障害者雇用×リモートワーク|能登復興から在宅就労支援の未来を企業と創る

「働きたいのに、働ける場所がない」震災後の能登でそう感じている障害のある方たちがいます。支援機関・企業・大学と連携し、在宅でITを学び全国企業とつながる就労支援施設を2026年10月に開設。能登復興・地方創生・障害者就労の社会課題を一緒に解決する仲間を募っています。

現在の支援総額

1,278,000円

25%

目標金額は5,000,000円

支援者数

135人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/30に募集を開始し、 135人の支援により 1,278,000円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

障害者雇用×リモートワーク|能登復興から在宅就労支援の未来を企業と創る

現在の支援総額

1,278,000円

25%達成

終了

目標金額5,000,000円

支援者数135人

このプロジェクトは、2026/08/30に募集を開始し、 135人の支援により 1,278,000円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

「働きたいのに、働ける場所がない」震災後の能登でそう感じている障害のある方たちがいます。支援機関・企業・大学と連携し、在宅でITを学び全国企業とつながる就労支援施設を2026年10月に開設。能登復興・地方創生・障害者就労の社会課題を一緒に解決する仲間を募っています。

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こんにちは、日野です。クラウドファンディングも、いよいよ残り1日となりました。まず、改めてお礼をお伝えさせてください。スタートから今日までに、121名の方からご支援をいただいています。ご支援だけでなく、シェアやご紹介、「読んだよ」「応援してる」の一言も、ひとつひとつが本当に力になっています。本当にありがとうございます。国の検討会で、在宅支援の方向性が示されました昨日9月28日、厚生労働省の「障害福祉サービス等報酬改定検討チーム」(第64回)が開催され、在宅での就労支援について検討の方向性が示されました。前回の活動報告でも触れたとおり、在宅支援の不正利用が相次いで報道されるなか、在宅訓練に対する要件はかなり厳しくなる方向です。「本人が希望すれば在宅」ではなく、通所よりも効果が上回ると説明できる方に限定すること。訓練の様子を動画や画像で記録し、提出できること。事前にチェックリストを提出し、行政の確認を受けること。こうした内容が検討されています。正直、「在宅」という言葉に厳しい目が向けられている状況です。やってきたことは、間違いではなかったただ、資料を読み進めて、ほっとした部分もありました。国が「適切な在宅支援」として例に挙げている要件。動画作成・ホームページ作成・プログラミングといった市場価値のある仕事に取り組んでいること、バーチャル空間で常にコミュニケーションが取れること、自己発信やセルフマネジメントの訓練を行っていること。というのは、在宅ワークスクール加賀で3年間積み重ねてきたことと、ほぼそのまま重なっていたからです。まだ検討段階であり、決定事項ではありません。細かな運用はこれから詰めていく必要があります。それでも、自分たちのやり方が大きな見直しを迫られるものではなく、むしろ国が想定する在宅支援の側にいると確認できたことは、この挑戦を続けていく上で大きな支えになりました。在宅だからこそ救われる人がいる。在宅だからこそ活躍できる人がいる。それを、制度に則った運営と、きちんとした記録・説明で証明していく。能登の支援機関の皆さんと話した「好事例をつくる」とは、まさにこういうことだと思っています。最後に残り1日。もし「いいね」と思っていただけたら、・ご支援・シェア・ご紹介どれか一つでも、力を貸していただけたら嬉しいです。期間:9月30日(水)23:59までご都合が合わなくても、まったく問題ありません。ここまで読んでくださったことが、もう十分に力になっています。明日から、能登の利用者さんが体験にいらっしゃいます。皆さんからいただいた想いを、ここからカタチにしていきます。最後の1日、一緒に走らせてください。日野 信輔株式会社Nextwel/在宅ワークスクール能登


こんにちは、日野です。クラウドファンディングも、いよいよ残り3日となりました。まず、改めてお礼をお伝えさせてください。スタートから今日までに93名の方からご支援をいただいています。ご支援だけでなく、シェアやご紹介、「読んだよ」「応援してる」の一言も、ひとつひとつが本当に力になっています。本当にありがとうございます。■能登で、前向きな話ができました在宅ワークスクール能登のオープン準備は、いま佳境を迎えています。一方で最近、障害福祉の世界では、在宅支援の不正利用や、障害者雇用代行、いわゆる「障害者ビジネス」と呼ばれるようなニュースなど、悪い話題が続いています。下記の動画でも発信をさせていただきました。同じ業界にいる者として、正直、悔しい気持ちになります。そんな中で先日、能登の支援機関の皆さんと膝を突き合わせて話をしました。「だからこそ、この能登で『好事例』を一緒に作っていこう」「在宅だからこそ救われる人がいる。在宅だからこそ活躍できる人がいる。それを能登から発信していこう」すごく前向きな話し合いができました。2年半前の冬、能登半島地震で立ち上げ直後の加賀の施設が潰れかけたとき、見ず知らずの全国の皆様が手を差し伸べてくださいました。今度は能登の中に、一緒に手を差し伸べてくれる仲間が、地元にもいてくれる。そう思えた日でした。だからこそ、こうして繋がってくださっている皆様とも力を合わせて、みんなで一緒にカタチにしていけたら、嬉しい限りです。■最後に残り3日。もし「いいね」と思っていただけたら、・ご支援・シェア・ご紹介どれか一つでも、力を貸していただけたら嬉しいです。期間:9月30日(水)23:59までご都合が合わなくても、まったく問題ありません。ここまで読んでくださったことが、もう十分に力になっています。全国からいただいた温かさを、今度は能登の方へ。最後の3日間、一緒にカタチにさせてください。日野 信輔株式会社Nextwel/在宅ワークスクール能登


