こんばんは、やととの藤原です!たくさんの方の応援があり、目標までもう少しのところまで来ました!応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます!今日は、7/5(日)に開催した「草木染め会」の開催レポートです◎春・夏・秋・冬と開催している草木染め会ですが、今回は追浜にあるframeofseasonsさんにお声掛けいただき、FOS CLUBとして草木染めを開催させていただきました。今回使ったのは、frameofseasonsさんの素敵な庭に生えているユーカリと梅枝です。剪定した梅枝とユーカリを大切に保管いただき、染料にさせていただきました。参加者のみなさんで楽しくおしゃべりしながら、枝や草を細かくしていきます。梅枝もユーカリも初めての染料だったため、どんな色になるのかわたしたちもわくわくしながら、実験の時間を楽しみます。植物たちの色が出るのを待ちながら、それぞれの布に模様を付ける時間です。煮出した梅枝はだんだんと赤い染液に、ユーカリは綺麗な黄色に。模様付けした布を入れると、だんだんと植物に染められていきます。淡いピンクと黄色。植物の優しい色合いです。今回、参加者の皆さんがたくさん布を持ち寄ったので、たくさんの色を楽しむことができました。素敵なお庭が、そこにあった植物たちによって、別の彩りをまといます。最後に手作りの美味しいおやつをいただき、参加者のみなさんとお庭の風景を楽しみながら過ごしました◎とても豊かで充実した草木染め会となりました。FOS CLUBでもまた開催できたらと思います◎ずっとそばで監督してくれた「いなり」。わたしたちの草木染めの活動は、2024年6月に美術家 山本愛子さんとともに「nature color picnic」を問室にて開催したことから始まります。このお話はまた後日!引き続き、わたしたちの活動、クラウドファンディングの応援を、どうぞよろしくお願いいたします!かな
やとと 趣味大工のたっさんです!2017年にシェアハウス事業を始めたこの家とももう10年目コロナを経て、仲間も増えて新しいカタチに生まれ変わらせる2025年9月から始まった解体12月には解体が完了し2026年1月から走ってきた週に2-3日しか作業出来ない中、川合組(行きつけ仲間たちをこう呼んでいる)みんなが助けてくれ、DIYをやってきた。延べ30人は一緒にやってくれただろうそんな実間もあとはお風呂だけ!もはやトツキトウカ 産声をあげる家を今から楽しみにしているのは、我が子の様に作ってきた私だからかも知れない。私たちの家が街にひらいて行くこの活動の応援お願いします!
こんにちは、やととの藤原です。そろそろクラファンの数字にまた胸がドキドキし始める頃になってきました…笑今回も、応援メッセージをいただきましたので紹介させていただきます!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー山本アンディ彩果さん(現代美術作家)ヨコスカリサーチアートプロジェクト第一回目のアーティストとして滞在制作と個展をさせていただきました。実間-minoma-はデザインのクールさとあたたかさが絶妙な空間になっていて、ここで一日を過ごせたら本当に素敵な「横須賀で暮らす」時間を体験できるだろうな...と思いました。"ウチら"の横須賀をいつも盛り上げてくれるやととのみなさん。ありがとうの気持ちを込めて応援します!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーアンディさんとは、「Yokosuka Research Art Project(YRAP)」の1人目の作家としてご一緒させていただきました。「YRAP」は、様々な専門領域を持つやととのメンバーがアーティストと協働で地域のリサーチを行いながら、アーティストの思想や技法を用いて新たなまちの見方/捉え方を見出すとともに、作品へと昇華する取組みです。アーティストそれぞれの視点や活動の取り組み方の違いから、リサーチのインプットとアートのアウトプットが、まちの理解を深めるための創造的行為になるのではないか、そんな仮説からはじまりました。【やととメンバー4名がリサーチャーとして実施したまちのリサーチ】-各自の専門性や興味に基づきフィールドを探る【山本アンディ彩果氏によるアーティストワークショップ】-作家の手の動きを追体験する【一か月の滞在制作、open studioと参加者を交えたcross talk】【活動をまとめたZINE】―YRAP01『大きな物語を担う小さな物語』アンディさんが、時間をかけてまちのリサーチを行いたいこと、滞在制作とオープンスタジオを通じて来場者と対話しながら制作に取り組みたいことを提案してくれたことで、この取組みが始まりました。素晴らしいきっかけをくださったこと、ご支援・応援メッセージをいただいたこととあわせて、改めて感謝の気持ちをお伝えしたいです。ありがとうございます!現在第2段も進行中。詳細はまた改めてお知らせさせていただきます!クラウドファンディング終了まで、引き続き応援・シェアいただけるとうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします!special Thanks;山本アンディ彩果さん(現代美術作家)WEBサイトInstagram
