重い障害があっても みんなで乗れる福祉車両を、入間の放課後等デイサービスに。

地域に重症心身障害児が通える放課後等デイサービスがないことで困っているという保護者の声から、2026年5月1日にウィズ・ユー入間を開設しました。現在、弊社には車いすに対応できる車両が1台しかありません。車いすに対応できる送迎車を増やし、送迎をサポートしたい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

613,500

61%

目標金額は1,000,000円

支援者数

102

募集終了まで残り

1

重い障害があっても みんなで乗れる福祉車両を、入間の放課後等デイサービスに。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

613,500

61%達成

あと 1

目標金額1,000,000

支援者数102

地域に重症心身障害児が通える放課後等デイサービスがないことで困っているという保護者の声から、2026年5月1日にウィズ・ユー入間を開設しました。現在、弊社には車いすに対応できる車両が1台しかありません。車いすに対応できる送迎車を増やし、送迎をサポートしたい。

クラウドファンディング終了まで、あと1日。

温かい応援、本当にありがとうございます。

先日、入間市内の郵便局の局長さんがお二人で来所してくださり、子どもたちへ手紙の書き方教室を開いてくださいました。

スライドや動画を使いながら、「手紙はどうやって届くの?」「宛名はどこに書くの?」などを、とても分かりやすく教えていただきました。

子どもたちは、まず練習用のはがきで書き方を学び、その後、本番の官製はがきに挑戦。

保護者の皆さまに事前に教えていただいた住所を見ながら、おじいちゃん、おばあちゃん、ご家族や大切な人へ、暑中お見舞いやイラスト、心を込めたメッセージを書きました。

「喜んでくれるかな?」「早く届くといいな!」

そんな声が聞こえてきて、子どもたちの表情はとても生き生きとしていました。

このような体験は、字を書く練習だけではありません。

「誰かを想う気持ち」「伝える喜び」「社会とのつながり」

子どもたちは、一つひとつの経験を通して、大切なことを学んでいます。

そして私たちは、そんな学びの機会をもっと増やしたいと考えています。

車いすの子も、そうでない子も、みんなで一緒に出かけ、みんなで同じ体験をする。

その未来を実現するために、福祉車両が必要です。

クラウドファンディング終了まで、あと1日。

この想いに共感していただけましたら、ご支援、そしてシェアという形でも応援していただけると嬉しいです。

子どもたちの「できた!」と笑顔があふれる未来を、一緒につくっていただけませんか。

どうぞ最後まで、温かい応援をよろしくお願いいたします。


また、2026年8月8日20:00頃から、クラウドファンディング最終日のクラファン応援ライブ配信もございます。

ぜひ、こちらもご参加ください!
ライブ配信はこちらから

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