いつも応援ありがとうございます。クラウドファンディングも、いよいよ残り5日となりました。ここまで支えてくださった皆さま、シェアしてくださった皆さまに、心から感謝しています。今日は、先日開催したオンライン対談「もう、誰でも宇宙に行ける時代」のご報告です。ゲストは、20年以上民間宇宙企業を経営し、来年ご自身も宇宙へ飛ぶ予定の民間宇宙飛行士・山崎大地さん。正直に言います。この1時間で、私の中の「常識」が音を立てて壊れました。■ 宇宙に行った人たちの顔ぶれ山崎さんが見せてくれたのは、実際に宇宙へ行った民間人の写真の数々でした。18歳の若者と82歳の女性が、同じ宇宙船に乗った。その3か月後には、90歳の方が飛んだ。パーキンソン病を抱えた80歳の元オリンピック選手も、宇宙へ行った。そして去年の12月、事故で脊髄を損傷し車いすで生活するドイツ人エンジニアの女性が、宇宙へ行った。宇宙船側は、何も改造していなかったそうです。変えたのは、地上で乗り降りするための台だけ。宇宙に行くのに、障害の有無は関係なかった。山崎さんはこう言いました。「宇宙は誰にとっても初めての場所。健常者と障害者の差はそこにはない」と。■ 「できない」を決めていたのは、誰か対談を終えて、私はずっと考えていました。宇宙ですら行けるのに、なぜ地上では「障害があるから働けない」がまだ常識なのか。答えは単純でした。地上のルールは、健常者が健常者のために作ってきたものだからです。だから、そこに合わない人が「できない人」にされてしまう。本人の能力の問題ではなく、環境の設計の問題なのだと。山崎さんは、火星への往復には宇宙船の中で9か月以上を過ごす必要があり、活発で社交的な人ほどストレスを抱える一方で、一人の時間が得意な人、引きこもりや自閉症の方のほうがむしろ適しているかもしれない、とも話していました。条件が変われば、強みは反転する。これは、私が現場で見てきたことと同じです。通勤が難しくても、在宅なら集中して高い成果を出す人がいる。面接は苦手でも、パソコンの前では誰よりも正確な人がいる。「できない」は、その人の中にあるのではなく、環境の側にある。■ だから、能登に「環境」をつくりたい私たちが能登に在宅ワークスクールをつくろうとしている理由は、まさにここにあります。震災で人が減り、仕事が減った土地に、「場所に縛られない働き方」の拠点をつくる。障害のある方が、在宅でITスキルを身につけ、全国の企業とつながり、実際の仕事で稼ぎ、雇用へつながっていく。それが能登の復興の一つの形にもなる。山崎さんの言葉を借りれば、「まだ誰もいない場所を先に取りに行く」挑戦です。宇宙が健常者だけの場所になる前に障害のある人が飛び出したように、新しい働き方の場所も、「できない」とされてきた人たちが先に切り開いていい。■ 3月6日、山崎さんが羽咋に来ますこの対談の続きは、リアルの場で。2027年3月6日、羽咋市の民宿はるこで開催するトークショー「羽咋の物語」に、山崎さんが登壇します。UFOのまち・羽咋で、宇宙規模の視点から地方創生と障害者の可能性を語っていただきます。高野誠鮮さんをはじめ、この土地を耕してきた方々との対話も予定しています。トークショーは本プロジェクトのリターンとしてご用意しています。会場の定員には限りがありますので、気になる方はぜひリターン一覧をご覧ください。詳細は、下記の記事でも記載しております。UFOのまち・羽咋に、規格外の4人が集結します■ 残り5日、最後まで駆け抜けますご支援はもちろん、この記事をシェアしていただくだけでも、本当に大きな力になります。「障害があっても、能登からでも、働ける」。その常識を、皆さんと一緒につくらせてください。残り5日、最後まで走り切ります。引き続き、応援をよろしくお願いいたします。