こんにちは、やととの藤原です。クラウドファンディングを公開してから、多くの方にページをご覧いただき、ご支援いただき、本当にありがとうございます!クラファンも残り3週間少しになりました。わたしたちの活動に共感し、応援の言葉を寄せてくださった方々のメッセージを少しずつご紹介したいと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー小瀬古 智之さん(Koseko Books&Design 小瀬古文庫)アートブックやZINEの企画でいつもお世話になっています◎ 集まってくる人々がユニークな活動をされている方が多く、関東での拠点にさせていただいています。リサーチの拠点開設に向けて応援させていただきます!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー小瀬古さんは、リサーチ活動を共有するアートブックレーベル「小瀬古文庫」として活動されています。「視点のリデザイン」をコンセプトに、都市や地域、画像、生活、素材といった現代の風景をかたちづくる要素に潜む新たな美をリサーチする彼らは、同じく谷戸地域でリサーチアートプロジェクトを行うわたしたちにとって、とても刺激的で魅力的な取組みをされています。これまでも小瀬古さんとは、「問室-toishitsu-」でのアートブックの展示や、リサーチの共有会などを一緒に行ってきました。【アートブックの展示】【リサーチの共有会】わたしたちの活動は、常にさまざまな人たちとの関わりあいのなかで形づくられています。いつも応援してくださる皆さま、関わってくださっている皆さま、本当にありがとうございます。そしてこらからご一緒するであろう皆さま、どうぞよろしくお願いいたします!クラウドファンディング終了まで、引き続き応援・シェアいただけるとうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。special Thanks;小瀬古 智之さん(Koseko Books&Design 小瀬古文庫)WEBサイトInstagram
オープニングイベントを開催しました!こんにちは、「やとと」の藤原香奈です。先日、1日1組限定の宿「実間-minoma-」のオープニングイベントを開催しました。当日は、地域の方々を含め一般参加の皆さまなど、50名を越える多くの方にお越しいただきました!これほど多くの方に足を運んでいただけたこと、本当に心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。当日の様子―「谷戸の暮らしや風景を感じる1日」当日は、「実間-minoma-」の内覧、「問室-toishitsu-」での展示・マーケットなどを開催させていただきました。「実間-minoma-」では草木染めの展示や蒸留の体験などを通して、宿のコンセプトをお伝えするとともに、宿から抜ける景色を含め、谷戸の自然や暮らしに触れていただけたかな、と思っています。「こんな場所が横須賀にあるなんて知らなかった」「緑が豊かで谷戸を一望できる贅沢な景色」「ゆっくりとした時間が流れていて心地よかった」そんな声をたくさんいただき、わたしたちがこの場所で目指してきた豊かな時間を皆さんと共有できた1日になりました。本当にありがとうございます。これから今回はお披露目として、内覧会というかたちで多くの方に知っていただく場ひらかせていただきました。この後は、・お風呂の工事・備品の導入・試泊運用とオペレーションの精査などを整えながら、運用開始の準備を進めていきます。「実間-minoma-」が、谷戸の自然や暮らし、日常の豊かさを感じられる場所になっていくよう、少しずつ育てていきたいと思っています。引き続き、準備や運営の様子も活動報告でお届けしていきます。これからも「やとと」と「実間-minoma-」をどうぞよろしくお願いいたします!(お集まりいただいた一部のみなさまとの集合写真!)やとと 藤原




