障害者雇用×リモートワーク|能登復興から在宅就労支援の未来を企業と創る

「働きたいのに、働ける場所がない」震災後の能登でそう感じている障害のある方たちがいます。支援機関・企業・大学と連携し、在宅でITを学び全国企業とつながる就労支援施設を2026年10月に開設。能登復興・地方創生・障害者就労の社会課題を一緒に解決する仲間を募っています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,010,000円

20%

目標金額は5,000,000円

支援者数

114人

24時間以内に15人からの支援がありました

募集終了まで残り

1日

障害者雇用×リモートワーク|能登復興から在宅就労支援の未来を企業と創る

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,010,000円

20%達成

あと 1日

目標金額5,000,000円

支援者数114人

「働きたいのに、働ける場所がない」震災後の能登でそう感じている障害のある方たちがいます。支援機関・企業・大学と連携し、在宅でITを学び全国企業とつながる就労支援施設を2026年10月に開設。能登復興・地方創生・障害者就労の社会課題を一緒に解決する仲間を募っています。

こんにちは、日野です。
クラウドファンディングも、いよいよ残り3日となりました。

まず、改めてお礼をお伝えさせてください。

スタートから今日までに93名の方からご支援をいただいています。

ご支援だけでなく、シェアやご紹介、「読んだよ」「応援してる」の一言も、ひとつひとつが本当に力になっています。

本当にありがとうございます。


■能登で、前向きな話ができました

在宅ワークスクール能登のオープン準備は、いま佳境を迎えています。

一方で最近、障害福祉の世界では、在宅支援の不正利用や、障害者雇用代行、いわゆる「障害者ビジネス」と呼ばれるようなニュースなど、悪い話題が続いています。

下記の動画でも発信をさせていただきました。

同じ業界にいる者として、正直、悔しい気持ちになります。

そんな中で先日、能登の支援機関の皆さんと膝を突き合わせて話をしました。

「だからこそ、この能登で『好事例』を一緒に作っていこう」

「在宅だからこそ救われる人がいる。在宅だからこそ活躍できる人がいる。それを能登から発信していこう」

すごく前向きな話し合いができました。

2年半前の冬、能登半島地震で立ち上げ直後の加賀の施設が潰れかけたとき、見ず知らずの全国の皆様が手を差し伸べてくださいました。

今度は能登の中に、一緒に手を差し伸べてくれる仲間が、地元にもいてくれる。そう思えた日でした。

だからこそ、こうして繋がってくださっている皆様とも力を合わせて、みんなで一緒にカタチにしていけたら、嬉しい限りです。


■最後に

残り3日。

もし「いいね」と思っていただけたら、

・ご支援
・シェア
・ご紹介

どれか一つでも、力を貸していただけたら嬉しいです。

期間:9月30日(水)23:59まで

ご都合が合わなくても、まったく問題ありません。ここまで読んでくださったことが、もう十分に力になっています。

全国からいただいた温かさを、今度は能登の方へ。

最後の3日間、一緒にカタチにさせてください。

日野 信輔
株式会社Nextwel/在宅ワークスクール能登

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