126%

目標金額は500,000円

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AIやソフトでは生身の体は守れません。リスクを減らす装具を日常のお供に自分を守りましょう

九州で余震が続いてます。特に弱い子どもや高齢者に安全・安心を届けるために身をまもる装具を届けましょう。現地の人は復興で精いっぱい、被災しなかった人も余震がいつくるか不安な毎日を過ごしていることでしょう。今、自分で防災の備えを用意する心の余裕はありません。離れた家族から、安心を送ってあげると本当に安心します。衝撃緩和帽は頭をケガや衝撃から守り熱中症にも効果があります。そして停電の際には水だけで一週間点灯するアクモキャンドルが役立ちます。9月から子供たちは通学が始まり出かけなければなりません。高齢者の皆さんも復興やそれぞれの活動を始めます。リターンは宅急便で送り先にお届けできますのでお孫さんやご親族の安全の為に活用ください。クラファンはここからご覧ください。https://camp-fire.jp/projects/956047/view画像は防災機器検査協会の震度6を想定した衝撃緩和実験のものです。


水だけで点灯する非常用ライト「アクモキャンドルスーパー」は電気不要で168時間連続で点灯します。巨大地震などでの長期の停電でも、スマホの電気を減らすことなく灯りが得られます。電気節約の為のオンオフ機能、非常時に使えるホイッスル内蔵で生存確認のお役にたちます。


熊本の被災地に少しでも貢献したいと、日野市の議員にお願いして震源に近い熊本県宇土市の「すみれ保育園」へ、子ども34人分・大人13人分をお届けすることができました。まだまだ余震も続くこの地域、頭を守る帽子で子供たちと先生が少しでも安心して毎日が暮らせますように願っています。


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