こんにちは、Nextwelの日野です。前回の活動報告では、企業同士が学び合う「障害者雇用コミュニティ」をご紹介しました。今回はその一歩先。能登に御社の拠点を置き、訓練生と出会い、雇用し、定着まで伴走を受けられる「創設メンバー」「創設スポンサー」の2つの枠について、中身をすべてお伝えします。「学ぶ」の先にある、「雇う」の場所コミュニティで他社の実例を学ぶことは、大きな一歩です。でも、多くの企業がその次で止まります。「学んだ。で、誰を、どこで、どうやって雇えばいいのか」。この問いに、場所で答えるのがサテライトオフィスです。拠点は羽咋市のコワーキングベース能登千里浜。千里浜の海を望むこの場所に、2026年10月、就労移行支援「在宅ワークスクール能登」が開所します。訓練生は、Webデザイン・動画・プログラミング・AI活用といったDXスキルを、企業のニーズに合わせて身につけていきます。入居企業は、この訓練生と「同じ場所」にいます。採用前から顔が見え、訓練の様子が見え、どんな業務なら任せられるかが見える。人材紹介の書類選考では絶対に得られない情報が、日常の中にあります。入居から雇用まで、こう進みます① 業務の切り出し御社の実業務の中から、任せられる仕事を一緒に見つけます。「障害者向けの仕事」を新たに作るのではなく、今ある業務を分解し、設計し直す作業です。② 事前のスキル教育(創設スポンサー枠)切り出した業務に合わせて、訓練生が事前にスキルを身につけます。採用した日から戦力になるための準備期間です。③ 出会いと採用訓練の様子を見ながら、御社に合う方と出会っていただきます。採用の判断は、もちろん御社が行います。④ 立ち上げ期の橋渡し(創設スポンサー枠)採用直後は、私たちが現場で業務指示の橋渡しをします。ただし、これは御社への移管を前提とした立ち上げ支援です。指揮命令と評価は、最初から御社のものです。⑤ 定着へ(創設スポンサー枠)定着面談、体調管理、職業能力開発のサポートを継続します。テレワーク中心の勤務で、拠点は月1回の通所先としても活用できます。私たちは「雇用の代行」をしません。御社の代わりに雇うのではなく、御社が雇えるようになるまで伴走する。この一線は、どの枠でも変わりません。2つの枠の違いは、「雇用支援が付くかどうか」です創設メンバー|600,000円(限定10社)・サテライトオフィス入居権(1年間)・コワーキングベース能登千里浜の使用権・コミュニティ プレミアムの全特典・メディア取材時のご紹介・創設メンバーとしての社名掲載(CFページ・公式LP・説明資料)この枠はCAMPFIRE限定です。通常販売は行いません。※雇用支援(事前スキル教育・就職後マネジメント)は含まれません。まず拠点を持ち、コミュニティで学びながら、自社のペースで進めたい企業向けの枠です。→創設スポンサー|1,000,000円(限定3社)創設メンバーの全内容に加えて、・ロゴ最大掲載・御社に合わせた事前のスキル教育・就職後マネジメント(2名分まで込み)通常価格 年間1,200,000円+税(1,320,000円税込)相当のフルパッケージを、CAMPFIRE限定価格でご提供します。※3人目以降の就職後マネジメントは、1人あたり月額20,000円+税で承ります。施設利用の登録人数や利用条件の詳細は、個別契約にて確定します。「創設メンバー」という言葉に込めた意味これから募集をかけていくので、現時点ではまだ入居企業はゼロです。正直に書きます。だからこそ、最初に入ってくださる企業には、単なる利用者ではなくこの場所を一緒につくる側になっていただきたいと考えています。どんな業務が切り出せるのか、どんな支援が本当に必要なのか。その答えを、最初の10社・3社と一緒に見つけていく。その過程そのものが、後に続く企業への道になります。社名を「創設メンバー」として掲載するのは、特典ではなく、その事実の記録です。能登・羽咋が「障害者雇用の聖地」と呼ばれる日が来たとき、最初にここを信じた企業の名前が、そこにある。それが、この枠の本当の価値だと私は思っています。創設メンバーのリターンは、下記からお申しが可能です。→創設メンバーに申し込む事前相談も承っておりますまずは、30分だけお話しさせてください入居は、企業にとって小さくない判断です。「うちの業務で切り出せるものがあるのか」「地方の拠点で本当に回るのか」。疑問があって当然です。30分のオンライン相談をご用意しています。御社の業務の状況を伺い、サテライト雇用が現実的かどうかを一緒に考える時間です。合わないと判断すれば、正直にそうお伝えします。→30分オンライン相談引き続き、よろしくお願いいたします。


