お米を食べて農家を応援!農業とエネルギーの未来を育てたい【千葉県市原市加茂地区】

日本の農業は、担い手不足や耕作放棄地の増加、地球温暖化による高温障害など深刻な課題に直面しています。農地と農家に支えられて事業を行うGPPは、千葉県市原市加茂地区の農家の皆さんを応援するため、このプロジェクトを立ち上げました。まずは丹精込めて育てられたお米を食べて、その挑戦を応援してください。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

610,000

61%

目標金額は1,000,000円

支援者数

77

24時間以内に21人からの支援がありました

募集終了まで残り

3

お米を食べて農家を応援!農業とエネルギーの未来を育てたい【千葉県市原市加茂地区】

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61%達成

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目標金額1,000,000

支援者数77

日本の農業は、担い手不足や耕作放棄地の増加、地球温暖化による高温障害など深刻な課題に直面しています。農地と農家に支えられて事業を行うGPPは、千葉県市原市加茂地区の農家の皆さんを応援するため、このプロジェクトを立ち上げました。まずは丹精込めて育てられたお米を食べて、その挑戦を応援してください。

皆さま、こんにちは。

グリーンピープルズパワー株式会社(GPP)代表の竹村英明です。

7月13日にスタートした、千葉県市原市加茂地区の農業応援クラウドファンディングも、いよいよ8月20日(木)23:59に終了を迎えます。

残り3日となりました。

これまで温かいご支援やお声を寄せてくださった皆さまに、心より深く感謝申し上げます。

【竹村より】なぜ、電力会社が農業を応援するのか

私たちが取り組む「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」は、田んぼや畑の上で発電をしながら、下で農業を続ける仕組みです。

つまりこの事業は、農地を守り、そこで農業を続ける農家の皆さんがいてこそ成り立つものです。

しかし現在、日本の農業は高齢化や担い手不足、さらには近年の猛暑による高温障害などの厳しい現実に直面しています。

ご縁をいただいた加茂地区の農家・渡邊さんも、こうした課題と闘いながら日々お米づくりをされています。

「電力会社である私たちに、土台となる農業そのものを支えるためにできることはないだろうか」

その強い想いから、今回のプロジェクトは立ち上がりました。

このクラウドファンディングは、目標金額に届かなくても、集まった分だけ支援が届けられる「All-in方式」を採用しています。

が、目標は達成したいです。

お米の通販と考えると「高いお米」ですが、加茂地区の農家さんたちのやる気が変わるという意味では、他に変え難い「重たいお米」です。

農家さんたちががっかりしないように、やはりあと一息、満額達成を実現させてください!

地域の農業を支援し、農地を次世代へつないでいく土台をさらに強固にするため、最後まで目標である100万円の達成を目指して走り抜けます。

どうか引き続き、温かいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします!

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