いつも応援ありがとうございます。株式会社Nextwelの日野信輔です。今日は、リターンの中でも特別な企画、スペシャルトークショーの詳細を発表します。その名もUFOのまち・羽咋で、「常識の外側」の話をしよう。〜宇宙・自然栽培・規格外の男たちのトークショー〜この4人が同じ舞台に立つこと自体が奇跡です会場は、能登・柴垣海岸の民宿はるこ。日本海を望むこの小さな宿に、「常識の外側」を生きてきた4人が集まります。登壇者のご紹介【高野誠鮮(たかの・じょうせん)氏】ローマ法王に米を届けた、元スーパー公務員。UFOで町を全国区にし、限界集落の米をブランドに変えた「羽咋の伝説」の仕掛け人。その発想は、いつも常識の斜め上からやってきます。【粟木政明(あわき・まさあき)氏】JAはくい。農薬も化学肥料も使わない「はくい式自然栽培」を地域ぐるみで支え、羽咋の特産品「トキめく能登の羽」を育ててきた、羽咋の大地の番人です。【藤島健一(ふじしま・けんいち)氏】ITAYA Farm代表。海から200mの砂丘地という「ぶどう栽培の常識の外」でワインを醸し、農福連携に挑む開拓者です。【山崎大地(やまざき・たいち)氏】元ISS(国際宇宙ステーション)運用管制官にして、民間宇宙飛行士。「誰もが宇宙へ行ける時代」を切り拓く、日本の民間宇宙開発のパイオニアです。トークショーでは何を話すのか・UFOを呼んだ発想・大地の力だけを信じた米づくり・砂丘でワインを醸す挑戦・そして、宇宙への道分野はバラバラ。でも4人には共通点があります。「常識の外側」にこそ、価値があると知っていることです。宇宙から大地まで、規格外の話が飛び交う夜。この化学反応は、当日のお楽しみです。(詳細プログラムは追ってご案内します)開催概要・日時:2027年3月6日(土)17時開始予定・会場:民宿はるこ(石川県羽咋市・柴垣海岸) 能登半島地震を乗り越えて再開した、海辺の宿です。 この場所で開催すること自体が、能登復興の物語の一部です。・アーカイブ視聴:2027年9月末まで参加方法(3つのコース)【オンライン視聴】5,000円全国どこからでも。アーカイブ視聴付きなので、当日参加できなくても大丈夫です。【会場参加】10,000円(限定30名)規格外の4人と同じ空気を吸える、現地席です。柴垣海岸の夕暮れとともにお楽しみください。【VIPコース】軌跡の晩餐|60,000円(限定15名)トークショーを最前列で。その後は、講師陣と能登の食材を囲む完全クローズドの宴会へ。そして翌朝は、トキが舞い降りるほど生きものであふれる自然栽培の圃場を訪ねます。規格外の4人と、夜を語り、朝の土に触れる。この距離感は、15名だけの特権です。含まれるもの・トークショー最前列席の確約・講師陣との宴会(夕食)参加権・質疑応答での発言機会・見逃しアーカイブ配信(〜2027年9月末)・支援者限定会員サイトご招待※ご注意・宿泊は含まれません。ご宿泊希望の方は会場の宿「能登柴垣海岸 はるこ」等へ直接ご予約ください(客室数に限りあり)・現地集合・現地解散です県外からのアクセス<公共交通の方>東京から:北陸新幹線で金沢駅へ大阪・名古屋から:特急・新幹線で金沢駅へ金沢駅から:JR七尾線で羽咋駅へ(特急 約35分/普通列車 約60分)羽咋駅から:・バス約20分「柴垣」下車 → 徒歩約5分・タクシー約15分※送迎はございませんのでご注意ください<お車の方>東京方面:関越道→上信越道→北陸道 →金沢森本IC→のと里山海道・県道60号→国道249号名古屋方面:東海北陸道(金沢方面) →金沢森本IC→同上大阪方面:近畿道→北陸道→金沢東IC →金沢バイパス・国道8号→のと里山海道→国道249号トークショーは17時開始。せっかくの能登です。昼は、砂浜を車で走ることができる千里浜なぎさドライブウェイやコスモアイル羽咋をめぐってから来る「羽咋一日旅」もおすすめです。なぜ就労支援のクラファンでこの企画なのか規格外とされた場所で、価値は生まれてきました。限界集落の米が、ローマ法王に届いた。砂丘地の常識外れが、ワインになった。そして宇宙は、一部の英雄だけのものではなくなろうとしています。私たちの挑戦も、同じです。「規格外」と見られてきた一人ひとりの中にある才能に光を当て、働く力に変えていく。常識の外側を面白がれる人と、この夜を一緒に過ごせたら嬉しいです。▼トークショーのお申し込みはこちら→トークショーに参加する


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